教えて!住まいの先生
Q これから都心部はマンションから一戸建てへの大きなチェンジが始まりますね。 マンション住民の中には、いついきなり両隣や上の階などに外国人が住み始めたり、
いきなり前触れもなく民泊として利用され毎日大宴会の大騒ぎされたするかもしれない、恐怖におののいています。歴史は繰り返す・・・タワマンから一戸建てへの回帰の始まりの元年となりました。どう思われますか?
ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2025/6/27 20:43:29
地価上昇や建設費の高騰で不動産の個人所有が困難な状況で、都心部では立体化が進み、共同住宅が増えると思います。
一方、民泊など住宅の一時利用に関して、更に社会問題化すれば、法例等の規制が厳しくなり、営業に厳しい許可や資格が求められるようになるかも知れません。
一方、民泊など住宅の一時利用に関して、更に社会問題化すれば、法例等の規制が厳しくなり、営業に厳しい許可や資格が求められるようになるかも知れません。
質問した人からのコメント
回答日時: 2025/6/27 20:43:29
ありがとうございます。
回答
A
回答日時:
2025/6/27 03:32:45
そうはならないと思います。
現に都内では戸建てが売れずに土地オーナーが中国の富裕層に土地を売って、そこに民泊(ほとんどホテル状態)を建てて中国人旅行者専用の民泊にしているところが沢山あります。
同じ面積でも戸建の一軒家よりタワマン作ったほうがビジネスとして遥かに利益が高いですから。
【今後もタワマンや賃貸マンションが増え続ける理由】
1)東京の面積は離島を除けば全国で香川県に次ぐ2番目に狭く、そこに1400万人もの人口がいて、現在も空中道路を各地で建設中で人口2000万都市を目指している。
2)オフィスビルや商業ビルは供給過剰になっており、駅の北側は人口が多いが南側は少ないような場所も多く(東西でも)、テナントの入居率が安定していない。オフィスビルも同様で空き室率が3%台~7%台と幅が大きい。
現に都内では戸建てが売れずに土地オーナーが中国の富裕層に土地を売って、そこに民泊(ほとんどホテル状態)を建てて中国人旅行者専用の民泊にしているところが沢山あります。
同じ面積でも戸建の一軒家よりタワマン作ったほうがビジネスとして遥かに利益が高いですから。
【今後もタワマンや賃貸マンションが増え続ける理由】
1)東京の面積は離島を除けば全国で香川県に次ぐ2番目に狭く、そこに1400万人もの人口がいて、現在も空中道路を各地で建設中で人口2000万都市を目指している。
2)オフィスビルや商業ビルは供給過剰になっており、駅の北側は人口が多いが南側は少ないような場所も多く(東西でも)、テナントの入居率が安定していない。オフィスビルも同様で空き室率が3%台~7%台と幅が大きい。
A
回答日時:
2025/6/26 15:02:41
すみません歴史は繰り返すはその通りですが、タワマンから始まったこのブームはまだ10年前後と思います
歴史と言うには短い気がしますので、このブームは歴史を繰り返すにしても、まだ続くと思われます
歴史と言うには短い気がしますので、このブームは歴史を繰り返すにしても、まだ続くと思われます
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