教えて!住まいの先生
Q 3年後くらいにワーホリを検討していますが、日本の今借りている家賃を一旦解約して、1年後に新しいアパートを借りるのか、管理会社と相談して、
家賃の通知を置いたまま引き落としてキープしてもらうのとどちらが安いですか?
(多分ハウスクリーニング代と退去代、新しいアパートの契約代が結構する)
今住んでいるアパート結構値段と設備と場所がいいので、引っ越したら値上がり1万円くらいするみたいですし、ハウスクリーニング代も結構すると聞いた事があるので、後、ほかのアパートは結構物価が上がってるので今後の事を考えて、自分はキープした方が安いのかなっと思ってます。
補足
(多分ハウスクリーニング代と退去代、新しいアパートの契約代が結構する)
今住んでいるアパート結構値段と設備と場所がいいので、引っ越したら値上がり1万円くらいするみたいですし、ハウスクリーニング代も結構すると聞いた事があるので、後、ほかのアパートは結構物価が上がってるので今後の事を考えて、自分はキープした方が安いのかなっと思ってます。
ちなみに過去にワーホリ行った人は家賃どうしてましたか?
ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2026/7/13 18:38:19
3年後くらいにワーホリを考えているなら、今のアパートを解約するか、家賃を払い続けてキープするかは、かなり現実的に悩むところだと思います。
結論から言うと、単純に「1年間住まない家の家賃を払う」と考えるとキープは高く見えます。
ただし、今の物件が家賃・設備・場所の条件がかなり良く、戻ってきた後に同じレベルの物件を借りると家賃が月1万円くらい上がりそうなら、長い目で見るとキープの方が得になる可能性もあります。
比較するときは、こう考えると分かりやすいです。
キープする場合は、
現在の家賃 × 12ヶ月分
が主な負担になります。
一方で解約する場合は、
退去費用・ハウスクリーニング代
新しいアパートの敷金・礼金・仲介手数料・保証会社費用・火災保険・鍵交換代
引っ越し費用
戻ってきた後の家賃値上がり分
がかかります。
特に賃貸の初期費用は、物件によっては家賃の4〜5ヶ月分くらいかかることもあります。さらに、今より家賃が月1万円上がるなら、1年で12万円、3年住めば36万円の差になります。
なので、今の部屋がかなり条件の良い物件なら、私はすぐに解約と決めずに、まず管理会社に相談します。
確認した方がいいのは、
・1年間海外に行く間も契約を続けていいか
・長期不在になる場合のルール
・家財を置いたままで問題ないか
・郵便物や緊急連絡先の扱い
・火災保険や保証会社の手続き
・退去した場合の概算費用
・再契約した場合にかかる初期費用の目安
このあたりです。
過去にワーホリに行った人を見ると、実家に荷物を置ける人や家賃が高い人は一度解約するケースが多いです。
逆に、今の部屋がかなり安い、立地が良い、戻ってきた後に同じ条件の部屋が見つかりにくい人は、家賃を払い続けてキープする人もいます。
ただ、勝手に又貸ししたり、誰かに住ませたりするのは契約違反になる可能性があるので、そこは必ず管理会社に確認した方がいいです。
自分の場合、今のアパートが値段・設備・場所の条件が良く、引っ越したら家賃が上がりそうなら、キープする方向で一度見積もりを出して比べます。
「1年分の家賃」と「退去費用+新居初期費用+家賃値上がり分」を比べて、差がそこまで大きくないなら、今の部屋を残すのも全然ありだと思います。
結論から言うと、単純に「1年間住まない家の家賃を払う」と考えるとキープは高く見えます。
ただし、今の物件が家賃・設備・場所の条件がかなり良く、戻ってきた後に同じレベルの物件を借りると家賃が月1万円くらい上がりそうなら、長い目で見るとキープの方が得になる可能性もあります。
比較するときは、こう考えると分かりやすいです。
キープする場合は、
現在の家賃 × 12ヶ月分
が主な負担になります。
一方で解約する場合は、
退去費用・ハウスクリーニング代
新しいアパートの敷金・礼金・仲介手数料・保証会社費用・火災保険・鍵交換代
引っ越し費用
戻ってきた後の家賃値上がり分
がかかります。
特に賃貸の初期費用は、物件によっては家賃の4〜5ヶ月分くらいかかることもあります。さらに、今より家賃が月1万円上がるなら、1年で12万円、3年住めば36万円の差になります。
なので、今の部屋がかなり条件の良い物件なら、私はすぐに解約と決めずに、まず管理会社に相談します。
確認した方がいいのは、
・1年間海外に行く間も契約を続けていいか
・長期不在になる場合のルール
・家財を置いたままで問題ないか
・郵便物や緊急連絡先の扱い
・火災保険や保証会社の手続き
・退去した場合の概算費用
・再契約した場合にかかる初期費用の目安
このあたりです。
過去にワーホリに行った人を見ると、実家に荷物を置ける人や家賃が高い人は一度解約するケースが多いです。
逆に、今の部屋がかなり安い、立地が良い、戻ってきた後に同じ条件の部屋が見つかりにくい人は、家賃を払い続けてキープする人もいます。
ただ、勝手に又貸ししたり、誰かに住ませたりするのは契約違反になる可能性があるので、そこは必ず管理会社に確認した方がいいです。
自分の場合、今のアパートが値段・設備・場所の条件が良く、引っ越したら家賃が上がりそうなら、キープする方向で一度見積もりを出して比べます。
「1年分の家賃」と「退去費用+新居初期費用+家賃値上がり分」を比べて、差がそこまで大きくないなら、今の部屋を残すのも全然ありだと思います。
回答
A
回答日時:
2026/7/12 22:27:30
1年もほったらかしにしたら、戻ってきたらカビだらけの可能性大。
誰かがその部屋の換気や管理ができるならキープ。
兎に角、家は換気しないと老朽化が早いし、閉めっきりは湿るからカビの発生は特に恐い。
カビなんて生えたら、戻ってきても住めるかどうか?
