教えて!住まいの先生

Q 不動産広告について疑問です。 主に建売分譲地ですが 「同世代が住むから安心」というのがあります。 仮に「異世代」が住んだ場合は、同世代を期待して買った人は 損害賠償ができますか?

少なくとも、虚偽広告、誇大広告など何らかの法律に抵触しますか。
それとも、本当に「異世代」には売らないのでしょうか。

また、同じ会社は
「助け合う24の家族」というキャッチコピーも載せています。
これは「保証」されることなのでしょうか。
非協力的な家族がいたらどうなるのですか。
同じように、損害賠償、虚偽広告などに抵触するでしょうか。

そもそも「不確実性の高い」事象を
あたかも「確実であるかのような」表現をする広告は
あまりにも問題ありきだと言えないでしょうか。

こんないい加減な業者が堂々と営業活動しているとか
おかしくないでしょうか。
少なくとも、「必ずしも同等の状況を保障するものではありません」
などと併記しておかないと単なる詐欺になると思います。
質問日時: 2026/2/28 21:58:49 解決済み 解決日時: 2026/3/3 09:37:21
回答数: 1 閲覧数: 28 お礼: 25枚
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2026/3/3 09:37:21
>同世代を期待して買った人は損害賠償ができますか?

その程度んぼキャッチコピーでは「商習慣上」損害賠償は
勝ち取れません。リスクの範囲内です

>虚偽広告、誇大広告など何らかの法律に抵触しますか

その言い回しで有れば問われません

>本当に「異世代」には売らないのでしょうか

買いに来た方には反社会組織でなければ普通に売ります

>「助け合う24の家族」というキャッチコピーも載せています。
これは「保証」されることなのでしょうか

現実例えば町内会などが存在する地域では、そういう事も普通にあるでしょう。ですので違法には問われません

>「不確実性の高い」事象を
あたかも「確実であるかのような」表現をする広告は
あまりにも問題ありきだと言えないでしょうか

あなたの感覚です。私から言わせれば、まぁ世間一般の方から
見れば・・・ですが、そこまで突っ込んで「違法だ違法だ!」
と思いすらしない人間の方が圧倒的多数でしょう
裁判などではそのような「一般世間の感覚」も重要視されます

但し、その辺りの度合いに関する個人的な感覚は人それぞれです
ですので、あなたがおかしいと思った事はあなたbの中では正解なので
あなたがその会社を相手に訴訟を起こせばいいだけの話です

その内容に関してこの場所で聞かれれば、一般社会の通念上の感覚
として回答するまでの話です
  • なるほど:1
  • そうだね:1
  • ありがとう:1

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