教えて!住まいの先生
Q 地盤改良が必要かどうかについて 隣地との高さの差が1.5mほどあり土留めの型枠ブロックを8段ほど(長さは13mほど横に)積む擁壁を建てようと思っています
外構屋さんに見積もりを出すと地盤調査?みたいな項目とかはないので、このぐらいの高さだと地盤調査などはやらないものなのでしょうか?
安全のためならやるに越したことはないんですけどそもそもやる必要がないなら費用もへるしやらなくていいのかなと、
どっちを取るほうがいいと思いますか?
安全のためならやるに越したことはないんですけどそもそもやる必要がないなら費用もへるしやらなくていいのかなと、
どっちを取るほうがいいと思いますか?
ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2025/7/5 00:19:07
業者です。
単純に土留めをするだけなら調査まではしないでしょう。
家をこれから建てるなら、家を建てる時に調査はしないとダメなので外構屋に頼むより、HMにそのまま依頼した方が良いようには思います。
単純に土留めをするだけなら調査まではしないでしょう。
家をこれから建てるなら、家を建てる時に調査はしないとダメなので外構屋に頼むより、HMにそのまま依頼した方が良いようには思います。
回答
A
回答日時:
2025/7/4 10:39:33
土留めの場合はわざわざ地盤調査はしないですね
掘削した段階で水が湧いて来る等の問題が有れば改良工事が必要になる場合は有りますが、事前の調査はしないです
掘削した段階で水が湧いて来る等の問題が有れば改良工事が必要になる場合は有りますが、事前の調査はしないです
A
回答日時:
2025/7/4 09:07:09
☆,質問の件でその外構工事業者の多くは、建築や土木工事の職人者で
す。故に、一級建築士の登録のある業者や設計事務所へ相談とは、当
然に異なります。工作物の建築確認が不要でも危険性は高くなります。
その例が、工作物の確認申請が不要な擁壁と言って、基礎地盤に沿った
基礎や擁壁構造で予算に合った安全性のない、見積書もよく診られます。
軟弱地の以外は、根入れ600㎜は必要で擁壁P.C間知ブロック積とする。
す。故に、一級建築士の登録のある業者や設計事務所へ相談とは、当
然に異なります。工作物の建築確認が不要でも危険性は高くなります。
その例が、工作物の確認申請が不要な擁壁と言って、基礎地盤に沿った
基礎や擁壁構造で予算に合った安全性のない、見積書もよく診られます。
軟弱地の以外は、根入れ600㎜は必要で擁壁P.C間知ブロック積とする。
A
回答日時:
2025/7/4 06:50:14
家を建てるのなら地盤調査は必要です。
外構業者でなくハウスメーカーや工務店にも事前協議することです。
新築住宅の場合、瑕疵保険(義務化)への加入が必須になります。
自動車の保険で言うと、強制保険みたいなもので、国が義務付けた保険です。
この瑕疵保険は、「地盤調査」を義務付けしています。
瑕疵保険の要件として、「地盤調査」に基づき適切な基礎設計を行わなければならない事になっているからです。
外構業者でなくハウスメーカーや工務店にも事前協議することです。
新築住宅の場合、瑕疵保険(義務化)への加入が必須になります。
自動車の保険で言うと、強制保険みたいなもので、国が義務付けた保険です。
この瑕疵保険は、「地盤調査」を義務付けしています。
瑕疵保険の要件として、「地盤調査」に基づき適切な基礎設計を行わなければならない事になっているからです。
A
回答日時:
2025/7/3 22:59:01
調査は必要なハズですよ。型枠擁壁にも必要地耐力が設定されているので、それを満たす地盤であることの確認が必要です。ただ、調査方法は設計者次第と言えます。1.5mくらいなら試掘目視で済ませちゃうかもしれませんね。違法ではないです。
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