教えて!住まいの先生
Q 某有名なハウスメーカーで今家を建てています。 着手承諾書にてサインをして基礎が始まりました。 基礎の完成を見に行くと外構部分に関わる自分たちが気にしていた大事な箇所が図面と違っていました。
急いで営業担当さんに確認の連絡を入れたところ、設計担当者から話があると言われました。
次の日、設計担当者から着手承諾書のサイン後に一部基礎の部分に間違いがあったことに気がついた。
着工直前に気がついたので、施主には伝えず新しい図面で基礎着工を進めてしまったといわれました。
この間違いはいつごろわかっていたんですか?と聞いたら基礎着工の2ヶ月前にはわかりましたと言われました。
私たちが指摘しなかったらそのまま知らないふりをしていたと思います。
着手承諾書はこれで決定を意味する契約書ですよね?
図面の変更もバレないようにしたかったのか新しい図面の更新もなくて、基礎もやり直せないと言われました。
その設計士のミス、伝え忘れによってその部分の外構の費用が25万ほどプラスでかかることがわかりました。
落とし所としてその部分を負担していただきたいと思っているのですが、もう4ヶ月ほどその話をしているのですが上と相談しますと電話では逃げられ、そこの外構費用はもともとかかるお金なんだからこちらが払うのは違うと言って払ってくれる様子がありません。
もともと外構するはずだったとしても、そのミスさえなければここまでかかるはずではありませんでした。
もう埒があかなくて困っています。
こちらが泣き寝入りするしかないんですか?
絶対に支払ってもらいたいのですが、ハウスメーカー大元に伝えた方が良いんでしょうか?
補足
次の日、設計担当者から着手承諾書のサイン後に一部基礎の部分に間違いがあったことに気がついた。
着工直前に気がついたので、施主には伝えず新しい図面で基礎着工を進めてしまったといわれました。
この間違いはいつごろわかっていたんですか?と聞いたら基礎着工の2ヶ月前にはわかりましたと言われました。
私たちが指摘しなかったらそのまま知らないふりをしていたと思います。
着手承諾書はこれで決定を意味する契約書ですよね?
図面の変更もバレないようにしたかったのか新しい図面の更新もなくて、基礎もやり直せないと言われました。
その設計士のミス、伝え忘れによってその部分の外構の費用が25万ほどプラスでかかることがわかりました。
落とし所としてその部分を負担していただきたいと思っているのですが、もう4ヶ月ほどその話をしているのですが上と相談しますと電話では逃げられ、そこの外構費用はもともとかかるお金なんだからこちらが払うのは違うと言って払ってくれる様子がありません。
もともと外構するはずだったとしても、そのミスさえなければここまでかかるはずではありませんでした。
もう埒があかなくて困っています。
こちらが泣き寝入りするしかないんですか?
絶対に支払ってもらいたいのですが、ハウスメーカー大元に伝えた方が良いんでしょうか?
たくさんのご回答ありがとうございます。
ハウスメーカー側にクレームを入れるともしかしたら私たちが不利になるかもしれないと思い、なかなか踏み切れずにいましたが100%ハウスメーカー側が悪いと言ってくださっている方が多数だったので安心して強気に連絡できそうです。
基礎の部分の変更によって、デッキの施工に特殊な技術が必要になりそれにより装着する部品が増えました。
その装着する部品が高価で当初であれば範囲も少なく3〜5万程度で済んだものが20万に跳ね上がりました。そして施工する場所が増えたのとその特殊な施工費とで5万と高額になりました。
それを踏まえて20万+5万で25万の支払いを要求しています。
施工費についても追加費用分のみを外構さんに計算して出してもらいました。装着する部品については、当然支払ってもらいたいですが図面変更にあたって増えた施工費も請求しても良いですよね?
回答
A
回答日時:
2026/6/4 05:29:59
A
回答日時:
2026/6/2 14:20:19
ん〜?
