教えて!住まいの先生
Q 自分自身の老後のための家づくりを計画中です。 土地はもう買いました。 狭い土地なので、快適に暮らしたいならと、工務店さんは二階建てを勧めてきます。
しかし私は40~45平米のワンルームの平屋でも良いような気がするのです。
一人暮らしですし、今後どんどん断捨離して終活していくつもりだし。
何よりも老後を考えたら階段が危険だと思うのです。
自宅で生活できるギリギリまでは一人暮らしを続けて、いよいよ無理になったら施設に入ろうかなと思っています。
と言っても、まだ40代後半なので、気の早い計画かもしれませんが。
質問なのですが
老後を考えたら、やっぱり階段なしの平屋のほうが良いと思いませんか?
私の亡き祖母は60代にして既に階段が厳しくなっていました。
一人暮らしですし、今後どんどん断捨離して終活していくつもりだし。
何よりも老後を考えたら階段が危険だと思うのです。
自宅で生活できるギリギリまでは一人暮らしを続けて、いよいよ無理になったら施設に入ろうかなと思っています。
と言っても、まだ40代後半なので、気の早い計画かもしれませんが。
質問なのですが
老後を考えたら、やっぱり階段なしの平屋のほうが良いと思いませんか?
私の亡き祖母は60代にして既に階段が厳しくなっていました。
ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2026/3/6 12:37:16
私は今60歳代前半です。今は再雇用で働いていますが、65歳になったら辞めるつもりです。
その時点で老後のために新築を計画していて、間取り、費用、資金計画、メーカーなどを検討していて今まさに準備中です。
間取りはほぼ固まってきました。平屋です。もしお子さんなどと同居せず、お一人もしくはご夫婦で暮らすなら、絶対に平屋がいいです。
足腰が弱ってきたら2階なんて行けなくなりますよ。それに高齢になれば階段の上り下りなんて危険です。
私は極力動線が短く効率良く移動できるよう、廊下は作らず、玄関から直ぐにリビングに入り、リビングを中心にして、そこから寝室やキッチン、風呂、トイレにアクセス出来るようにします。
高齢になって動きが悪くなってくると、如何に動線を短く効率良く出来るかが、安全で住み良い家に繋がってくると思います。バリアフリーは当然です。
まだ40歳代とのことでまだまだ先のことと思いますが、老後を考慮して建てるならコンパクトな平屋がいいと思います。
もし土地の関係で平屋が無理なら、高齢になっても1階だけで暮らせるような間取り、もしくはエレベーターを後で付けることも考慮して考えた方がいいと思います。
その時点で老後のために新築を計画していて、間取り、費用、資金計画、メーカーなどを検討していて今まさに準備中です。
間取りはほぼ固まってきました。平屋です。もしお子さんなどと同居せず、お一人もしくはご夫婦で暮らすなら、絶対に平屋がいいです。
足腰が弱ってきたら2階なんて行けなくなりますよ。それに高齢になれば階段の上り下りなんて危険です。
私は極力動線が短く効率良く移動できるよう、廊下は作らず、玄関から直ぐにリビングに入り、リビングを中心にして、そこから寝室やキッチン、風呂、トイレにアクセス出来るようにします。
高齢になって動きが悪くなってくると、如何に動線を短く効率良く出来るかが、安全で住み良い家に繋がってくると思います。バリアフリーは当然です。
まだ40歳代とのことでまだまだ先のことと思いますが、老後を考慮して建てるならコンパクトな平屋がいいと思います。
もし土地の関係で平屋が無理なら、高齢になっても1階だけで暮らせるような間取り、もしくはエレベーターを後で付けることも考慮して考えた方がいいと思います。
質問した人からのコメント
回答日時: 2026/3/6 12:37:16
色々と迷っていたけど、やはり平屋にします。
60代70代の祖母を見て育ったこともあり、高齢者の階段は大変だと分かります。
また、私が大好きだったアーティストは、御自宅の階段から転倒して大怪我して入院となり、そのまま退院することなく亡くなりました。
(お怪我が原因で亡くなったわけではないけど、そのエピソードを知った時やっぱり階段は危険だと思った)
予算的にエレベーターは無理なので、平屋にします。
回答
A
回答日時:
2026/3/3 04:41:01
A
回答日時:
2026/3/3 01:52:51
自分は52歳で建て替えをしました。いずれ夫婦2人暮らしになる、体力も落ちてくることを考えて平屋建てにしました。7さん同様に工務店さんの意見よりも自分の生活にあったもので十分だと思います。
A
回答日時:
2026/3/3 00:07:37
自分が住むには平屋が最高なのは間違いないです、しかし大抵は60坪以上ないと庭とか外構もやりにくいのでみんなが諦めているだけです。平屋は老後大変使い勝手が良いです、歳を取ると階段の転倒リスクもあるし洪水や津波の心配のない場所なら平屋はお勧めです。ただ2階家よりも基礎代金や屋根が割高になります。
A
回答日時:
2026/3/2 22:12:08
容積率に問題ないのなら2階建てにして2階部分を賃貸にしたらどうでしょうか?1LDKくらいの広さにはなりますよね。
そうすれば賃料も入ります。
