教えて!住まいの先生
Q 複数のローンを組むことについて質問です。 37歳、年収600万円の地方公務員です。 投資信託、金現物、暗号資産等の金融資産が計3500万円程あります。
また投資信託の配当金により、年間手取り250万円程の所得があります。
現在、既に以下のローンを組んでいます。
1、カーローン 250万円
2、腕時計 80万円
3、楽器 30万円
来年、実家のリノベーションのために3000万円~4000万円の住宅ローンを組む予定があります(フラット35)。
今、資産としてもう1本腕時計の購入を検討中で、200万円のローンを組んで買おうかと考えています。
ただ、追加で腕時計のローンを組むことによって、住宅ローンが組めなくなる、又は借入額が制限されるのでは?と少し心配しています。
腕時計のローンを組まず一括で払えば良い、との意見もあるかと思いますが、円安・インフレで日本円の価値が著しく棄損している今、借金を最大化することが有利であると考えています。
追加で腕時計のローンを組むことで、住宅ローンに影響はありますか?
現在、既に以下のローンを組んでいます。
1、カーローン 250万円
2、腕時計 80万円
3、楽器 30万円
来年、実家のリノベーションのために3000万円~4000万円の住宅ローンを組む予定があります(フラット35)。
今、資産としてもう1本腕時計の購入を検討中で、200万円のローンを組んで買おうかと考えています。
ただ、追加で腕時計のローンを組むことによって、住宅ローンが組めなくなる、又は借入額が制限されるのでは?と少し心配しています。
腕時計のローンを組まず一括で払えば良い、との意見もあるかと思いますが、円安・インフレで日本円の価値が著しく棄損している今、借金を最大化することが有利であると考えています。
追加で腕時計のローンを組むことで、住宅ローンに影響はありますか?
質問日時:
2025/12/23 11:42:11
解決済み
解決日時:
2025/12/26 15:31:08
回答数: 4 | 閲覧数: 362 | お礼: 100枚
共感した: 0 この質問が不快なら
回答数: 4 | 閲覧数: 362 | お礼: 100枚
共感した: 0 この質問が不快なら
ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2025/12/26 15:31:08
信用力に限界はあるんだから、当然借入限度額はありますよ。
証券会社によっては、証券担保ローン使えるでしょうから、そっちから金を引っ張ればいけるとは思います。
インフレ・円安のヘッジで腕時計が正しいのかは分かりませんけど。
証券会社によっては、証券担保ローン使えるでしょうから、そっちから金を引っ張ればいけるとは思います。
インフレ・円安のヘッジで腕時計が正しいのかは分かりませんけど。
質問した人からのコメント
回答日時: 2025/12/26 15:31:08
ありがとうございました!
回答
A
回答日時:
2025/12/23 12:52:55
追加で腕時計のローンを組むことによって、住宅ローンが組めなくなる、又は借入額が制限されるのでは?
当然。
そもそも楽器と腕時計、可能なら自動車も返済してから住宅ローンは組む方が良い。
金現物なんか1円も生まないし、売って完済しちゃえば良いです。
金から楽器や腕時計、自動車に資産が変わるだけです。
理論なんか振り回すのであれば、「金の方が有利だ」と判断しているのであれば、楽器や腕時計等を売却して金を買うべきです。
現物(楽器も腕時計も自動車も金も)欲しいから買うべきだし、欲しくないなら買うべきじゃないです。インフレなんか関係ない。デフレになる可能性だって存在するのだから。
住宅ローン組んでから、金は再度積立するなりすれば良いです。
当然。
そもそも楽器と腕時計、可能なら自動車も返済してから住宅ローンは組む方が良い。
金現物なんか1円も生まないし、売って完済しちゃえば良いです。
金から楽器や腕時計、自動車に資産が変わるだけです。
理論なんか振り回すのであれば、「金の方が有利だ」と判断しているのであれば、楽器や腕時計等を売却して金を買うべきです。
現物(楽器も腕時計も自動車も金も)欲しいから買うべきだし、欲しくないなら買うべきじゃないです。インフレなんか関係ない。デフレになる可能性だって存在するのだから。
住宅ローン組んでから、金は再度積立するなりすれば良いです。
A
回答日時:
2025/12/23 11:58:36
数十万や数百万程度の端数みたいなローンなど複数抱えていてもプラスになる訳もないのですから、さっさと整理してしまったほうが良いと思いますね。
住宅ローンとは引ける額の桁が違うのですから、住宅の方で少しでも多額のローンを引こうとするなら、他はすっきりさせておいた方が良いですよ。
年収600万くらいでは負債ゼロのすっきりした状況でもそう多額は借りられませんから。
住宅ローンとは引ける額の桁が違うのですから、住宅の方で少しでも多額のローンを引こうとするなら、他はすっきりさせておいた方が良いですよ。
年収600万くらいでは負債ゼロのすっきりした状況でもそう多額は借りられませんから。
A
回答日時:
2025/12/23 11:53:24
基本的にカードローン(短期借入)があると、
変先比率の関係で住宅ローンは組めないので、
返済後に住宅ローンというのが多いです。
また、ご実家の築年数や建築構造によって、
35年ローンが難しいケースもあります。
変先比率の関係で住宅ローンは組めないので、
返済後に住宅ローンというのが多いです。
また、ご実家の築年数や建築構造によって、
35年ローンが難しいケースもあります。
Yahoo!不動産で住まいを探そう!
関連する物件をYahoo!不動産で探す
-
新築マンション
3LDK以上のマンション
-
賃貸物件
ペット可・相談可の賃貸物件を探す
-
中古マンション
駅まで徒歩5分以内の中古マンション
-
新築戸建て
南側に道路がある新築一戸建て
-
中古戸建て
リノベーション・リフォーム済み(予定含む)の中古一戸建て
-
土地
南側に道路がある土地