教えて!住まいの先生
Q 比類無き壁はヘーベルハウスですか?壁がとても良いです。
質問日時:
2026/4/13 09:54:03
解決済み
解決日時:
2026/4/15 21:26:03
回答数: 10 | 閲覧数: 222 | お礼: 25枚
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ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2026/4/15 21:26:03
ACLは防火・防音・断熱・蓄熱性に優れた素材で、これは実際に住んでみるとよく分かります。
我が家(ヘーベルハウス)も、冬は日中に暖まると夜まで室温が下がりにくく、保温性の高さを実感しています。
他社の最新住宅には住んだことがないため直接比較はできませんが、ACLが「良くない外壁材」と言われることがあるのは、次のような理由が大きいのではないかと感じています。
① コストパフォーマンスが最も良いのは窯業系サイディングで、ACLは最も高コストな部類です。
②メンテナンス性重は、一般的にガルバリウム、タイルの方が良いとされています。
一般的にALCは塗装メンテナンスが必要と言われますが、少なくとも我が家(2年前の仕様)では「30年塗装不要」の仕様で、メンテナンス性が特別悪いとは感じていません。
住み心地や性能面では、ACLは非常に評価が高く、特に蓄熱性・防音性・耐火性は他の外壁材では代替しにくい特徴です。
なお、サイディングよりもRC(鉄筋コンクリート)、高性能外断熱+塗り壁のほうが、良いとされています。
我が家(ヘーベルハウス)も、冬は日中に暖まると夜まで室温が下がりにくく、保温性の高さを実感しています。
他社の最新住宅には住んだことがないため直接比較はできませんが、ACLが「良くない外壁材」と言われることがあるのは、次のような理由が大きいのではないかと感じています。
① コストパフォーマンスが最も良いのは窯業系サイディングで、ACLは最も高コストな部類です。
②メンテナンス性重は、一般的にガルバリウム、タイルの方が良いとされています。
一般的にALCは塗装メンテナンスが必要と言われますが、少なくとも我が家(2年前の仕様)では「30年塗装不要」の仕様で、メンテナンス性が特別悪いとは感じていません。
住み心地や性能面では、ACLは非常に評価が高く、特に蓄熱性・防音性・耐火性は他の外壁材では代替しにくい特徴です。
なお、サイディングよりもRC(鉄筋コンクリート)、高性能外断熱+塗り壁のほうが、良いとされています。
質問した人からのコメント
回答日時: 2026/4/15 21:26:03
回答有り難う御座いました!
回答
A
回答日時:
2026/4/14 05:30:37
高気密・高断熱にはとても弱い会社です。
外壁の隙間に水が入って凍ってしまうと、ALCそのものが破壊されてしまう危険性があるため
住宅展示場は寒冷地に出ていません。
ALCは基準として断熱材には認められていません。
お風呂、トイレでは、断熱材が入っていなくて、とても寒い家になることがあるとか。
工場で階段の下地(鉄骨製)を作るけど、歪みが出ていると、現場では修正できません。
基礎コンクリートは連続性がなく、低いため、人が検査することができません。
シロアリが発生すると、床板に穴を開けて、室内から駆除するという、
穴を開ければ、綺麗に治せないし、最悪の事態が発生します。
知恵袋では、
下地がないのに、棚を設置して、固定できないまま引き渡しをしている話をよく聞きます。
外壁の隙間に水が入って凍ってしまうと、ALCそのものが破壊されてしまう危険性があるため
住宅展示場は寒冷地に出ていません。
ALCは基準として断熱材には認められていません。
お風呂、トイレでは、断熱材が入っていなくて、とても寒い家になることがあるとか。
工場で階段の下地(鉄骨製)を作るけど、歪みが出ていると、現場では修正できません。
基礎コンクリートは連続性がなく、低いため、人が検査することができません。
シロアリが発生すると、床板に穴を開けて、室内から駆除するという、
穴を開ければ、綺麗に治せないし、最悪の事態が発生します。
知恵袋では、
下地がないのに、棚を設置して、固定できないまま引き渡しをしている話をよく聞きます。
A
回答日時:
2026/4/13 19:48:05
そとん壁です。
A
回答日時:
2026/4/13 19:19:15
ヘーベルのALCは要は軽石のようなもので、外壁材としてはイマイチな製品だと思います。