ハウスメーカーに非があるのは確かなのですが
外構が別業者ならば、25万払えは難しい部分もあるかなぁ?とは。構造(機能)的な費用ではなくデザイン的な費用っぽいですから。
しかもちょっと時間が経ってますから
下手すりゃ、追認した、事後承認していたと受け取られかねません。
とにかく時系列まとめて上司や責任者と協議ですね。
初手は弾劾や要求ではなく、まずは話し合いと原因解明を。
ハウスメーカーに非があるのは確かなのですが
外構が別業者ならば、25万払えは難しい部分もあるかなぁ?とは。構造(機能)的な費用ではなくデザイン的な費用っぽいですから。
しかもちょっと時間が経ってますから
下手すりゃ、追認した、事後承認していたと受け取られかねません。
とにかく時系列まとめて上司や責任者と協議ですね。
初手は弾劾や要求ではなく、まずは話し合いと原因解明を。
A
回答日時:
2026/6/2 12:08:55
言いたいことはすべて、上司や
お客様相談室にも言ってください。
CMで高級感を出してるメーカーでも
このようなトラブルがあるので、
https://www.youtube.com/watch?v=UprR2G8QAzI
https://www.youtube.com/watch?v=aX_ORHr9SEM
営業の上司、支店長、お客様相談室に
言いたいことは全て言ったほうがいいです。
もし、応じない場合は建築関係に詳しい
弁護士に依頼したり。
市役所にも建築関係の相談ができる部署が
あるかもしれないです。
お客様相談室にも言ってください。
CMで高級感を出してるメーカーでも
このようなトラブルがあるので、
https://www.youtube.com/watch?v=UprR2G8QAzI
https://www.youtube.com/watch?v=aX_ORHr9SEM
営業の上司、支店長、お客様相談室に
言いたいことは全て言ったほうがいいです。
もし、応じない場合は建築関係に詳しい
弁護士に依頼したり。
市役所にも建築関係の相談ができる部署が
あるかもしれないです。
A
回答日時:
2026/6/2 10:30:10
着手承諾書と違う構造になっていると
いう事ですよね
質問内容読む限り
これは100%HMに非があります。
ただケンカしても仲違いしてはいけません。
大手ならお客様相談窓口
ありますので
そこに名指しで連絡し
着手時の図面と変更図面を送り
勝手に変更した事を連絡しましょう
問題を支店内だけに留めさせない事です。
それをした上で
一営業レベルではどうにも
できませんので担当営業に連絡又は
HM会社窓口に連絡し
もう担当営業レベルでは話にならない
営業の責任者対応しろと
注文住宅で注文通りにやらない
勝手にすすめるのは注文住宅では
なく建売だ。
本件の説明を設計と合わせて
きちんと説明を求めてください。
そもそも設計のミスならHMが
責任負うのが筋
勝手に変更して費用だけ払えなど
到底認められない
仮に引渡検査しても100%
受取できないと
徹底抗戦でやってOKと思います。
それでも難色を示すようなら
そちらが設計責任を放棄するなら
現条契約している設計.設計監理業務
を放棄してるとみなしこれらの
支払いを拒否するや
今回の担当建築士対応は
不誠実極まりないので
建築士会や都道府県の土木事務所に設計士がミスを隠蔽したと報告する。
などなど
きちんと対応しないなら
制裁発動すると第2、第3の矢を
発動すると言いましょう。
普通なら25万ですむなら謝罪して
値引等で終わりな内容です。
いう事ですよね
質問内容読む限り
これは100%HMに非があります。
ただケンカしても仲違いしてはいけません。
大手ならお客様相談窓口
ありますので
そこに名指しで連絡し
着手時の図面と変更図面を送り
勝手に変更した事を連絡しましょう
問題を支店内だけに留めさせない事です。
それをした上で
一営業レベルではどうにも
できませんので担当営業に連絡又は
HM会社窓口に連絡し
もう担当営業レベルでは話にならない
営業の責任者対応しろと
注文住宅で注文通りにやらない
勝手にすすめるのは注文住宅では
なく建売だ。
本件の説明を設計と合わせて
きちんと説明を求めてください。
そもそも設計のミスならHMが
責任負うのが筋
勝手に変更して費用だけ払えなど
到底認められない
仮に引渡検査しても100%
受取できないと
徹底抗戦でやってOKと思います。
それでも難色を示すようなら
そちらが設計責任を放棄するなら
現条契約している設計.設計監理業務
を放棄してるとみなしこれらの
支払いを拒否するや
今回の担当建築士対応は
不誠実極まりないので
建築士会や都道府県の土木事務所に設計士がミスを隠蔽したと報告する。
などなど
きちんと対応しないなら
制裁発動すると第2、第3の矢を
発動すると言いましょう。
普通なら25万ですむなら謝罪して