安い所にしか住めない人が、カビ修復費用が出せるとは思えない。
管理を頼める人がいないなら、退去一択。
誰かがその部屋の換気や管理ができるならキープ。
兎に角、家は換気しないと老朽化が早いし、閉めっきりは湿るからカビの発生は特に恐い。
カビなんて生えたら、戻ってきても住めるかどうか?
安い所にしか住めない人が、カビ修復費用が出せるとは思えない。
管理を頼める人がいないなら、退去一択。
A
回答日時:
2026/7/11 00:39:31
どちらが安く上がるかは退去費用や現在の家賃、新規契約物件の家賃次第になるでしょうからなんとも言えませんが、
ひと月以上など長期間部屋を空ける場合は事前に連絡必須との契約になっていると思います。
先方に連絡して家を空ける許可を得られたとしても閉めっぱなしでいるのはよくないので、家族やパートナー、信頼出来る友人などに二、三週間に一度くらいは風を通してもらったり、掃除や管理をしてもらう必要があります。
仮に現在の家賃が10万円を越えているなら単純に120万円以上空家賃を払うことになりますし、それだけ払って更にその間の諸々の手間隙やリスクを負うことを考えたら解約しておいた方がいいんじゃないですかね。
可能性は薄いでしょうが万が一何らかのトラブルが起こったらただただ面倒なことになりますし、憂いを残さず行くなら。
帰国時に同等の家賃で同等の物件を見つけられるとは限りませんが、一年間借りたままにしておくのは相応にリスクが大きいように思います。
ひと月以上など長期間部屋を空ける場合は事前に連絡必須との契約になっていると思います。
先方に連絡して家を空ける許可を得られたとしても閉めっぱなしでいるのはよくないので、家族やパートナー、信頼出来る友人などに二、三週間に一度くらいは風を通してもらったり、掃除や管理をしてもらう必要があります。
仮に現在の家賃が10万円を越えているなら単純に120万円以上空家賃を払うことになりますし、それだけ払って更にその間の諸々の手間隙やリスクを負うことを考えたら解約しておいた方がいいんじゃないですかね。
可能性は薄いでしょうが万が一何らかのトラブルが起こったらただただ面倒なことになりますし、憂いを残さず行くなら。
帰国時に同等の家賃で同等の物件を見つけられるとは限りませんが、一年間借りたままにしておくのは相応にリスクが大きいように思います。
A
回答日時:
2026/7/10 21:18:10
>管理会社と相談して、家賃の通知を置いたまま引き落としてキープしてもらう
ごめんなさい。コレが理解できなかった。
契約したままワーホリ行くって事ですか?
なら大家にいう必要ないでしょ。
キープするにしてもインフラ周りだけ解約して、賃貸契約したま家賃払い続けるだけ。管理会社からすれば1年引篭ろうが1年空けようが、契約通りの金額が引き落とし続けられる限りしったこっちゃない。
解約かキープについては、家賃の記載もなしじゃ何もまともな回答はできないです。
私の場合は水道・光回線込みで1.6万/月で倉庫代わりとしても使える優秀な物件なのでキープ一択です。
そもそもワーホリ行く理由やメリット・デメリットを見直して、ワーホリに行くかどうかも含めて再検討した方が良い。
ワーホリって実家がある程度太い実家寄生組みか、それとは対極に社会的に独立してる人が行くものだからね。
企業努めしか稼ぐ手段ないです。
独り暮らしです。
実家には戻れません。
っていう普通の人が行くもんじゃない。
もし、家賃8万以上で実家に家財預けられるなら解約一択かな。
家財捨てて出戻りで実家も頼れず、家財も買い戻しなら何とも言えない。
実家頼れなくても、リモートで完結する事業持ってるなら、私の様に田舎にランニングコストが安い拠点兼倉庫を構築するのをおすすめします。
引篭ってようが1年空けようが懐がまったく痛まないです。
仮に現在企業勤めだとしても、3年も猶予があるなら月50万程度であれば誰でもリモートで稼ぐスキル身に付けることはできます。
実家頼れないワーホリ志願者にはリモートワーク&激安物件の拠点化をオススメします。
でも現在お住まいの地域に拘りがあるのでしょうか。
もし放浪癖と都心住まいのステータスを両立させたいなら、相応の能力身に付るしかないです。
ごめんなさい。コレが理解できなかった。
契約したままワーホリ行くって事ですか?
