教えて!住まいの先生
Q 新築の家の後悔を助けてください。 精神的にもうどうにかなってしまいそうです。
既に着工しており、7月に引き渡しですが、毎日後悔の念に苦しんでおり、5ヶ月の娘がいるのに1日中そのことばかり考えてしまいます。
完成が楽しみという気持ちは一ミリもなく、住みたくないとさえ思っています。
後悔しているのは屋根です。私たちの家は片流れ屋根です。
建てたハウスメーカーの契約内容の標準は片流れ屋根か切妻屋根でしたが、私たちは2つの選択肢があることを知らず、片流れ屋根にしてしまいました。
特に屋根の詳細の打ち合わせも無く、外観のパースを見せられて、こんな感じになりますよ、 どうですか?と言われて、その時のパースが片流れの提案だったのですが、屋根について深く勉強したり考えたりせず、良い外観だなと思ったので、こんな感じならOKです、と返事をしてそうなりました。
ところが、今になって、片流れ屋根には、デメリットが沢山あることを知りました。外壁の劣化が早く進む、通気性が悪い、雨樋の劣化が早いなどです。庇は40センチ出ています。お金をかけて建てたのにメンテナンスにお金がかかっていくと思うと心配です。
見た目的にも今更ですが、切妻屋根が良かったとも思います。両方の提案をしてもらってもいれば切妻屋根を選択していたとも思います。
この後悔をどうすれば良いでしょうか?もう死にたくなります。
完成が楽しみという気持ちは一ミリもなく、住みたくないとさえ思っています。
後悔しているのは屋根です。私たちの家は片流れ屋根です。
建てたハウスメーカーの契約内容の標準は片流れ屋根か切妻屋根でしたが、私たちは2つの選択肢があることを知らず、片流れ屋根にしてしまいました。
特に屋根の詳細の打ち合わせも無く、外観のパースを見せられて、こんな感じになりますよ、 どうですか?と言われて、その時のパースが片流れの提案だったのですが、屋根について深く勉強したり考えたりせず、良い外観だなと思ったので、こんな感じならOKです、と返事をしてそうなりました。
ところが、今になって、片流れ屋根には、デメリットが沢山あることを知りました。外壁の劣化が早く進む、通気性が悪い、雨樋の劣化が早いなどです。庇は40センチ出ています。お金をかけて建てたのにメンテナンスにお金がかかっていくと思うと心配です。
見た目的にも今更ですが、切妻屋根が良かったとも思います。両方の提案をしてもらってもいれば切妻屋根を選択していたとも思います。
この後悔をどうすれば良いでしょうか?もう死にたくなります。
回答
A
回答日時:
2023/5/30 21:59:58
後悔はどうにもなりません。
今更言っても仕方ありませんが、もっと学習してから家を購入して打合せに臨むべきだったのではないのでしょうか。
これから打合せがあれば、担当の方と今後の事をよく話し合って、今からでも理想に近い住まいになるよう、心掛けては如何でしょうか。
今更言っても仕方ありませんが、もっと学習してから家を購入して打合せに臨むべきだったのではないのでしょうか。
これから打合せがあれば、担当の方と今後の事をよく話し合って、今からでも理想に近い住まいになるよう、心掛けては如何でしょうか。
A
回答日時:
2023/5/30 17:32:31
片流れ屋根、切妻屋根の其々にメリット、デメリットがあります。
切妻屋根にしていたら片流れ屋根の方が良く見えたかもしれません。
隣りの庭は良く見える、改め、隣りの屋根は良く見える、ですよ。
片流れ屋根でも切妻屋根でも施工がしっかりとしていたら問題はありませんよ。
切妻屋根にしていたら片流れ屋根の方が良く見えたかもしれません。
隣りの庭は良く見える、改め、隣りの屋根は良く見える、ですよ。
片流れ屋根でも切妻屋根でも施工がしっかりとしていたら問題はありませんよ。
A
回答日時:
2023/5/29 20:50:32
片流れとか切妻がどうこうよりも施工者次第です。
片流れは最近の流行りですし、一条工務店も片流れが多いですね。
ちなみに我が家は欠陥住宅でしたので、そんな悩みは可愛いものです。
検査機関をいれましたが、切妻屋根の棟換気の部材が汚れで詰まって機能していないこともあるそうですよ。
軒ゼロやパラペットが多い中、40センチも出ていればなにも問題無いですよ。
心配なさらずに。
それよりも外壁内部に水や湿気が入った時に乾くことのほうが大事ですから、外壁を貼る前に通気層が止まりなく確保されているかをちゃんと確認したほうがいいですよ。
ちなみに新築で建てた我が家は通気層の出口すらありませんでした。
片流れは最近の流行りですし、一条工務店も片流れが多いですね。
ちなみに我が家は欠陥住宅でしたので、そんな悩みは可愛いものです。
検査機関をいれましたが、切妻屋根の棟換気の部材が汚れで詰まって機能していないこともあるそうですよ。
軒ゼロやパラペットが多い中、40センチも出ていればなにも問題無いですよ。
心配なさらずに。
それよりも外壁内部に水や湿気が入った時に乾くことのほうが大事ですから、外壁を貼る前に通気層が止まりなく確保されているかをちゃんと確認したほうがいいですよ。
ちなみに新築で建てた我が家は通気層の出口すらありませんでした。
A
回答日時:
2023/5/28 13:48:31
片流れ屋根は近所でも多く建てられております、特に問題は無いようです、積雪地帯ですと片流れ屋根のほうが良い。
A
回答日時:
2023/5/28 13:33:54
嫌なら
今から変更すれば良いです。
今から変更すれば良いです。
A
回答日時:
2023/5/28 13:17:27
漏水事故のほとんどが、片流れ。住宅保険申請の9割がなんと、片流れです。
原因は、防水シートの不良です。台風、横殴りの雨で、ほとんどの家の漏水が、片流れだそうです。鑑定士と契約して、監理を任せる事でかなり変わります。もう、外壁終わったかな?