定期的なコーキングの打ち替えが必要な点、吸水性がある為、塗装が必要な点で建売住宅などで採用される窯業系サイディングと似た特性があります。
ALCパネルに断熱性、蓄熱性があるから快適だとのメチャクチャな内容の書込みがありますが、ALCパネルの断熱性は雀の涙ほどの性能しかなく、モエンサイディングと同程度の熱伝導率でしかありませんし、ALCパネルと断熱材の間には通気層がある為、断熱性能は全く機能していません。
また、ALCには蓄熱性もありません。仮に蓄熱性があるとした場合、断熱層の内側に蓄熱層がある場合は快適になりますが、外壁材としては日射熱や外気の影響を直接受けるのでマイナス要因になります。(RCのコンクリ住宅で外張り断熱が推奨される理由からイメージできるかと思います)
ヘーベルハウスの家自体が高気密・高断熱ではないので快適だと感じるのは
本当の快適性を知らないだけだと思われます。
耐火性の点では評価できますが、
将来的なメンテも考えると採用すべきではない外壁材です。
定期的なコーキングの打ち替えが必要な点、吸水性がある為、塗装が必要な点で建売住宅などで採用される窯業系サイディングと似た特性があります。
ALCパネルに断熱性、蓄熱性があるから快適だとのメチャクチャな内容の書込みがありますが、ALCパネルの断熱性は雀の涙ほどの性能しかなく、モエンサイディングと同程度の熱伝導率でしかありませんし、ALCパネルと断熱材の間には通気層がある為、断熱性能は全く機能していません。
また、ALCには蓄熱性もありません。仮に蓄熱性があるとした場合、断熱層の内側に蓄熱層がある場合は快適になりますが、外壁材としては日射熱や外気の影響を直接受けるのでマイナス要因になります。(RCのコンクリ住宅で外張り断熱が推奨される理由からイメージできるかと思います)
ヘーベルハウスの家自体が高気密・高断熱ではないので快適だと感じるのは
本当の快適性を知らないだけだと思われます。
耐火性の点では評価できますが、
将来的なメンテも考えると採用すべきではない外壁材です。
A
回答日時:
2026/4/13 13:03:44
我が家は外壁材は旭化成のACLで築26年です。一回塗装したぐらいで何の問題無く住んでいます。
見た目の安定性も有り、震度5強の2度にも問題無しです。知り合いもACL良いね、と言っていますね。
見た目の安定性も有り、震度5強の2度にも問題無しです。知り合いもACL良いね、と言っていますね。
A
回答日時:
2026/4/13 12:19:29
寒冷地で無ければとても良いですね
A
回答日時:
2026/4/13 11:12:39
そうですね、自分はセキスイハウスのダインコンクリートも好きです。
A
回答日時:
2026/4/13 11:04:45
ただのACLでパネルの継ぎ目にコーキング処理が必要で塗装も必要なので、
最低の外壁材とされている窯業系サイディングより、少しマシ程度の
外壁材としては良くない部類に入ります。
また、ヘーベルハウス自体が軽量鉄骨造なので高気密工断熱を考えた
場合に最悪の工法と言えるでしょう。
それが証拠にヘーベルは木造のブランドを立ち上げました。
最低の外壁材とされている窯業系サイディングより、少しマシ程度の
外壁材としては良くない部類に入ります。
また、ヘーベルハウス自体が軽量鉄骨造なので高気密工断熱を考えた
場合に最悪の工法と言えるでしょう。
それが証拠にヘーベルは木造のブランドを立ち上げました。
A
回答日時:
2026/4/13 09:55:56
その通りかと存じますねー、流石です⭕️❤️
(*^ω^*)☆彡good luck❤️
(*^ω^*)☆彡good luck❤️
A
回答日時:
2026/4/13 09:54:13
ヘーベルハウスは旭化成ホームズが展開する住宅ブランドで、「ヘーベル」と呼ばれるALC(軽量気泡コンクリート)パネルを外壁材として使用していることが大きな特徴です。・耐火性能が高く、火災に強い構造となっています。・遮音性や断熱性にも優れています。・耐久性が高く、メンテナンス性も良好とされています。「比類無き壁」というキャッチフレーズは、このヘーベル板の優れた性能を表現したものと考えられます。ただし、住宅選びの際は壁の性能だけでなく、価格、間取り、アフターサービス、立地など総合的に検討されることをお勧めします。
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
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