値引等で終わりな内容です。
A
回答日時:
2026/6/1 18:41:31
都道府県に相談窓口があると思います。
私は不動産売買で相談したことはあります。
東京都の場合です。
https://www.toshiseibi.metro.tokyo.lg.jp/inquiry/toiawase_2
私は不動産売買で相談したことはあります。
東京都の場合です。
https://www.toshiseibi.metro.tokyo.lg.jp/inquiry/toiawase_2
A
回答日時:
2026/6/1 15:54:16
泣き寝入りするしかない、という状況ではないと思います。
むしろ、今回の問題は「外構費用が高くなった」という話だけではなく、「着手承諾後に、施主に知らせず、別図面で基礎を施工した」という点が非常に大きいです。
着手承諾書がその会社内でどのような扱いになっているかは書面の文言次第ですが、一般的には、契約後の最終図面・仕様・金額・着工内容について施主が確認し、これで工事を進めることを承諾する趣旨の書面です。
したがって、承諾後にハウスメーカー側が図面の誤りに気づいたのであれば、本来は、着工前に施主へ説明し、修正図面を提示し、変更内容・影響・追加費用・外構への影響について合意を取るべきです。
施主に知らせずに新しい図面で基礎を進めたという説明が事実なら、対応としてかなり問題があります。
ただし、「絶対に25万円を支払わせられる」とまでは、ここでは断定できません。
争点は、その25万円が本当にハウスメーカー側の無断変更・説明不足によって発生した差額なのか、それとも当初図面どおりでも結局必要だった費用なのかです。
こちらが主張すべきなのは、「外構費用を全部負担してください」ではなく、「着手承諾時の図面どおりであれば不要だった追加費用、またはより安く済んだはずの差額分を、ハウスメーカー側の責任で負担してください」という形です。
今のまま営業担当や設計担当と電話で話し続けるのは、かなり不利です。
相手が「上と相談します」で引き延ばし、記録が残らない状態になっているからです。
すぐに、電話での交渉をやめて、ハウスメーカーの支店長、工事責任者、お客様相談室、本社のカスタマー窓口などに、書面またはメールで正式に申し入れた方がよいです。
大元に伝えるべきかという質問に対しては、伝えた方がよいです。
ただし、感情的な苦情ではなく、時系列、承諾済み図面、実際に施工された内容、相手方の発言、追加費用25万円の根拠を整理して、「会社としての正式回答」を求める形にしてください。
特に重要なのは、「基礎着工の2か月前に誤りを認識していたにもかかわらず、施主に説明せず、修正図面も交付せず、承諾済み図面と異なる内容で施工した」という事実を、相手に書面で認めさせることです。
相手が口頭では認めていても、後で「説明したつもりだった」「軽微な変更だった」「外構費用とは関係ない」と言い換える可能性があります。
メールで、「先日のご説明では、設計担当者様が基礎着工の約2か月前に図面の誤りを認識していたものの、施主への説明および修正図面の提示を行わないまま、変更後の図面に基づいて基礎工事を進めたとのことでした。この理解で相違ないか、会社として書面でご回答ください」と確認するのが有効です。
そのうえで、「当初の着手承諾図面に基づく外構費用」と「実際の基礎施工後に必要となった外構費用」を比較できる見積書を用意してください。
外構業者に、可能であれば「基礎位置・形状等が当初図面と異なるため、追加でこの工事が必要になり、差額が約25万円発生する」という趣旨を見積書やメモに入れてもらうと強いです。
単に「外構費25万円」とだけ書かれていると、相手は「もともとかかる費用」と反論しやすくなります。
求め方としては、基礎のやり直しが現実的でないなら、差額相当額の減額、外構費用への充当、オプション代からの値引き、最終金からの控除、補償金としての支払いのいずれかを求める形になります。
「基礎をやり直せないなら、その結果として施主側に発生する追加費用を施主に負担させるのは納得できない」という主張です。
相手が「もともと外構にかかるお金だから払えない」と言っているなら、「当方が求めているのは外構費用全体ではなく、承諾済み図面どおりに施工されていれば発生しなかった差額分である」と切り分けてください。
この切り分けをしないと、相手に論点をずらされます。
今後の進め方としては、まず電話対応をやめ、これまでの経緯を日付順にまとめ、証拠を添えて、本社またはお客様相談室に正式回答を求めるべきです。
回答期限も付けてください。
たとえば、「本メール到達後7日以内に、会社としての見解と対応方針を書面でご回答ください」とするのがよいです。
期限を過ぎても逃げる場合は、住宅専門の相談窓口、消費生活センター、弁護士相談へ進める段階です。
