教えて!住まいの先生
Q 古民家を買ってフルリフォーム(耐震補強ガン無視orローン足りれば補強+住宅審査)するか 築30年前後のまぁまぁ新しい家を買って プチリフォームするかだったらどっちのがいいですか?
今うちでは300万で築130年の家を検討中です。
子供が口出すなと言われそうですが息子の僕は猛反対です。
この地震大国日本で旧耐震基準にも満たない
恐ろしい家で暮らすのは流石に未来が心配。
しかも近畿地方在住なので南海トラフも心配!
親は「住めば都さ」と言うがそんなの感情論でしかないと思うんです。
親に「耐震補強等は考えているのか」と問いただしたら
「いや別に?てか勝手にやってくれるっしょ!」
みたいな感じでした。素人とはいえ無責任すぎます。
紹介で来たリフォーム屋の男性もおかしいです。
築125年の家をちょっと見に行ったくらいで
シロアリ被害なさそう。床下の湿気もない。
いい物件だと思いますよ!と言ってきました。
そもそも前々からフルリフォーム前提の家ばかり
紹介していたので明らかに利益優先感があります。
挙げ句の果てに125年を勧めるとか
古い家反対派の僕からしたら正気じゃないです。
親はもう洗脳状態なので助けて欲しいですw
僕は地震によってぺしゃんこになった家を
いくつも見てきました。あんなのにはなってほしくないし
家族みんな安心して暮らしたいのです。
皆さんならどちらがいいか教えて欲しいです。
もちろん新しい家が良い古い家が悪いという
単純な話ではないことは重々承知ですよ。
でも今まで壊れてないから安心みたいな
根拠のない話は僕は嫌いだし信用できません。
まぁもし古い家のいい点があるならそれももちろん教えていただきたいです。
その一つ一つが僕の安心材料です!
補足
子供が口出すなと言われそうですが息子の僕は猛反対です。
この地震大国日本で旧耐震基準にも満たない
恐ろしい家で暮らすのは流石に未来が心配。
しかも近畿地方在住なので南海トラフも心配!
親は「住めば都さ」と言うがそんなの感情論でしかないと思うんです。
親に「耐震補強等は考えているのか」と問いただしたら
「いや別に?てか勝手にやってくれるっしょ!」
みたいな感じでした。素人とはいえ無責任すぎます。
紹介で来たリフォーム屋の男性もおかしいです。
築125年の家をちょっと見に行ったくらいで
シロアリ被害なさそう。床下の湿気もない。
いい物件だと思いますよ!と言ってきました。
そもそも前々からフルリフォーム前提の家ばかり
紹介していたので明らかに利益優先感があります。
挙げ句の果てに125年を勧めるとか
古い家反対派の僕からしたら正気じゃないです。
親はもう洗脳状態なので助けて欲しいですw
僕は地震によってぺしゃんこになった家を
いくつも見てきました。あんなのにはなってほしくないし
家族みんな安心して暮らしたいのです。
皆さんならどちらがいいか教えて欲しいです。
もちろん新しい家が良い古い家が悪いという
単純な話ではないことは重々承知ですよ。
でも今まで壊れてないから安心みたいな
根拠のない話は僕は嫌いだし信用できません。
まぁもし古い家のいい点があるならそれももちろん教えていただきたいです。
その一つ一つが僕の安心材料です!
