教えて!住まいの先生
Q 断熱性能が高い家は冬は暖かいと言いますが間違いですよね? 例えばリビングなど陽の当たる部屋は暖かいが、陽の当たらない北側の部屋は当然リビングに比べ寒いのが普通ですよね?
質問日時:
2025/11/29 13:13:38
解決済み
解決日時:
2025/12/5 20:15:14
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ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2025/12/5 20:15:14
断熱性能の高い家は、熱源で暖めた部屋の熱を逃がさないという事です。暖かい空気は冷たい空気の方に流れます。それをバリアーするのが断熱材です。逆は冷蔵庫です。冷蔵庫には除き窓はつけません。なぜなら開口部が一番熱を入れる弱点なのです。太陽熱は外壁、開口部などから室内に入り輻射熱で室内を蓄熱させます。従い北側より暖かい時間が長いのです。太陽があたれば部屋は日射熱と輻射熱で暖かいですが北側は期待できません。
回答
A
回答日時:
2025/12/2 10:26:41
いちおう高気密ですが、玄関土間や北側の部屋は、南側の日射が入る部屋と比較して1~2度低いです。
A
回答日時:
2025/11/30 07:14:34
普通に住んでたら家の中で家の中で何かしらの発熱があって
断熱性が良ければその熱が外に逃げにくいので温かいですよ。
断熱性能が高い家は(低い家に比べて)冬は暖かい
という話をしているのに
なぜ日当たり云々の話にスライドするのでしょうか?
日照が欲しければ外で寝泊まりすればいいんですよ?
断熱性が良ければその熱が外に逃げにくいので温かいですよ。
断熱性能が高い家は(低い家に比べて)冬は暖かい
という話をしているのに
なぜ日当たり云々の話にスライドするのでしょうか?
日照が欲しければ外で寝泊まりすればいいんですよ?
A
回答日時:
2025/11/29 19:21:07
売り文句の一つでしょう。
壁が発熱するわけじゃなし。
壁が発熱するわけじゃなし。
A
回答日時:
2025/11/29 16:25:17
断熱性が高い家は、断熱性が低い家より外の温度の影響を受けにくいです。魔法瓶の水筒の中身が普通のコップの中身よりも温度を長く保ちやすいのと同じです。低断熱の家よりも少ないエアコン使用で快適を維持しやすいです。日射しの入る部屋が、日陰の部屋より暖かいのはどんな家でも同じです。高断熱であれば、日が沈んでも昼間に上がった室温が長時間保たれます。
A
回答日時:
2025/11/29 13:54:16
現在は東側道路側に南北にリビングですが殺人酷暑期は東側雨戸です。
それでも明るいですが北側の照明は付けっぱなしです。
しかしLDKが全部南向きという地獄がなく北側のスペースは美しい。
高断熱は魔法瓶と同じで暖、涼を自分で作り出し「維持」する能力が高い。
なので上手に北側などの窓を開けて風を入れて閉じるのもイイ。
夏は北側は良いよ~。
建て替え検討中で今度は西側リビングで南北作り。
殺人酷暑なので朝は東側も暑く、西側も灼熱と暑いだらけ。
北側だけが「涼」です。
それでも明るいですが北側の照明は付けっぱなしです。
しかしLDKが全部南向きという地獄がなく北側のスペースは美しい。
高断熱は魔法瓶と同じで暖、涼を自分で作り出し「維持」する能力が高い。
なので上手に北側などの窓を開けて風を入れて閉じるのもイイ。
夏は北側は良いよ~。
建て替え検討中で今度は西側リビングで南北作り。
殺人酷暑なので朝は東側も暑く、西側も灼熱と暑いだらけ。
北側だけが「涼」です。
A
回答日時:
2025/11/29 13:28:15
私の家では南側の部屋と北側の部屋では
2度違います。
2度違います。
A
回答日時:
2025/11/29 13:25:28
「断熱性能が低い家と比較すれば暖かい」という意味です。
A
回答日時:
2025/11/29 13:13:48
断熱性能が高い家は冬でも暖かいというのは間違いではありません。
高断熱住宅の特徴は以下の通りです:
・外部からの熱の出入りを抑える性能が高い
・一度暖めた室内の熱が外に逃げにくい
・室内の温度差(ヒートショック)が少ない
確かに太陽光が入る南向きの部屋は日射熱で暖かくなりますが、高断熱住宅では北側の部屋も含めて全体的に温度差が小さくなります。断熱性能が低い家では、北側と南側で大きな温度差が生じますが、高断熱住宅ではその差が小さくなります。
また、高断熱住宅では暖房効率も良いため、一度暖めれば家全体が均一に暖かく保たれやすくなります。そのため、方角による温度差は従来の住宅より小さくなるのが一般的です。
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
高断熱住宅の特徴は以下の通りです:
・外部からの熱の出入りを抑える性能が高い
・一度暖めた室内の熱が外に逃げにくい
・室内の温度差(ヒートショック)が少ない
確かに太陽光が入る南向きの部屋は日射熱で暖かくなりますが、高断熱住宅では北側の部屋も含めて全体的に温度差が小さくなります。断熱性能が低い家では、北側と南側で大きな温度差が生じますが、高断熱住宅ではその差が小さくなります。
また、高断熱住宅では暖房効率も良いため、一度暖めれば家全体が均一に暖かく保たれやすくなります。そのため、方角による温度差は従来の住宅より小さくなるのが一般的です。
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
A
回答日時:
2025/11/29 13:13:46
断熱性能が高い家は、冬に暖かいとされていますが、実際には部屋の位置や日当たりによって温度差が生じます。リビングなど日が当たる部屋は暖かくなりますが、北側の部屋は寒くなることが一般的です。高気密高断熱の家でも、暖房をしない限り自然に暖かくなるわけではありません。空気の流れや換気システムの設計が重要であり、断熱性能だけでなく、全体の設計や施工が快適さに影響を与えます。
参考にした回答
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1085427805
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1412093849
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11182527151
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11320784466
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
参考にした回答
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1085427805
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1412093849
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11182527151
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11320784466
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