教えて!住まいの先生

Q 家を建てる予定の土地の地盤調査が終わりましたが、結果は「谷底平野・氾濫平野」で、軟弱地盤の兆候はないものの、軟弱地盤の存在はありとの結果が出ました。

このような地盤でも家を建てて問題はないのでしょうか?
一応、誰もが知っているようなメーカーで建てる予定ではあるのですが、地盤の調査結果がかなり不安な内容だったもので…
質問日時: 2026/4/13 16:58:23 解決済み 解決日時: 2026/4/26 22:26:22
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2026/4/26 22:26:22
川が近くにあるか、それこそ谷底にあたる土地なのか わかりませんが、建てることは可能でしょうけれど、基礎をつくるためのパイルうち(電柱のようなものを地面に打ち込む)など、基礎構築に相当な費用が掛かることでしょう

基礎をしっかりと安定させれば、その上に建てられるお宅は普通に建設され、快適な生活ができるはずです
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質問した人からのコメント

回答日時: 2026/4/26 22:26:22

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A 回答日時: 2026/4/13 19:45:05
☆、質問とする建築計画が木造二階建て程度で、建築士設計(事)登録
の設計監理者がその地質調査会社へ委託のSWS地質調査の報告書から、
建物の自沈計算を診て、支持層厚さを判断で支持層の位置を決めます。

故に、説明者が谷底や氾濫平野とか軟弱地の説明は、建築構造も無知
な営業者と感じます。故に、特定住宅の瑕疵担保責任の保障法の保険
証+自沈計算や構造計算で1.5倍以上+建築完了検査済証を契約書に求める。
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A 回答日時: 2026/4/13 18:07:58
地盤調査だけではなく周辺環境も含めて調査した方が良いですね。雨水の流れとか河川の状況、地下水位などです。建物は地盤を補強すれば問題ありませんが敷地そのものが冠水する液状化しやすい、水はけが悪いなどは要注意です。
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A 回答日時: 2026/4/13 18:01:40
[軟弱地盤の兆候はないものの、軟弱地盤の存在はあり]
此の説明は意味不明です

下記記載し投稿すべきです
・地盤調査の方法は
・敷地内何点行いましたか
・何mまで行い上記の文の結果が出たのですか
・N値の報告書提出されましたか
・考察として地盤改良又は杭の施工報告有りましたか
・住宅は木造何階建てですか
・住宅設計・施工はHousemakerですか、工務店ですか
・専属の建築士は在籍しておりますか
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A 回答日時: 2026/4/13 17:24:34
現役不動産営業マン(宅建・二級建築士・FP資格あり)です。

軟弱地盤でも地盤改良工事をすればまったく問題ないです。
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