住宅審査×→耐震診断◯
たまたま今日は阪神淡路大震災から31年。
地震による崩壊で住宅に押し潰され圧死された
方々を今まで動画で何度も見てきました。
自分含め家族にはそうなってほしくないです。
亡くなられた方達もそう思っているはずです。
質問日時:
2026/1/17 13:44:10
解決済み
解決日時:
2026/1/24 18:27:21
回答数: 6 | 閲覧数: 166 | お礼: 250枚
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回答数: 6 | 閲覧数: 166 | お礼: 250枚
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ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2026/1/24 18:27:21
建築士です。
貴方の意見・感覚に全面的に賛同します。
築125年なんて、現実的には耐震補強も出来ません。(指定文化財みたいに馬鹿みたいに金を掛ければ不可能ではありませんが)
100年以上の「古民家」なんて、カフェや博物館などの「遊びに行く場所」であり、とてもじゃないが「住む場所」ではありません。
私も親御さんの見識を疑います。
貴方の意見・感覚に全面的に賛同します。
築125年なんて、現実的には耐震補強も出来ません。(指定文化財みたいに馬鹿みたいに金を掛ければ不可能ではありませんが)
100年以上の「古民家」なんて、カフェや博物館などの「遊びに行く場所」であり、とてもじゃないが「住む場所」ではありません。
私も親御さんの見識を疑います。
質問した人からのコメント
回答日時: 2026/1/24 18:27:21
ありがとうございます。
専門家の意見、大事にします。
この前外見のみ見に行ったら125年には見えませんでした...
また内見しに行くと思うので不動産屋とかに
リフォーム履歴はあるか聞いてみたいと思います。
回答
A
回答日時:
2026/1/19 08:23:05
当該古民家の詳細状況が分からないので机上論の様な感じで考えると・・・
「築30年前後のまぁまぁ新しい家」の一択だと思います。
安全を担保する為の材料を揃える事が可能だと考えるからです。
つまり、現行基準にどの程度則しているか証明可能だと思うからです。
築130年の古民家を耐震補強してフルリノベーションするとなると、どんなに経験と実績があるリフォーム屋さんでも耐震設計管理は難しいと思います。
それに結果、安全を買うために建て替える金額より高額になってしまう可能性も有ると思います。
古民家の風情は捨てがたいものも有ると思いますが、生き残るためには築30年の方ではないでしょうか。
その古民家が幾度も大きな地震に耐えてきたとしても、その歪みは蓄積されているかも知れません。
(自分が知る古民家のあの丸太の梁が自分の上に圧し掛かる事を想像すると、ゾッとします。)
「築30年前後のまぁまぁ新しい家」の一択だと思います。
安全を担保する為の材料を揃える事が可能だと考えるからです。
つまり、現行基準にどの程度則しているか証明可能だと思うからです。
築130年の古民家を耐震補強してフルリノベーションするとなると、どんなに経験と実績があるリフォーム屋さんでも耐震設計管理は難しいと思います。
それに結果、安全を買うために建て替える金額より高額になってしまう可能性も有ると思います。
古民家の風情は捨てがたいものも有ると思いますが、生き残るためには築30年の方ではないでしょうか。
その古民家が幾度も大きな地震に耐えてきたとしても、その歪みは蓄積されているかも知れません。
(自分が知る古民家のあの丸太の梁が自分の上に圧し掛かる事を想像すると、ゾッとします。)
A
回答日時:
2026/1/18 23:48:43
