教えて!住まいの先生

Q 住宅ローンの変動金利について教えてください。 令和6年6月まで0.875% 令和6年7月から1.125% 令和7年7月から1.375% 令和8年7月から1.625%

という感じで上がり続けています。
もう借換を検討したほうがよろしいでしょうか?
それともまだ許容範囲でしょうか?
質問日時: 2026/5/15 20:25:28 回答受付終了
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A 回答日時: 2026/5/17 08:51:25
借換は費用も安くないので、慎重に検討しましょう。
元金はいくら残っていますか?
ローン返却期間はいつまでですか?
確かに金利はどんどん上がっていますが、元々少額です。また返済額見直しは5年毎のルールがあるから、現状は元本の返却が少しずつ先送りになっているだけ。累計で借換費用(概算で30万円)を超えるのは相当あとです。
借換しなくても、変動・固定〇年をオプションで選ぶタイプなら翌月分から固定〇年を選べます。借換しないでその費用分を臨時返却に回す手もあります。どの選択肢がイチバン返却総額を少なくできるか比較してみましょう。
あと、そもそも借換できない人もいます。借りて間もないと、値落ち(新築→中古)が大きくて担保不足となる。自動車ローンとかを追加してて借入可能額が減っている、借換費用(現金)を用意できない等々。そういう人は困る前にローンの担当者に相談しましょう。例えば、返済期限を延ばすとかで月々の返済額を下げられるかもしれません。
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A 回答日時: 2026/5/16 21:58:48
平均、0.3%ですから、未来10年間上がるとしても、3%ですから、10年後の支払額が計算できますので、やってみてください。
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A 回答日時: 2026/5/16 15:42:47
ここまで段階的に上がってくると、不安に感じるのは自然だと思います。ただ、現時点の金利水準だけで「すぐ借換えた方が良い」とも言い切れず、
残債、残期間、借換費用、今後の収入や返済余力(これを客観視的に)

も含めて考える必要があると思います。
また、今は固定金利自体も以前より上がっているため、「今よりかなり有利な固定」に借換えできるとは限りません。そのため、まずは現在の銀行に金利見直し相談をしてみるのも一つの方法だと思います。
変動金利は、上昇局面に入ると「どこまで許容するか」が人によってかなり違いますので、今後さらに上がっても生活に無理がないか、という視点で一度整理されると良いのではないでしょうか。

相談するなら、独立系FP+銀行比較をしてみるが一番現実的かなと思います。
FPは銀行や不動産の手下が多いので相談先もよく考えてください。
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A 回答日時: 2026/5/16 15:16:52
全期間固定に出来るなら固定にするべきです。

今後金利は上がり続けます。

少なくとも現状のインフレ率の3%以上にはなります。
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A 回答日時: 2026/5/16 01:23:40
借り換えを検討して良いと思います。
同じ変動金利、同じ団信でも
令和8年7月からの変動金利で1%を切る銀行もあります。
0.6%以上低くなるなら、手数料等のデメリットを考えても借り換えした方が得です。
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A 回答日時: 2026/5/15 20:28:01
残額によりますね。

借り換え手数料が低いならありです。
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A 回答日時: 2026/5/15 20:27:49
凄い勢いであげてるね。
他社の固定金利調べてみたら。
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