原因は、防水シートの不良です。台風、横殴りの雨で、ほとんどの家の漏水が、片流れだそうです。鑑定士と契約して、監理を任せる事でかなり変わります。もう、外壁終わったかな?
A
回答日時:
2023/5/28 00:32:52
こういう方は高い買い物しないほうがいい。何かあっても、ま、いいや。建て替えるから。って思える程度にしか自分の負担が無い値段の家にしなかったからこんなに悩んでるわけでしょうから、そもそも身の丈に合ってない買い物だったのでしょう。この後悔は次の高額な買い物に生かしましょう。ファイト!
A
回答日時:
2023/5/26 23:57:35
3ヶ月の娘がいる新築1年未満の住居に住んでいる者です。私も同じ境遇にいるので、お気持ちよく分かります!家づくりってひとつひとつの決め事のウェイトが重すぎて、大変ですよね。全ての項目について丁寧に確認しながら進めたいものですが、完璧には難しい部分も少なからずあるのだと思います。我が家も間取りについて当初は気に入ったが、いざ住んでみたら気になる点が出てきたり、もう直せないのにモヤモヤすることもありました。しかし、子どもが産まれ、日々生活していると忙しさで家の不満が薄れてきました笑 回答とは少し離れますが、女性は自ら心配や不安を見つけ出して悩んでしまいがちだと何かで読んで、ああ私もまさにこのタイプだと自分で自分に言い聞かせて気にしなくなりました笑 それだけ赤ちゃんのお世話が大変です笑 質問者様もきっと屋根がどうこうというよりも、片流れ屋根のデメリットに目がいってしまい、選択できる屋根のタイプ全てについて説明のないまま工程が進んでしまった点に後悔されていらっしゃるのかなと思われます。うちの近くにも、片流れ屋根の新築のお宅が何軒かあります。実際見るとカッコいいなと思いますし、オシャレだと思います。それに、我が家のように間取り等に後悔はされていらっしゃらないようなので、羨ましいです。それでも、住んでいると愛着が沸いてきます。屋根を変えるのは難しいですが、将来模様替えとか、リフォームとか何でもできます。せっかくの新築のお家です。我が子のように可愛がって育ててあげてください。
A
回答日時:
2023/5/26 23:56:52
家のことを真剣に考えられていますね。
今は、建築材料も良くなり、それぞれの屋根の形状も適用できる範囲が広くなってきております。
建築メーカーとしては、どちらでも施工に自信があるかと思います。
周囲の建物や日当たりとか、窓の位置とかを考えると片流の方が機能的に良いかも知れません。
デザイン的に切妻屋根を選択したかったのでしたら、初めから、屋根の形を指定されていると思います。
メンテナンス的な面だけであれば、優劣つけ難いと思います。
片流屋根と壁の劣化の関係は、屋根高さ違いによる、壁への雨の当たり具合、日光の当たり具合かと思いますが、屋根の形状より、周囲の環境の方が違いは出やすいですし、雨どいも、雨どいが受け取る屋根の面積分で算出されていると思いますので、屋根の形状による劣化の違いはほぼ出ないと思われます。
また、通気性も、屋根形状ではなく、通気の建具の選択による方が影響が大きいです。
また、どんな家を建ててもメンテナンスは必要です。こまめなメンテナンスをした方が、建物も長持ちしますので、屋根の形状にとらわれず、家を見てあげたほうが、良いですよ。
片流れ屋根、増えてますよ。
今は、建築材料も良くなり、それぞれの屋根の形状も適用できる範囲が広くなってきております。
建築メーカーとしては、どちらでも施工に自信があるかと思います。
周囲の建物や日当たりとか、窓の位置とかを考えると片流の方が機能的に良いかも知れません。
デザイン的に切妻屋根を選択したかったのでしたら、初めから、屋根の形を指定されていると思います。
メンテナンス的な面だけであれば、優劣つけ難いと思います。
片流屋根と壁の劣化の関係は、屋根高さ違いによる、壁への雨の当たり具合、日光の当たり具合かと思いますが、屋根の形状より、周囲の環境の方が違いは出やすいですし、雨どいも、雨どいが受け取る屋根の面積分で算出されていると思いますので、屋根の形状による劣化の違いはほぼ出ないと思われます。
また、通気性も、屋根形状ではなく、通気の建具の選択による方が影響が大きいです。
また、どんな家を建ててもメンテナンスは必要です。こまめなメンテナンスをした方が、建物も長持ちしますので、屋根の形状にとらわれず、家を見てあげたほうが、良いですよ。
片流れ屋根、増えてますよ。
A
回答日時:
2023/5/26 22:17:59
我が家は片流れですよ。
どんな形状や材質でもメリットデメリットありです。
片流れの場合、屋根と部屋までの距離が多く取れるので屋根からの熱が部屋に届きにくく
光熱費は安くなる傾向とか。
メンテナンスにだけ目を向けてるようですが
数十万も変わるわけがなく
屋根や外壁のメンテナンスコストもほぼ同じですよ。
どんな形状や材質でもメリットデメリットありです。
片流れの場合、屋根と部屋までの距離が多く取れるので屋根からの熱が部屋に届きにくく
光熱費は安くなる傾向とか。
メンテナンスにだけ目を向けてるようですが
数十万も変わるわけがなく
屋根や外壁のメンテナンスコストもほぼ同じですよ。
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