古民家を耐震するなら重たい屋根瓦を全て撤去して金属かコロニアルの屋根に変えないとまず駄目です。その後は畳を全部外して土台から耐震金物の取り付けを徹底的にやって部屋の四隅も全部耐震金物を取り付けるなら古くても構造計算を出してもらえば耐震性に関しては問題はありません。シロアリは通常は水周りにいますので台所、風呂、便所、玄関などをマイナスドライバーで突いて確認して1箇所でもあれば全部確認して交換すれば大丈夫です。だいたい古民家の場合のシロアリはこの辺に限定されてます。でも古民家のフルリフォームは相当な金がかかります。神戸でも能登でも大きな地震が来て潰れて倒壊する家は全部重たい土が入った昔の屋根瓦の家だけです。瓦を変えて耐震金物を入れてたらあんな事にはならないです。しかし家が古い新しいというよりも古来より強固な地盤のとこなら掘立て小屋でももちます。最近開発されたような田んぼや畑の埋め立て新興住宅地は何をやっても地盤がゆるく土地改良をいくらしても大きな地震に対しては無駄です。
A
回答日時:
2026/1/17 18:43:49
☆、質問とする古民家再生は、現在の建築基準法等と最低基準での
安全性値にするには、建て替えたほうが価格も安全性も確かですよ。
テレビ番組で耐震性の部分は、基礎地盤改良を判断とする地質調査
報告書も出さないで、単に建物の構造体を生かしただけで、耐震筋
かいの充足率と偏心率で、建物の地震捻じれ検討も診られない番組
が多く感じます。故に、市町村が1981年以前の助成金も出ないです。
安全性値にするには、建て替えたほうが価格も安全性も確かですよ。
テレビ番組で耐震性の部分は、基礎地盤改良を判断とする地質調査
報告書も出さないで、単に建物の構造体を生かしただけで、耐震筋
かいの充足率と偏心率で、建物の地震捻じれ検討も診られない番組
が多く感じます。故に、市町村が1981年以前の助成金も出ないです。
A
回答日時:
2026/1/17 13:52:58
グーグルAIによるお助け回答
ご家族の安全を第一に考える息子さんとして、その危機感は極めて全うで、科学的な視点に基づいた正しい反応です。特に近畿地方で南海トラフ巨大地震の足音が聞こえている今、100年超の古民家を「なんとかなる」で買うのは非常にリスクが高いと言わざるを得ません。
結論から申し上げますと、安心・安全を最優先し、かつコストパフォーマンスを考えるなら「築30年前後の家をプチリフォーム(+必要に応じた補強)」の方が圧倒的に合理的です。
それぞれの選択肢を整理し、親御さんを説得するための材料を提示します。
1. なぜ「築130年の古民家+無計画リフォーム」が危ないのか
「勝手にやってくれる」はあり得ない: リフォーム会社は、施主が「耐震補強をしてくれ」と発注し、予算を付けない限り、基本的には「見た目を綺麗にする工事」しかしません。
伝統工法と現代耐震の不一致: 築130年の家は「伝統工法」です。現代の「在来工法」とは地震への耐え方が全く異なります。これを現代の基準で耐震補強するには、高度な専門知識と、場合によっては1,000万円単位の費用がかかります。
業者の言葉の軽さ: 床下を潜って詳細に調査もせず「シロアリがいない、湿気がない」と断言する業者は、建築士の視点からは非常に不誠実に見えます。
2. 築30年前後の物件が推奨される理由
新耐震基準(1981年以降): 築30年(1996年頃)であれば、すでに新耐震基準で建てられています。さらに2000年の法改正に近い物件であれば、地盤調査や接合金具の規定も厳格化されており、古民家とは比較にならない強度を持っています。
住宅ローンの通りやすさ: 古民家は担保価値がほぼゼロのため、リフォーム費用を含めたローンを組むのが非常に困難です。築30年なら、資産価値が認められやすく、低金利の住宅ローンをフル活用できる可能性が高いです。
断熱性の差: 古民家は「夏涼しく、冬は凍える」のが基本です。築30年の家なら、サッシの交換や断熱材の追加といった「プチリフォーム」で、現代的な快適さを手に入れられます。
3. 古民家の「いい点」と、それを上回る「リスク」
あえて古民家のメリットを挙げるなら以下の通りです。
稀少な木材: 今では手に入らない太い梁や柱(ケヤキやヒノキ)が使われていることがあります。
情緒と雰囲気: 高い天井や広い土間など、現代建築にはない趣があります。
再建築不可でも住める: 法律上新しく建てられない場所でも、リフォームなら住み続けられます。
