教えて!住まいの先生

Q 家が立ち続ける理由。 私の家の近所でしょっちゅう新築の分譲一戸建てが建てられています。

このエリアが終わったと思ったら近くのエリアで再び。すみ始めて数年経ちますが、近所を歩いていてパワービルダーの新築分譲一戸建てが建てられていない景色を見ない日がありません。

ずっと家が建ち続けるということは、住宅メーカーが住んでる人に売ってくれと買取、建て続けているということで合っていますか?

そうしないと、住宅メーカーも利益がないから当たり前なんですか?
質問日時: 2023/2/11 16:33:45 解決済み 解決日時: 2023/2/12 21:30:34
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2023/2/12 21:30:34
住宅メーカーも不動産も建物を売って成り立つので、おっしゃる通りです。
あとはタイミングと環境です。
たぶん古い密集地なのではないですか?

こちらも引っ越した時に、年配の方が多く古いお宅ばかりでした。
その後次々に建て替えが続いています。
常に解体の揺れ、工事や車両の騒々しさ、木くずが飛んできます。
地面を掘り起こして配管したり。
それが一通り終えたら、今度はうちの建て替えかリフォームです。
分譲地でもない限り、エンドレスでしょうね。
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A 回答日時: 2023/2/12 17:31:56
ハウスメーカーは家を建て続ける事で成り立つ会社です。

工場で家を造り部材を運んで家にします。

人口が減っても家の生産、販売を減らすと事業が成り立たなくなります。

これからも近所では、土地がある限り新築は続きます。
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A 回答日時: 2023/2/11 19:31:36
昨年まで済んでいた農村地区では、アパートや住宅地がたくさん出来てあっという間に住宅地ができあがっています。
原因として
1.減反政策が変更された。従来は、減反に協力(つまり田んぼを遊ばしているとお金が入る。兼業農家成金)がありましたが廃止になりました。
https://smartagri-jp.com/agriculture/247
2.遊 休 農 地 の 課 税 の 強 化
農耕する意思もなく農地としての恩恵を受ける課税を見直した。
https://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/attach/pdf/yukyu-59.pdf
3.農地等の納税猶予制度で相続税強化がされた
https://www.nta.go.jp/publication/pamph/sozoku/pdf/nouchi_seido201812.pdf

と言うことだと思います。そこに目を付けたデベロッパーが格安の住宅を提供する。建築条件付き土地として販売するなどを行っています。

昨年までは消費税増税の対策として新築はもとより、中古住宅もかなり手厚く減税対象にしましたので、リフォームもしやすくなりました。
金利が最低状態がいつまで続くか上昇基調が噂されて来ました。

エネルギーの高騰で古い断熱住宅からの住み替えやリフォームの動機も働いているでしょう。

原因としてはそんなところだと思います。
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A 回答日時: 2023/2/11 16:42:40
住宅メーカーは売りに出た土地を購入しているだけです、住んでいる人に売ってくれと営業かけることはないです。
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