なら大家にいう必要ないでしょ。
キープするにしてもインフラ周りだけ解約して、賃貸契約したま家賃払い続けるだけ。管理会社からすれば1年引篭ろうが1年空けようが、契約通りの金額が引き落とし続けられる限りしったこっちゃない。
解約かキープについては、家賃の記載もなしじゃ何もまともな回答はできないです。
私の場合は水道・光回線込みで1.6万/月で倉庫代わりとしても使える優秀な物件なのでキープ一択です。
そもそもワーホリ行く理由やメリット・デメリットを見直して、ワーホリに行くかどうかも含めて再検討した方が良い。
ワーホリって実家がある程度太い実家寄生組みか、それとは対極に社会的に独立してる人が行くものだからね。
企業努めしか稼ぐ手段ないです。
独り暮らしです。
実家には戻れません。
っていう普通の人が行くもんじゃない。
もし、家賃8万以上で実家に家財預けられるなら解約一択かな。
家財捨てて出戻りで実家も頼れず、家財も買い戻しなら何とも言えない。
実家頼れなくても、リモートで完結する事業持ってるなら、私の様に田舎にランニングコストが安い拠点兼倉庫を構築するのをおすすめします。
引篭ってようが1年空けようが懐がまったく痛まないです。
仮に現在企業勤めだとしても、3年も猶予があるなら月50万程度であれば誰でもリモートで稼ぐスキル身に付けることはできます。
実家頼れないワーホリ志願者にはリモートワーク&激安物件の拠点化をオススメします。
でも現在お住まいの地域に拘りがあるのでしょうか。
もし放浪癖と都心住まいのステータスを両立させたいなら、相応の能力身に付るしかないです。
A
回答日時:
2026/7/10 20:04:48
家具なども全て処分するか別で預けるかしてかつ新しくアパート契約して家具買い直してってする予定ですかね?
それであればキープしてもらうほうがいいと思います
家賃は引き落としか後に払うんですよね?それなら別にいいと思いますよ
それであればキープしてもらうほうがいいと思います
家賃は引き落としか後に払うんですよね?それなら別にいいと思いますよ
A
回答日時:
2026/7/10 16:26:59
家賃や諸経費の額にもよるでしょうが、1年間住まないのであれば、退去の一択だと思います。
A
回答日時:
2026/7/10 15:50:36
A
回答日時:
2026/7/10 15:45:48
ワーホリ期間中の賃貸物件の取り扱いについて、以下の点を考慮して判断されることをお勧めします。
■費用比較のポイント
・解約する場合:退去費用(ハウスクリーニング代、原状回復費)+新規契約費用(敷金、礼金、仲介手数料、初月家賃等)
・キープする場合:1年分の家賃(12ヶ月分)
■一般的な傾向
解約して新規契約する場合、初期費用は家賃の4〜6ヶ月分程度かかることが多いため、1年間家賃を払い続ける方が高額になる可能性があります。
■ただし注意点
・管理会社が長期不在での契約継続を認めるかは物件により異なります
・火災保険や水道光熱費の基本料金も継続的に発生します
・空室期間中の物件管理責任について確認が必要です
まずは管理会社に長期不在の可能性を相談し、契約継続の可否と条件を確認されることをお勧めします。その上で具体的な金額を比較して判断されるとよいでしょう。
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
■費用比較のポイント
・解約する場合:退去費用(ハウスクリーニング代、原状回復費)+新規契約費用(敷金、礼金、仲介手数料、初月家賃等)
・キープする場合:1年分の家賃(12ヶ月分)
■一般的な傾向
解約して新規契約する場合、初期費用は家賃の4〜6ヶ月分程度かかることが多いため、1年間家賃を払い続ける方が高額になる可能性があります。
■ただし注意点
・管理会社が長期不在での契約継続を認めるかは物件により異なります
・火災保険や水道光熱費の基本料金も継続的に発生します
・空室期間中の物件管理責任について確認が必要です
まずは管理会社に長期不在の可能性を相談し、契約継続の可否と条件を確認されることをお勧めします。その上で具体的な金額を比較して判断されるとよいでしょう。
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
A
回答日時:
2026/7/10 15:45:45
ワーホリを考える際、現在のアパートを解約するか家賃をキープするかは重要な決断です。解約するとハウスクリーニング代や新しい契約代が発生し、引っ越し先の家賃が上がる可能性があります。現在のアパートは設備や立地が良く、引っ越しによる家賃の値上がりが予想されるため、家賃をキープする方が経済的に有利かもしれません。物価上昇を考慮すると、今の住居を維持する選択肢が安上がりと考えられます。管理会社と相談し、家賃をキープする方法を検討するのが良いでしょう。
参考にした回答
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14302609124
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
参考にした回答
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