教えて!住まいの先生
Q 注文住宅か建売かで迷っています。 夫30代半ば、妻30代前半で年内出産予定の夫婦です。 現在はアパート住まいです。
1年ほど前から工務店との打ち合わせを行っております。予算と土地の利便性の兼ね合いもあり、なかなか希望の土地に出会えず、最近になって建売も検討し始めたところです。
①夫婦共に希望のエリア(主要駅近く、子育てもしやすい)で無理のない範囲で建売を購入。
建売のメリットデメリットを理解した上で30年程その家に住むことを想定し、その後は終の住処としてそこに夫婦で暮らせる小さな平屋を建て替える。
②利便性には欠けるが(日常生活や子育て、進学、老後には不便)安価な土地を購入し、こだわりの注文住宅を建てて長く暮らす。
※ 金額的には②の方が1,000万円〜1,500万円程高くなります。
上記①②で迷っております。
どなたかご意見いただけると嬉しいです。
回答
A
回答日時:
2026/8/29 07:50:14
①です。
今の建築基準なら建売でも高性能です。
ランニングコストがかからない建材や設備の建売を選べばベスト。
一階にリビング、キッチン、風呂、1部屋あれば老後もそのまま住めます。
A
回答日時:
2026/8/29 01:27:12
高くて不便、安くて便利、の比較なので余り迷う余地がないのでは?!当然、安くて便利の一択しかないでしょう!
我が家は、大都市に、建売と注文住宅の間の建築条件付土地に家を建てました。
これなら、完成物件の建売とは異なり、基礎から内装仕上げまで一部始終の作業工程と出来栄えを監視出来るからです。
A
回答日時:
2026/8/28 09:00:47
断然①です。
立地は大事。
年をとってからは尚、不便な地域だと大変です。
A
回答日時:
2026/8/26 12:48:32
その条件なら断然①だと思います。もし断熱性が足りなければ内窓リフォームしたらいいし、内装だって変えたくなったら好きにすればいいですし。耐震等級3(3相当とかじゃなくて)だけは確保したいですね。
A
回答日時:
2026/8/26 10:12:51
30年後の建替えが資金的に現実的なのか?は、不明ですが、利便性は重要だと思います。
特に、これから人口減少が著しく、自治体も高度経済成長期に作ったインフラの整備を優先順位を付けながらやって行くでしょうけれど、人口密度に応じてある程度差を付けざるを得ない財政 物価高の状況かと。
人口 世帯数が多い場所は小売業や病院 コンビニ等の生活インフラも充実 発展して行くでしょうけれど、人口 世帯数が減って行く場所は、どんどん加速度上げて不便になって行く可能性があります。
なるべく便利な場所が良いと思う
A
回答日時:
2026/8/26 09:44:38
参考に:
大工の話から:「建て売りはバンバンやっつければいいので楽」。
つまり見かけさえよければいいので中身は最低限の構造で作る。
大きな借金をして建てた家を30年足らずで壊して建て替えるのは一般の人にはなかな出来ることではありません。やっとローンが終わって楽になる頃です。殆どの人は50年くらいは住みます。
建て売り、注文、どちらがいいかは言いませんが、参考にしてください。
(建築士)
A
回答日時:
2026/8/26 09:29:19
注文住宅で家を購入した者です。
私なら①を選びます。
私たち夫婦が家選びで最も重視したのは「利便性」でした。
現在は30代ですが、将来高齢になったときの生活のしやすさを考えると、利便性は欠かせない条件だと思っています。
幸い、駅近の土地が売り出されていたため注文住宅を建てることができました。
しかし、もしその土地が空いていなければ、隣に建っていた建売住宅を購入するつもりでした。
実際に現在の自宅は最寄り駅から徒歩2分の場所にあり、少しの雨であれば傘を差さずに駅まで行けるほどです。
職場から自宅までの距離が近いと、仕事後に早く帰宅できるため、その分プライベートの時間を充実させることができます。
それほどまでに、私たち夫婦は利便性を重視して家を選びました。
A
回答日時:
2026/8/26 09:05:27
*実物観て決められる、新築建売が良いと思います。新築が絶対条件です。出産と、注文住宅新築打合せ事は相性良くありません。
A
回答日時:
2026/8/26 08:49:17
お子様の誕生を控えた大切な時期での住宅選び、悩まれるお気持ちお察しします。一般的な考え方として以下の視点が参考になるかもしれません。
■ライフステージで考える視点
・今後30年は子育て期間が中心となります。通勤・通学・医療機関へのアクセスは日常的に影響します。
・利便性の良い立地は、お子様の教育環境や習い事の選択肢も広がります。
・建売でも適切なメンテナンスで30年以上住み続けることは十分可能です。
■費用面での視点
・1,000万円〜1,500万円の差額は、教育資金や老後資金として運用する選択肢もあります。
・建て替え前提なら、①は実質2回の住宅取得費用が必要になる点も考慮が必要です。
・②は初期費用は高いものの、長期的には1回の建築で済みます。
■日常生活での視点
・不便な立地での子育ては、送迎や移動の時間的・体力的負担が大きくなります。
・こだわりの住宅も、利便性が低いと将来の資産価値に影響する可能性があります。
最終的にはご夫婦の価値観次第ですが、子育て期の利便性を重視するか、住宅へのこだわりを優先するかが判断の分かれ目になりそうです。
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
A
回答日時:
2026/8/26 08:49:13
この条件なら、まず①を軸に検討するのが現実的だと思います。家の仕様は後から直せる部分もありますが、立地や通勤・通学・買い物・老後の利便性は後から変えにくいです。さらに②は不便な土地で総額も高くなるため、子育て期や将来資金への負担が大きくなりやすいです。ただし建売は性能、施工会社、保証、断熱、耐震、点検履歴、周辺環境を必ず確認し、可能なら第三者検査も入れると安心です。
参考にした回答
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10267196395
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11280012846
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11301420396
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
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