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Q 大阪駅や新大阪駅付近は再開発のため大規模な土木工事を実施、または予定しています この場所は淀川河口部分にあたる為、地盤は土砂、泥からなる軟弱地盤と想像します

建物の基礎はどれくらい深くまで打ち込むのでしょうか
質問日時: 2025/5/6 13:18:31 解決済み 解決日時: 2025/5/10 18:59:22
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2025/5/10 18:59:22
建築士です。
基礎ってゆーか、頑丈な地盤まで打つ「杭」ですね。
弊社で大阪駅付近に大きなビルを設計してますが、地下30m程度まで杭を打っています。
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A 回答日時: 2025/5/8 19:49:53
支持層までボーリング調査して基礎杭が決定して設計と工期に予算を決定
新大阪駅付近は予想で地下20m~30迄、軟弱地盤です、建物構造により30m以上の場所打ち杭の本数が決まります。
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A 回答日時: 2025/5/6 13:18:40
大阪駅や新大阪駅付近の再開発における土木工事では、淀川河口の軟弱地盤を考慮し、建物の基礎は通常30~60メートルの深さまで打ち込まれます。この地域では、地盤の特性に応じた慎重な設計と施工が必要であり、特に高層建築物では地盤改良や深い基礎が求められます。工事には時間と費用がかかることが一般的です。

参考にした回答
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13179838963
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13275346028
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13310410223
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14303328294

※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
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A 回答日時: 2025/5/6 13:18:37
大阪駅や新大阪駅周辺の再開発工事では、軟弱地盤対策として深い基礎工事が必要となります。

・一般的な高層ビルでは、場所によっては地中50mを超える深さまで杭基礎を打ち込む必要があります。
・地下鉄工事などでは、地下数十mの土留め工事や地盤改良が行われます。
・淀川の河口付近は、軟弱な粘土層が厚く堆積しているため、特に深い基礎工事が求められます。
・工事の際は、地質調査を行い、適切な基礎構造を設計する必要があります。

※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
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