しかし、これらはすべて「命があってこそ」楽しめるものです。地震で倒壊してしまえば、どんなに立派な梁も凶器に変わります。
親御さんへの説得のヒント
感情論で対抗すると反発されるため、以下の「現実的な数字とリスク」を伝えてみてください。
「耐震診断」を提案する: 「買うのはいいけど、一度第三者の『ホームインスペクション(住宅診断)』を入れよう。プロが『大丈夫』と言えば僕も安心するから」と提案してください。数万円でプロの厳しい判定(日本ホームインスペクターズ協会など)が出れば、親御さんの目が覚める可能性があります。
トータルコストで話す: 「300万で買っても、地震で壊れないように直すとあと2,000万かかるよ。それなら最初から1,500万で築30年の家を買って、500万で最新のキッチンとお風呂にした方が安くて綺麗だよ」と、総額で比較させます。
「僕が心配なのは、地震の後に親父たちが瓦礫の下に埋まることなんだ」と訴える: 結局のところ、息子としての「愛」ゆえの反対であることを強調するのが、最も感情に響きます。
アドバイス:
そのリフォーム屋さんは、古い家を安く買い取らせて、高額なリフォーム工事(見栄えだけ)を受注するビジネスモデルかもしれません。まずは住宅リフォーム推進協議会などのサイトを親御さんと一緒に見て、「リフォームの適正な進め方」を客観的に学ぶ機会を作ってみてください。
今の状況で130年前の家に住むのは、現代の装備なしで冬の富士山に登るようなものです。息子さんの直感は、生存本能として極めて正しいです。
ご家族の安全を第一に考える息子さんとして、その危機感は極めて全うで、科学的な視点に基づいた正しい反応です。特に近畿地方で南海トラフ巨大地震の足音が聞こえている今、100年超の古民家を「なんとかなる」で買うのは非常にリスクが高いと言わざるを得ません。
結論から申し上げますと、安心・安全を最優先し、かつコストパフォーマンスを考えるなら「築30年前後の家をプチリフォーム(+必要に応じた補強)」の方が圧倒的に合理的です。
それぞれの選択肢を整理し、親御さんを説得するための材料を提示します。
1. なぜ「築130年の古民家+無計画リフォーム」が危ないのか
「勝手にやってくれる」はあり得ない: リフォーム会社は、施主が「耐震補強をしてくれ」と発注し、予算を付けない限り、基本的には「見た目を綺麗にする工事」しかしません。
伝統工法と現代耐震の不一致: 築130年の家は「伝統工法」です。現代の「在来工法」とは地震への耐え方が全く異なります。これを現代の基準で耐震補強するには、高度な専門知識と、場合によっては1,000万円単位の費用がかかります。
業者の言葉の軽さ: 床下を潜って詳細に調査もせず「シロアリがいない、湿気がない」と断言する業者は、建築士の視点からは非常に不誠実に見えます。
2. 築30年前後の物件が推奨される理由
新耐震基準(1981年以降): 築30年(1996年頃)であれば、すでに新耐震基準で建てられています。さらに2000年の法改正に近い物件であれば、地盤調査や接合金具の規定も厳格化されており、古民家とは比較にならない強度を持っています。
住宅ローンの通りやすさ: 古民家は担保価値がほぼゼロのため、リフォーム費用を含めたローンを組むのが非常に困難です。築30年なら、資産価値が認められやすく、低金利の住宅ローンをフル活用できる可能性が高いです。
断熱性の差: 古民家は「夏涼しく、冬は凍える」のが基本です。築30年の家なら、サッシの交換や断熱材の追加といった「プチリフォーム」で、現代的な快適さを手に入れられます。
3. 古民家の「いい点」と、それを上回る「リスク」
あえて古民家のメリットを挙げるなら以下の通りです。
稀少な木材: 今では手に入らない太い梁や柱(ケヤキやヒノキ)が使われていることがあります。
情緒と雰囲気: 高い天井や広い土間など、現代建築にはない趣があります。
再建築不可でも住める: 法律上新しく建てられない場所でも、リフォームなら住み続けられます。
しかし、これらはすべて「命があってこそ」楽しめるものです。地震で倒壊してしまえば、どんなに立派な梁も凶器に変わります。
親御さんへの説得のヒント
