教えて!住まいの先生
Q 身内の恋人から気になることを聞いたので、詳しい方教えて下さい。
不動産投資で売買契約や重要事項説明書を交わした、こちらが持つ控えと金融機関に開示を行った際に出てきた書類で、相違があったみたいです。
内容的には、売主が違う。
こちらが持つ控えには実際に取引したA社が売主と記載があり、なんら問題がないんですが金融機関に開示した時に全くやり取りした記憶も記録もないB社が売主になっていたそうです。
損失が出てる訳でもなく、最近よく目にするなんちゃって不動産投資ではなさそうなんですが、かなり不審に思っていたのと、私も今はやっていませんが、昔不動産投資をしていた時にこのような事はなかったので気になりました。
内容的には、売主が違う。
こちらが持つ控えには実際に取引したA社が売主と記載があり、なんら問題がないんですが金融機関に開示した時に全くやり取りした記憶も記録もないB社が売主になっていたそうです。
損失が出てる訳でもなく、最近よく目にするなんちゃって不動産投資ではなさそうなんですが、かなり不審に思っていたのと、私も今はやっていませんが、昔不動産投資をしていた時にこのような事はなかったので気になりました。
ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2025/7/4 12:12:49
なんとも言えませんが。
昔は不動産転売のとき中間省略登記をしたのですが、それができなくなったために第三者のためにする契約、という方法をとることがあります。
A社がB社から転売目的で不動産を買うときに
「自分が指定する第三者に所有権を移転して下さい」
と契約します。それと前後してA社は顧客を見つけて売却。顧客はA社と契約したはずなのに名義はB社から直接移転というパターンです。
これに該当するのかは知りませんが、正当な取引でもそういうことがありうるということです。
昔は不動産転売のとき中間省略登記をしたのですが、それができなくなったために第三者のためにする契約、という方法をとることがあります。
A社がB社から転売目的で不動産を買うときに
「自分が指定する第三者に所有権を移転して下さい」
と契約します。それと前後してA社は顧客を見つけて売却。顧客はA社と契約したはずなのに名義はB社から直接移転というパターンです。
これに該当するのかは知りませんが、正当な取引でもそういうことがありうるということです。
質問した人からのコメント
回答日時: 2025/7/4 12:12:49
ありがとうございました。
回答
A
回答日時:
2025/7/2 05:32:22
A
回答日時:
2025/6/30 11:17:11
ヤバイですこの取引は、信用がなりません、これでは他のことも
信用できません。
金融機関に行きそのことを云い、審査を中止させることです、
時間をかけてジックリ調べるのです、あやしい不動産
投資のようです、人生が破綻します。
おそらくですが”ワンルームマンション投資”ではないでしょうか、
キケンな取引で多くが被害にあっています。
*ワンルームMなら「不動産Gメン 瀧島」を見て下さい、
登録者数60万人の人気動画です、ワンルームM投資に
警鐘を鳴らしています
信用できません。
金融機関に行きそのことを云い、審査を中止させることです、
時間をかけてジックリ調べるのです、あやしい不動産
投資のようです、人生が破綻します。
おそらくですが”ワンルームマンション投資”ではないでしょうか、
キケンな取引で多くが被害にあっています。
*ワンルームMなら「不動産Gメン 瀧島」を見て下さい、
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警鐘を鳴らしています
A
回答日時:
2025/6/30 06:36:17
それだからまずいではなく。
そもそも論区分ですよね。逃げ道ないと思いますよ
そもそも論区分ですよね。逃げ道ないと思いますよ
A
回答日時:
2025/6/29 15:18:05
やばいにおいしかしませんね。
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