教えて!住まいの先生

Q 賃貸アパートの家賃について 雨漏りによって扉の開閉が出来なくなりました。 雨漏り箇所の修繕工事は終わっています。 雨漏りが発生してから、工事が終わるまでの家賃は日割りで減額されました。

しかし、扉の工事はまだ終わっていません。
この扉が治るまでの家賃は満額支払わないといけないのでしょうか?

個人的には、生活が出来ている出来ていないは別問題だと思います。
貸し出した時点で確認した状態である事が条件で家賃の満額支払い義務が発生するわけで、不可抗力にて貸し出した時と違う場合にも満額支払わなければいけないのでしょうか?
質問日時: 2025/12/19 12:57:14 解決済み 解決日時: 2025/12/22 12:31:54
回答数: 1 閲覧数: 37 お礼: 0枚
共感した: 0 この質問が不快なら

ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2025/12/22 12:31:54
個別の事案は家主または管理会社とご相談を。ここでは一般論でしかお答え出来ません。その扉が日常的に使用される箇所、例えば玄関とかなら日常生活に支障が出るので減額の対象になり得ます。扉の工事で立ち会いが必要となり、会社を休んだとかであればその分を請求する事も可能です。但しこれはあくまでも一般論、入居者と家主双方の合意があって成立するものです。
  • なるほど:0
  • そうだね:0
  • ありがとう:0

この回答が不快なら

質問した人からのコメント

回答日時: 2025/12/22 12:31:54

そういうものなのですね〜
ご丁寧にありがとうござました!

Yahoo!不動産で住まいを探そう!

関連する物件をYahoo!不動産で探す

売る

家を売りたい!と思ったら

不動産会社に無料で査定依頼ができます。

知る

Yahoo!不動産マンションカタログ

マンションのスペック情報だけではなく、住んでいるからこそわかる、クチコミ情報を提供しています。
たくさんのマンションの中から、失敗のない「理想の住み替え先」がきっと見つかります。

JavaScript license information