教えて!住まいの先生

Q 最近、新築に住み始めました。

外壁にいつの間にかできた凹みを見つけて、気持ちが病みました。ガルバリウムなので、補修すると逆に変に目立ってしまうことから、気にしない方が良いとのこと、もしくは何年後かに張り替えるのが1番と言われました。
あとはリビングのカーテン。
カーテン屋さんのミスで片面を新品に変えたら、若干の色味の誤差がでました。
みなさん、そのまま気持ちよく新築で生活できますか?
私は気持ちがすっきりしません。鬱になってしまいました。
質問日時: 2024/6/8 21:36:59 解決済み 解決日時: 2024/6/13 13:27:27
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2024/6/13 13:27:27
後からできた傷がある場合、それについては住宅会社に責任はありません。

「補修すると逆に変に目立ってしまうことから」という点ですが、この点は補修業者によって異なる可能性があります。

もし部分的な修理で済ませたい場合は、リペアという方法があります。

リペア補修では、高度な平面技術と調色技術を用いて周囲の色合いに合わせるため、一部分だけ目立ったりはしません。

しかも、費用も5万前後で済むはずですので、エコで低価格な選択となるでしょう。

もし気になるほど悩んでいるのであれば、専門業者に相談し、修理してもらうことをおすすめします。

カーテンの色に関しても、差異がある場合はカーテン屋さんに相談して交換を検討するか、もしくは片面だけ違う柄のカーテンに交換しても良いかもしれません。

話は変わりますが、私は20代の頃、カンボジアでボランティア活動に参加した経験があります。

そこでは教育を受けることもできず、ボロボロの家に住む子供たちと沢山出会いました。

その経験を通じて、日本がどれほど恵まれた国であるかを実感しました。

欠陥住宅を購入したわけでもなく、補修や交換で済む問題に対して、そこまで悩む必要もないと個人的には思います。

現代の社会は情報が多く、人々が完璧を追求する傾向があります。
そのため、少しのズレや不完全さが大きな問題だと感じてしまうこともあるでしょう。

人生は長く、さまざまな出来事が起こります。
こうした経験を通じて、 自分自身のキャパシティを広げ、柔軟に対応できるようになることが重要です。
少しの不便さや不完全さを受け入れ、前向きに進んでいくことで、本当の意味での豊かな生活が築けると私は思います。

最後に、自分自身を大切にし、自分に対して優しくあることを忘れずに。
どんな小さな事でも、解決策は必ずあります。
そして、その過程を通じてさらに成長し、強くなれるはずです。
頑張ってください。
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A 回答日時: 2024/6/8 21:37:08
新築住宅でも外壁の凹みやカーテンの色味の違いなど、些細な違いが生じることはよくあります。完璧を求めすぎると、ストレスが溜まってしまいます。

・外壁の凹みについては、ガルバリウム鋼板は補修が難しいため、気にせずそのままにしておくか、数年後に張り替えるのが賢明です。

・カーテンの色味の違いは、少し目を逸らせば気にならなくなるはずです。新品と古いものを並べて見ると違いが目立ちますが、リビングで普段使う分には気にならないでしょう。

新築住宅でも細かい違いはつきものです。完璧を求めすぎず、気持ちを切り替えて、新しい住まいを楽しむことが大切です。時間が経てば、そういった些細な違いも気にならなくなるはずです。落ち着いて新生活を楽しみましょう。

※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
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