教えて!住まいの先生

Q 不動産仲介業者です。私の対応が間違っているのかを判断して下さい。 SUUMOの反響(築浅中古住宅)で、やたらと、詳しい資料要求する顧客に遭遇しまいた。

重要事項説明書に添付する資料を請求(登記簿・公図・測量図・隣地所有者の登記情報・確認通知書一式・各配管図面・加入保険・地盤調査報告書・施工した下請け業者の実績など)
備考欄に、私が探している理想の住宅です。是非、内見したいと。その言葉に私も油断して、その後、5回以上2週間以上のメールのやり取り、できるだけ要望に応え、内覧日を迎えました。

内覧の際、不動産に詳しい友人も来ました。
私が、詳細な資料請求について尋ねると、自分で勉強しているとこと。
資金内容を他の物件で、信用金庫の事前承認がでたとのこと。
室内をビデオ撮影したとのこと

私が資金内容を突っ込むと、
①自営1年未満
②事前承認は、単位に想定する収入に、返済比率を自分で計算しただけ。
③自己資金なし

私は、購入できない客と判断して、ビデオ撮影を断り、帰るように指示しました。
そして、開示した物件は公開しないことも指示しました。

ここで、私の態度が気にいらないと、宅建協会や県庁に訴えると。
私は、どうぞ。口だけでなく、必ず訴えて下さい、楽しみにしています、と返答。

客は、怒りのまま帰りました。

最近は、こんな客が増えているのでしょうか?
質問日時: 2026/5/6 09:47:25 解決済み 解決日時: 2026/5/7 18:16:49
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2026/5/7 18:16:49
建築設計不動産業者です。
長いことこの仕事しているけどそんな客は今だ遭遇したことないですね。
貴殿の対応でいいですよ。何ら問題ないです。
私だってそんな客なら同じ対応します。気分新たに頑張って下さい。
応援していますよ。
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回答

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A 回答日時: 2026/5/6 18:12:53
あなた様の責任もありますね。

>③自己資金なし
←これを先に聞くべきです。
現在は、中古戸建ては100%のフルローンは通りません。

先に聞いとけば、買主は色んな事を聞くこともないし、かつてわざわざ現地に見ることもないのです。

購入できない客と判断するのは、現地案内する前に判断することが必要で、あなた様も買えない客を相手にする時間が勿体ないです。

ここが大事です。↓

【買いたい客を相手にするのではなくて、買える客を相手にする】

のです。

そんな営業をしているあなた様の責任も半分はありますね。
私の部下なら、大目玉です。
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A 回答日時: 2026/5/6 13:41:58
あなた様の営業レベルも低いですよ
訴えられても問題ないですが
不要な書類は開示する必要ないし
客煽るは駄目だよ
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A 回答日時: 2026/5/6 12:45:07
貴方もご自身で宅建士で有れば仕事の流儀且つ顧客対応の常識の範囲は十分
承知の筈です

・貴方の会社もSUUMOの登録事業者ですか
SUUMO其のものがrecruitの運営で如何わしくありませんか

・SUUMOは建築会社や不動産会社から広告費・販売促進費をいただいて運営
している為客の利用はすべて無料です。
此れが異常です、televisionで派手にCMを流し、全てタダでservice普通
考えられません

・貴方も宅建士の有資格者で有りながら、(登記簿・公図・測量図・隣地所有者の登記情報・確認通知書一式・各配管図面・加入保険・地盤調査報告書・施工した下請け業者の実績など)普通開示しませんよね
自分の判断がオカシイと思いませんか
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A 回答日時: 2026/5/6 10:37:27
賃貸か購入かわかりませんが

そんな客はレアですので、あなたの中でカウントする必要はないでしょう

そこまで、詳しいクレーマーなら、これ以上は進めないし、やれば警察の場合もあるので、これで終了です

プロの不動産屋は
素人に丁寧に説明して、素人もあなた側も、満足とは言わないまでも、今後もよろしく、多くがそんな客です、ですからプロは相手してはいけないってことになります

あれとこれと、と要求された時点で警戒のランプ点灯です
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A 回答日時: 2026/5/6 09:47:39
ご相談の対応について、いくつか改善が必要な点があります。

・資料請求への対応:購入検討者が詳細な資料を求めることは、慎重な購入判断のために正当な行為です。ただし、重要事項説明書添付資料は契約段階で開示するものであり、内見前の段階では物件概要資料の提供が一般的です。

・資金力の確認:内見前に資金計画や事前審査の状況を確認することは重要ですが、内見後に詳しく確認する流れも一般的です。

・問題のある対応:
・内見中のビデオ撮影を途中で中断させた点
・「帰るように指示」という高圧的な態度
・「必ず訴えて下さい、楽しみにしています」という挑発的な発言

・適切な対応:資金力に不安がある場合でも、丁寧に融資の難しさを説明し、他の選択肢を提案するなど、顧客の立場に立った対応が求められます。

宅建業法では、顧客への誠実な対応が義務付けられています。今回の対応は、宅建協会や監督官庁から指導を受ける可能性があります。

※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
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