感情論で対抗すると反発されるため、以下の「現実的な数字とリスク」を伝えてみてください。
「耐震診断」を提案する: 「買うのはいいけど、一度第三者の『ホームインスペクション(住宅診断)』を入れよう。プロが『大丈夫』と言えば僕も安心するから」と提案してください。数万円でプロの厳しい判定(日本ホームインスペクターズ協会など)が出れば、親御さんの目が覚める可能性があります。
トータルコストで話す: 「300万で買っても、地震で壊れないように直すとあと2,000万かかるよ。それなら最初から1,500万で築30年の家を買って、500万で最新のキッチンとお風呂にした方が安くて綺麗だよ」と、総額で比較させます。
「僕が心配なのは、地震の後に親父たちが瓦礫の下に埋まることなんだ」と訴える: 結局のところ、息子としての「愛」ゆえの反対であることを強調するのが、最も感情に響きます。
アドバイス:
そのリフォーム屋さんは、古い家を安く買い取らせて、高額なリフォーム工事(見栄えだけ)を受注するビジネスモデルかもしれません。まずは住宅リフォーム推進協議会などのサイトを親御さんと一緒に見て、「リフォームの適正な進め方」を客観的に学ぶ機会を作ってみてください。
今の状況で130年前の家に住むのは、現代の装備なしで冬の富士山に登るようなものです。息子さんの直感は、生存本能として極めて正しいです。
A
回答日時:
2026/1/17 13:44:24
ご家族の安全を真剣に考えていらっしゃる姿勢は大変立派です。耐震性の観点から回答いたします。
**結論:築30年前後の家をお勧めします**
**理由:**
・築130年の古民家は旧耐震基準(1981年以前)どころか、建築基準法制定(1950年)以前の建物で、現代の耐震基準を全く満たしていません
・南海トラフ地震が想定される近畿地方では、耐震性能は生命に直結する重要事項です
・築30年前後なら新耐震基準(1981年6月以降)を満たしている可能性が高く、基本的な耐震性能が確保されています
**古民家で耐震補強する場合の課題:**
・補強費用が1000万円以上かかる可能性があります
・柱や梁の劣化状況によっては補強自体が困難な場合があります
・「勝手にやってくれる」という認識は危険です。耐震補強は別途費用と専門的な設計が必要です
**ご両親への説得材料:**
・耐震診断を必ず実施し、補強費用の見積もりを複数社から取得することを提案してください
・総費用(購入費+補強費+リフォーム費)を築30年の家と比較してください
・自治体の耐震補強助成金制度も確認してください
あなたの懸念は正当です。感情ではなく、科学的根拠に基づいた判断をお勧めします。
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
**結論:築30年前後の家をお勧めします**
**理由:**
・築130年の古民家は旧耐震基準(1981年以前)どころか、建築基準法制定(1950年)以前の建物で、現代の耐震基準を全く満たしていません
・南海トラフ地震が想定される近畿地方では、耐震性能は生命に直結する重要事項です
・築30年前後なら新耐震基準(1981年6月以降)を満たしている可能性が高く、基本的な耐震性能が確保されています
**古民家で耐震補強する場合の課題:**
・補強費用が1000万円以上かかる可能性があります
・柱や梁の劣化状況によっては補強自体が困難な場合があります
・「勝手にやってくれる」という認識は危険です。耐震補強は別途費用と専門的な設計が必要です
**ご両親への説得材料:**
・耐震診断を必ず実施し、補強費用の見積もりを複数社から取得することを提案してください
・総費用(購入費+補強費+リフォーム費)を築30年の家と比較してください
・自治体の耐震補強助成金制度も確認してください
あなたの懸念は正当です。感情ではなく、科学的根拠に基づいた判断をお勧めします。
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
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