教えて!住まいの先生
Q 住宅を建てるにあたっての土地の地盤調査について 地盤調査について質問です。 地盤調査は家の四隅と中心を調べるというふうに聞きました。
そうなると、同じ土地でも場所が違えば結果が変わることがありますか?
例えば東寄りに建てる計画をして地盤が弱ければ
西寄りにしたら少しは地盤がマシなど、、、
もしそうなら2つのパターンで地盤調査してもらおうかなと思っています。
回答宜しくおねがいします。
例えば東寄りに建てる計画をして地盤が弱ければ
西寄りにしたら少しは地盤がマシなど、、、
もしそうなら2つのパターンで地盤調査してもらおうかなと思っています。
回答宜しくおねがいします。
回答
A
回答日時:
2025/10/1 09:42:25
土地購入前に実費で試験したものです。
土地購入して改良に金かかるでは
話にならないのでHMに無理やり
手配させ、購入前に試験して
確認しました。
報告書は5点ですが
計画段階だったので
設計と試験屋と打ち合わせし
試験は10カ所内位データを
取らせました
設計は、購入前に試験した事
ないなどぬかしてましたが
知った事かと思います。
その分調査費用少しかさみましたが
事前に改良の必要経費を割り出す事
出来ないので致し方ないです。
SWS試験という試験でした。
土地購入して改良に金かかるでは
話にならないのでHMに無理やり
手配させ、購入前に試験して
確認しました。
報告書は5点ですが
計画段階だったので
設計と試験屋と打ち合わせし
試験は10カ所内位データを
取らせました
設計は、購入前に試験した事
ないなどぬかしてましたが
知った事かと思います。
その分調査費用少しかさみましたが
事前に改良の必要経費を割り出す事
出来ないので致し方ないです。
SWS試験という試験でした。
A
回答日時:
2025/9/28 20:12:04
地盤は埋め立て地でただ埋めた、締め固めたなどの判断は難易です。でファザードマップで土地の状況把握です。谷など危険地域は地盤もゆるいでしょう。また自治体により地盤調査の記録を保有しているところもあるので確認です。住宅であれば怪しい土地はベタ基礎か地盤改良などの方法がありますが、地盤調査会社と地盤改良業者が談合し必要以上の工事を行うケースがあるので注意です。地盤調査ももともとの状況が分かれば測定箇所も決まります。
A
回答日時:
2025/9/27 10:45:03
>同じ土地でも場所が違えば結果が変わることがありますか?
よくあります。
>例えば東寄りに建てる計画をして地盤が弱ければ...
そういうこともあります。
工務店が対応してくれるかどうかは別ですが
配置のプランを2つ作って質問者が言うように2パターン調査するのも良いと思います。
よくあります。
>例えば東寄りに建てる計画をして地盤が弱ければ...
そういうこともあります。
工務店が対応してくれるかどうかは別ですが
配置のプランを2つ作って質問者が言うように2パターン調査するのも良いと思います。
A
回答日時:
2025/9/25 21:08:00
地盤調査 四隅・中央は絶対ではありません。
それを絶対のように言っている会社はご注意ください。
本来はデータ・周辺状況・敷地状況その他諸々から地盤を推察することが必要なのです。
危険な会社は地盤を読むことをせず、その5点にデータに悪い数値があるかどうかのチェックだけで地盤改良工事の有無を決めている会社です。
調査測点が多いと地盤を読みやすくなると思いますが、その分費用が掛かります。
四隅・中央を二倍ではなく、2つの建物配置を総合的に地盤が読める調査測点を調査会社に相談し、測点を減らせば無駄なく費用は抑えれますよ。
尚、専門家なら敷地を見ればどっち側が軟弱な層が厚いか99%分かります。
それを絶対のように言っている会社はご注意ください。
本来はデータ・周辺状況・敷地状況その他諸々から地盤を推察することが必要なのです。
危険な会社は地盤を読むことをせず、その5点にデータに悪い数値があるかどうかのチェックだけで地盤改良工事の有無を決めている会社です。
調査測点が多いと地盤を読みやすくなると思いますが、その分費用が掛かります。
四隅・中央を二倍ではなく、2つの建物配置を総合的に地盤が読める調査測点を調査会社に相談し、測点を減らせば無駄なく費用は抑えれますよ。
尚、専門家なら敷地を見ればどっち側が軟弱な層が厚いか99%分かります。
A
回答日時:
2025/9/25 12:11:16
現役不動産営業マン(宅建・二級建築士・FP資格あり)です。
はい、理屈としては調査点によって地盤強弱違うので、建物配置がずれることによる調査課結果が変わる可能性はあります。
ただ調査費用は調べる分だけ都度かかります。
はい、理屈としては調査点によって地盤強弱違うので、建物配置がずれることによる調査課結果が変わる可能性はあります。
ただ調査費用は調べる分だけ都度かかります。
A
回答日時:
2025/9/25 08:46:45
設計をやり直すことになるので費用が増しますが可能です。
A
回答日時:
2025/9/24 19:19:31
☆,質問の件でその地下地盤は、黙視ができない点で推測の資料もよい
が、木造住宅の程度は5点のSWS調査が常識です。その地下が起伏が激
しい箇所や傾斜地もあるかです。地盤改良の判定は資料で設計者ですよ。
が、木造住宅の程度は5点のSWS調査が常識です。その地下が起伏が激
しい箇所や傾斜地もあるかです。地盤改良の判定は資料で設計者ですよ。
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