教えて!住まいの先生
Q 板橋マンション家賃2.5倍値上げ”騒動「応じる必要は全然ない」元アナウンサーの弁護士が解説 6/7(土) 16:24配信 マンション管理会社が中国国籍中国人企業 日刊スポーツ
元テレビ朝日アナウンサーで弁護士の西脇亨輔氏(54)が、7日放送のカンテレ「ドっとコネクト」(土曜午前11時20分、正午=関西地区)に出演。東京都板橋区のマンションで、家賃が突然約2・5倍に値上げされた件について、見解を示した。
問題となったのは、東京都板橋区の築40年のマンションで今年1月、もともと7万2500円だった家賃を、19万円に上げるという通知が届いたという。周辺の同程度の物件の家賃相場は10万円前後だが、管理会社の説明では「公共料金をはじめとする諸費用の増加のため」としている。この通知により、約4割の住民が退去した。
その後、このマンションの管理会社が、中国に住所登録された人物が代表を務める会社に代わっていたことが判明。さらに、大きな荷物を持った中国人観光客らしき人々が出入りするように。マンションの住民は、民泊の紹介サイトにこのマンションの部屋が掲載されていたことを発見。届け出がされていない民泊が行われているものとみられる。マンションの住民を退去させ、民泊に転用するケースは大阪市でも目立っているという。
西脇氏は「基本はやっぱり“同意”なんですね。貸主と借主の同意によって決めるって契約ですから。2人が合意しなきゃ家賃って決まらなくて。その時に、貸主の人が増額請求をできるにはできるんですけれど、別にこれに応じる必要もなくて。借りている側はそれが嫌だと思えば、最終的に裁判で決まるまでは今まで通りの賃料とか、相当だと思う賃料だけを納めていれば、別に立ち退かされることはない、追い出されることはない」と説明。
質問 今後、中国人による中古マンション買い占めが増えるか?
回答
A
回答日時:
2025/6/7 17:37:06
ガンガン増えますよ
あちらの国内は不動産市場が冷え切ってるわけです
当面投資したくても出来ない
ならば日本に投資しようと…
A
回答日時:
2025/6/7 16:48:13
今後ではなく既に 日本国内の不動産投資は始まってますよ。
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