なお、引渡し前であれば、最終金の支払い、引渡し確認、是正確認などが残っている可能性があります。
感情的に「払うまで一切支払わない」とすると別の紛争になるおそれがありますが、少なくとも、今回の未解決事項について「解決済み」「了承済み」と受け取られる書類には安易にサインしない方がよいです。
引渡し時の確認書、工事完了確認書、精算書などに署名する場合は、今回の件について「別途協議中」「本件について施主が了承したものではない」と記録を残すべきです。
結論として、泣き寝入りする必要はありません。
大元には伝えるべきです。
ただし、主張は「設計士のミスだから25万円払え」ではなく、「着手承諾後、施主の承諾なく図面変更・施工したことにより、当初予定より外構費用が増加した。その差額について会社として負担または減額対応を求める」という形にした方が通りやすいです。
電話で4か月進展していないなら、もう担当者レベルの口頭交渉は限界です。
書面化、本社対応、第三者相談の順に進める段階だと思います。
むしろ、今回の問題は「外構費用が高くなった」という話だけではなく、「着手承諾後に、施主に知らせず、別図面で基礎を施工した」という点が非常に大きいです。
着手承諾書がその会社内でどのような扱いになっているかは書面の文言次第ですが、一般的には、契約後の最終図面・仕様・金額・着工内容について施主が確認し、これで工事を進めることを承諾する趣旨の書面です。
したがって、承諾後にハウスメーカー側が図面の誤りに気づいたのであれば、本来は、着工前に施主へ説明し、修正図面を提示し、変更内容・影響・追加費用・外構への影響について合意を取るべきです。
施主に知らせずに新しい図面で基礎を進めたという説明が事実なら、対応としてかなり問題があります。
ただし、「絶対に25万円を支払わせられる」とまでは、ここでは断定できません。
争点は、その25万円が本当にハウスメーカー側の無断変更・説明不足によって発生した差額なのか、それとも当初図面どおりでも結局必要だった費用なのかです。
こちらが主張すべきなのは、「外構費用を全部負担してください」ではなく、「着手承諾時の図面どおりであれば不要だった追加費用、またはより安く済んだはずの差額分を、ハウスメーカー側の責任で負担してください」という形です。
今のまま営業担当や設計担当と電話で話し続けるのは、かなり不利です。
相手が「上と相談します」で引き延ばし、記録が残らない状態になっているからです。
すぐに、電話での交渉をやめて、ハウスメーカーの支店長、工事責任者、お客様相談室、本社のカスタマー窓口などに、書面またはメールで正式に申し入れた方がよいです。
大元に伝えるべきかという質問に対しては、伝えた方がよいです。
ただし、感情的な苦情ではなく、時系列、承諾済み図面、実際に施工された内容、相手方の発言、追加費用25万円の根拠を整理して、「会社としての正式回答」を求める形にしてください。
特に重要なのは、「基礎着工の2か月前に誤りを認識していたにもかかわらず、施主に説明せず、修正図面も交付せず、承諾済み図面と異なる内容で施工した」という事実を、相手に書面で認めさせることです。
相手が口頭では認めていても、後で「説明したつもりだった」「軽微な変更だった」「外構費用とは関係ない」と言い換える可能性があります。
メールで、「先日のご説明では、設計担当者様が基礎着工の約2か月前に図面の誤りを認識していたものの、施主への説明および修正図面の提示を行わないまま、変更後の図面に基づいて基礎工事を進めたとのことでした。この理解で相違ないか、会社として書面でご回答ください」と確認するのが有効です。
そのうえで、「当初の着手承諾図面に基づく外構費用」と「実際の基礎施工後に必要となった外構費用」を比較できる見積書を用意してください。
外構業者に、可能であれば「基礎位置・形状等が当初図面と異なるため、追加でこの工事が必要になり、差額が約25万円発生する」という趣旨を見積書やメモに入れてもらうと強いです。
単に「外構費25万円」とだけ書かれていると、相手は「もともとかかる費用」と反論しやすくなります。
求め方としては、基礎のやり直しが現実的でないなら、差額相当額の減額、外構費用への充当、オプション代からの値引き、最終金からの控除、補償金としての支払いのいずれかを求める形になります。
「基礎をやり直せないなら、その結果として施主側に発生する追加費用を施主に負担させるのは納得できない」という主張です。
相手が「もともと外構にかかるお金だから払えない」と言っているなら、「当方が求めているのは外構費用全体ではなく、承諾済み図面どおりに施工されていれば発生しなかった差額分である」と切り分けてください。
この切り分けをしないと、相手に論点をずらされます。
今後の進め方としては、まず電話対応をやめ、これまでの経緯を日付順にまとめ、証拠を添えて、本社またはお客様相談室に正式回答を求めるべきです。
