教えて!住まいの先生
Q 注文住宅の断熱材の性能や工事について教えて下さい。 屋根は太陽光パネルありのガルバリウムです。 ①屋根の断熱材は、 ・吹付硬質ウレタンフォーム(アクアフォーム)200mm
・屋根W断熱(屋根断熱 t50 垂木間断熱 t100)
では、どちらの方が性能が良いのでしょうか?
②現状、吹付硬質ウレタンフォームで仕上がっているのですが、これを屋根W断熱に変更する工事は可能ですか?
また、メリット、デメリットはありますか?
回答
A
回答日時:
2026/8/30 09:28:27
これから新築なら ZEH基準でしょう。
改築なら 屋根だけ断熱性能あげても
ダメ 壁、サッシも 交換
A
回答日時:
2026/8/28 11:33:45
アクアノーマルをneoに変更させたらどうかな?
アクア 熱伝導率
neo 0.031
ノーマル 0.033
Lite 0.036
とアクアフォームと言っても種類により断熱性能は変わります。
現状がノーマルだったとしてneoにしたらどうか?も考える方が屋根構造を変えるような工事よりは短工期・低価格だと思います。
現状がneoだった場合は他の手を考えなきゃダメですけど。
A
回答日時:
2026/8/27 14:51:01
吹付硬質ウレタンフォームで仕上がっているところから変更するとなると、かなり大規模な改修が必要になると思うので、数百万円くらいは追加でかかると思います。
出来ない事は無いと思いますが、お金の問題が大きいと思います。
断熱性能の不安があるようなら、天井裏の断熱を追加する方が良いと思います。
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