将来施設に入るとすれば、1階2階も賃貸にしてそれを施設の費用にすればいいのです。
もし1階で荷物が入りきらないとしたら、2階を賃貸しないでトランクルームとして活用もできるでしょう。
容積率を目一杯使わないともったいないです。
そうすれば賃料も入ります。
将来施設に入るとすれば、1階2階も賃貸にしてそれを施設の費用にすればいいのです。
もし1階で荷物が入りきらないとしたら、2階を賃貸しないでトランクルームとして活用もできるでしょう。
容積率を目一杯使わないともったいないです。
A
回答日時:
2026/3/2 21:14:13
断然平屋です。
何が快適かは自分が決める事ですからね。
ご自分で計算されて40~45平米で足りるならそれでいいと思います。
住宅ローン減税も2026年から40㎡以上で受けられますし。
いくら脚の筋力を鍛えても年取ると膝や腰を悪くして階段が辛くなりますから。
何が快適かは自分が決める事ですからね。
ご自分で計算されて40~45平米で足りるならそれでいいと思います。
住宅ローン減税も2026年から40㎡以上で受けられますし。
いくら脚の筋力を鍛えても年取ると膝や腰を悪くして階段が辛くなりますから。
A
回答日時:
2026/3/1 22:40:17
A
回答日時:
2026/3/1 22:28:44
狭い土地と言っても平屋希望だったのですから、それがかなう広さなのでしょう。
私は終の棲家として中古物件を購入しました。間取的にはキッチン・続き和室2・洋室の3Kです。
茶の間・寝室・納戸兼客用寝室として使っています。
18坪ぐらいか。
屋根が大屋根なので、工事すれば小屋裏収納とかロフト部屋も可能ではあります。
一人暮らしには十分な広さです。
個人的には45㎡は狭いと感じます。
でもそれはそれぞれの感覚なのでご不便がないのならいいと思います。
ちなみに土地は駐車1台・予備用1台可能です。
私は終の棲家として中古物件を購入しました。間取的にはキッチン・続き和室2・洋室の3Kです。
茶の間・寝室・納戸兼客用寝室として使っています。
18坪ぐらいか。
屋根が大屋根なので、工事すれば小屋裏収納とかロフト部屋も可能ではあります。
一人暮らしには十分な広さです。
個人的には45㎡は狭いと感じます。
でもそれはそれぞれの感覚なのでご不便がないのならいいと思います。
ちなみに土地は駐車1台・予備用1台可能です。
A
回答日時:
2026/3/1 21:28:25
人は 怠ける環境におかれると 怠けます
結果的に筋力が育たなくなって行きます。
逆に厳しい環境だと乗り越えざるを得ないので
毎日気付かすトレーニングになります。
昔 転勤族の頃 20年弱で6軒マンション住まいしていました。通勤も殆どクルマでした。
その後 3階建ての戸建て借家住まいになって数ヶ月
パートナーと足腰が怠いねと…
毎日上り下りせざるを得ない3階建の階段に 怠けていた身体がダルさを感じたんだと分かりました。
平屋も悪くないと思いますが、日射取得が出来る環境なのか否か?
自分が60〜70代に向けて、健康投資を行なって行くのかどうか?
具体的にはインナーマッスルと足腰 歩行のバランス感覚を保つ健康投資
私は死ぬ前日まで自分の脚で歩いていたいなと五十路前に思い立ち、以降 毎日40分程度 負荷を掛けて冬でも軽く汗ばむ程度にウォーキングを継続して、お腹腰周りが3cm程 体重は4kg位 4ヶ月で締まりました
コレを継続して行きます
家は二階建て 温度差のバリアフリーの為 断熱性気密性を上げて全館空調を入れて、階段は一般的なモノより緩やかな傾斜にしています。
また一階で生活が関係出来る可変性の高い間取りにしています。が なるべく最期まで普通に上り下り出来る身体を維持するのが目標ですね
結果的に筋力が育たなくなって行きます。
逆に厳しい環境だと乗り越えざるを得ないので
毎日気付かすトレーニングになります。
昔 転勤族の頃 20年弱で6軒マンション住まいしていました。通勤も殆どクルマでした。
その後 3階建ての戸建て借家住まいになって数ヶ月
パートナーと足腰が怠いねと…
毎日上り下りせざるを得ない3階建の階段に 怠けていた身体がダルさを感じたんだと分かりました。
平屋も悪くないと思いますが、日射取得が出来る環境なのか否か?
自分が60〜70代に向けて、健康投資を行なって行くのかどうか?
具体的にはインナーマッスルと足腰 歩行のバランス感覚を保つ健康投資
私は死ぬ前日まで自分の脚で歩いていたいなと五十路前に思い立ち、以降 毎日40分程度 負荷を掛けて冬でも軽く汗ばむ程度にウォーキングを継続して、お腹腰周りが3cm程 体重は4kg位 4ヶ月で締まりました
コレを継続して行きます
家は二階建て 温度差のバリアフリーの為 断熱性気密性を上げて全館空調を入れて、階段は一般的なモノより緩やかな傾斜にしています。
また一階で生活が関係出来る可変性の高い間取りにしています。が なるべく最期まで普通に上り下り出来る身体を維持するのが目標ですね
A
回答日時:
2026/3/1 21:21:54
A
回答日時:
2026/3/1 20:10:40
平屋がオススメです。
本来、「家」とは平屋の事です。
本来、「家」とは平屋の事です。
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