回答期限も付けてください。
たとえば、「本メール到達後7日以内に、会社としての見解と対応方針を書面でご回答ください」とするのがよいです。
期限を過ぎても逃げる場合は、住宅専門の相談窓口、消費生活センター、弁護士相談へ進める段階です。
なお、引渡し前であれば、最終金の支払い、引渡し確認、是正確認などが残っている可能性があります。
感情的に「払うまで一切支払わない」とすると別の紛争になるおそれがありますが、少なくとも、今回の未解決事項について「解決済み」「了承済み」と受け取られる書類には安易にサインしない方がよいです。
引渡し時の確認書、工事完了確認書、精算書などに署名する場合は、今回の件について「別途協議中」「本件について施主が了承したものではない」と記録を残すべきです。
結論として、泣き寝入りする必要はありません。
大元には伝えるべきです。
ただし、主張は「設計士のミスだから25万円払え」ではなく、「着手承諾後、施主の承諾なく図面変更・施工したことにより、当初予定より外構費用が増加した。その差額について会社として負担または減額対応を求める」という形にした方が通りやすいです。
電話で4か月進展していないなら、もう担当者レベルの口頭交渉は限界です。
書面化、本社対応、第三者相談の順に進める段階だと思います。
A
回答日時:
2026/6/1 15:37:07
着手承諾図面と違うもので着手されている=契約違反・債務不履行ですね。
承諾した図面に戻してもらうか、言われているように増額する分を負担させる事で債務の履行とみなすのかだと思います。
着工の2か月も前に間違いが発覚し図面変更したのに施主に承認も得ていないとかあり得ない話です。
現場でらちが明かないのであれば本社に直接言うべきで、最悪現状のままでは引き渡しは受けられないと工事ストップさせても良いと思います。
承諾した図面に戻してもらうか、言われているように増額する分を負担させる事で債務の履行とみなすのかだと思います。
着工の2か月も前に間違いが発覚し図面変更したのに施主に承認も得ていないとかあり得ない話です。
現場でらちが明かないのであれば本社に直接言うべきで、最悪現状のままでは引き渡しは受けられないと工事ストップさせても良いと思います。
A
回答日時:
2026/6/1 14:00:10
消費者センター
国交省相談窓口
家庭裁判所調停(3千円ちょい)裁判に其のまま移行OK
下記拝見、録音持ちだという事で先ず本社メール(メールは証拠になる)
ウダウダしていたら貴方様の消耗が激しいので「大人の解決」を御願いする。
がんばれ!!当方も建て替え仮住まい中。ココまで来るだけでもヘロヘロなのは想像の範囲、一呼吸置かせないでコレは可哀そうすぎ。
隠ぺいは高くつく、引返せないんだと認識していないのは不思議。
ホント・・こんなに高価な買い物なのに・・詐欺隠蔽なんて雑魚すぎる。
国交省相談窓口
家庭裁判所調停(3千円ちょい)裁判に其のまま移行OK
下記拝見、録音持ちだという事で先ず本社メール(メールは証拠になる)
ウダウダしていたら貴方様の消耗が激しいので「大人の解決」を御願いする。
がんばれ!!当方も建て替え仮住まい中。ココまで来るだけでもヘロヘロなのは想像の範囲、一呼吸置かせないでコレは可哀そうすぎ。
隠ぺいは高くつく、引返せないんだと認識していないのは不思議。
ホント・・こんなに高価な買い物なのに・・詐欺隠蔽なんて雑魚すぎる。
A
回答日時:
2026/6/1 11:27:14
泣き寝入りする必要はないので本社へクレームを入れてください。
元図面の外構見積りと変更図面の外構見積りを用意し、承諾していない設計変更により生じた実害を立証をできるようにしましょう。設計担当者の話も重要な証拠ですから、時系列にまとめておきましょう。第三者が客観的に見て、施主に無断で設計変更したことが分かるようしておくのが大切です。
元図面の外構見積りと変更図面の外構見積りを用意し、承諾していない設計変更により生じた実害を立証をできるようにしましょう。設計担当者の話も重要な証拠ですから、時系列にまとめておきましょう。第三者が客観的に見て、施主に無断で設計変更したことが分かるようしておくのが大切です。
A
回答日時:
2026/6/1 09:05:45
細かい内容は分からないが、「債務不履行」ではないのですかね。
ハウスメーカーの大元って、営業と交渉してるだけだったのですか?
最低限、直ぐに直属の上司に訴えるべき内容でしょ。
グダグダのまま竣工したした家に住んでも、一生後悔するだけだと思うけどね。
ハウスメーカーの大元って、営業と交渉してるだけだったのですか?
最低限、直ぐに直属の上司に訴えるべき内容でしょ。
グダグダのまま竣工したした家に住んでも、一生後悔するだけだと思うけどね。
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