教えて!住まいの先生

Q 見て下さってありがとうございます。 当方、5年程前に中古の一軒家をリノベーションして購入しました。 今年の年末調整も例年通り、中古で買った家のローンとリノベーションの料金を提出しております。

去年までは中古で買った家の0.7%のみ還付金がありましたが、今年は家の0.7%プラス、リノベーションの料金の0.7%還付金がありました。
なにか制度が変わったのでしょうか?
もしくは、そもそも貰えたお金なのでしょうか?
質問日時: 2025/12/27 09:25:06 解決済み 解決日時: 2025/12/29 22:59:11
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2025/12/29 22:59:11
制度が突然変わったというより、「リノベーション費用の借入(ローン)が住宅ローン控除の対象としてようやく合流・反映された」可能性が高いです。

本来、リフォームも一定の要件を満たせば控除対象ですが、初年度の手続き漏れや、銀行からの残高証明書が分かれていた等の理由で、これまでは建物分しか計算されていなかったのかもしれません。今年から合算されたのであれば、それは「本来もらえるはずの権利」を正しく行使できた結果といえます。

もし心当たりがなければ、税務署側の入力ミスや、住宅ローン減税の「特例居住用財産」の適用期間が影響しているケースもあります。まずは手元の「住宅借入金等特別控除証明書」と、銀行から届いた「残高証明書」の金額を照らし合わせて、リノベーション分が合算されているか確認してみてください。
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質問した人からのコメント

回答日時: 2025/12/29 22:59:11

ありがとうございます!

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