教えて!住まいの先生
Q 住宅ローンで質問です。現在借入していた銀行で固定10年金利0.85%が終わり変動金利に変更されました。金利が2.7%に跳ね上がり月々の返済が1万円ぐらい増えました。これは適正な金利なんでしょうか?
残り1600万円で残り22年です。ちなみに借り換えを考え他の銀行に相談した所その金利は何かの間違いではないかと言われました。
回答
A
回答日時:
2026/6/20 15:26:45
0.625%の時代に10年固定0.85%で借りるって、
しかも固定は~0.9%ですから。
つまり債務状況が悪かったんでしょうね。
借り換え審査通るかどうかしてみるといいでしょう、
ちょこちょこ焦げ付いて、摘まんでたら通らないでしょうね。
しかも固定は~0.9%ですから。
つまり債務状況が悪かったんでしょうね。
借り換え審査通るかどうかしてみるといいでしょう、
ちょこちょこ焦げ付いて、摘まんでたら通らないでしょうね。
A
回答日時:
2026/6/18 23:45:28
契約がどうなってるかです。他の銀行は借りかえして欲しいから、悪口を言いますよ
A
回答日時:
2026/6/18 20:55:17
それぐらい上がっても何も不思議ではないですね。当初固定10年終了後の説明受けてるはずなので、基準金利から少し引かれた金利が適用されてると思います。
そもそも固定10年は10年で返し終える人が使うもので、固定終了後に10年以上も返済期間がある人が借りるものじゃないです。今更遅いですが。
やるなら借換してもいいですが、登記費用、保証料、手数料など諸々掛かるのでメリットが出るかは分かりません。
そもそも固定10年は10年で返し終える人が使うもので、固定終了後に10年以上も返済期間がある人が借りるものじゃないです。今更遅いですが。
やるなら借換してもいいですが、登記費用、保証料、手数料など諸々掛かるのでメリットが出るかは分かりません。
A
回答日時:
2026/6/18 18:42:19
今借りている銀行にとっては、適正なんでしょうけど、
世間一般には超高金利です。
金利は上昇傾向にあると言っても、仮換えれば1%前後は狙えるはず。
相談した銀行で、プランを提示して貰い、
その条件を今借りている銀行に示して、金利の引き下げ交渉を行ってください。
借換えには、結構な費用が、今借りている銀行と借換先の銀行の両方でかかります。銀行はそのことを十分すぎるぐらい知っているので、今借りている銀行が、借換え先と同じ条件を出すことはまずありませんが、トータルで見て損のないレベルの提示をしてくれるはずです。
世間一般には超高金利です。
金利は上昇傾向にあると言っても、仮換えれば1%前後は狙えるはず。
相談した銀行で、プランを提示して貰い、
その条件を今借りている銀行に示して、金利の引き下げ交渉を行ってください。
借換えには、結構な費用が、今借りている銀行と借換先の銀行の両方でかかります。銀行はそのことを十分すぎるぐらい知っているので、今借りている銀行が、借換え先と同じ条件を出すことはまずありませんが、トータルで見て損のないレベルの提示をしてくれるはずです。
A
回答日時:
2026/6/18 18:34:08
銀行では「店頭表示金利」と「最優遇貸出金利」があります。例えばですが、店頭表示金利が年3.5%で顧客の属性によって最大▲2%ディスカウントして最優遇貸出金利が1.5%といった具合です。最大▲◯%ディスカウントするかどうかは銀行が決めます。最優遇貸出金利が、いつまで、誰に対して、適用するのか、銀行に確認してみて、最優遇貸出金利の対象外なのであれば、他行での借り換えを検討しましょう。
今すぐ取るべきアクション
現在借りている銀行に電話する
「10年固定が終わって変動2.7%になったが、ここから金利引き下げ(優遇)を適用してもらうことはできないか」と交渉してください。銀行によっては、他行への借り換えをチラつかせると、引き下げに応じてくれるケースがあります。
他行への借り換えを本格的に進める
もし今の銀行が「引き下げられない」と言うのであれば、迷わず他行への借り換えを進めてください。残り22年・1600万円であれば、借り換えの手数料(諸費用)を支払ったとしても、十分に大きなお金が手元に残ります。
まずは現在の銀行へ「優遇金利が適用できないか」の確認・交渉をしてみてください。
今すぐ取るべきアクション
現在借りている銀行に電話する
「10年固定が終わって変動2.7%になったが、ここから金利引き下げ(優遇)を適用してもらうことはできないか」と交渉してください。銀行によっては、他行への借り換えをチラつかせると、引き下げに応じてくれるケースがあります。
他行への借り換えを本格的に進める
もし今の銀行が「引き下げられない」と言うのであれば、迷わず他行への借り換えを進めてください。残り22年・1600万円であれば、借り換えの手数料(諸費用)を支払ったとしても、十分に大きなお金が手元に残ります。
まずは現在の銀行へ「優遇金利が適用できないか」の確認・交渉をしてみてください。
A
回答日時:
2026/6/18 18:25:44
固定期間が終わった後ならその金利もあり得ます、初めから変動金利を選ぶのと固定後に変動金利になる場合では優遇金利に大きな差があるので。
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