教えて!住まいの先生

Q あるハウスメーカーから見積りを頂いたのですが、本体工事費が2000万で、その他諸費用が1000万の合計3000万円の見積になっていました。

諸費用分が高すぎると思うのですが、こんなもんなのでしょうか?
諸費用の内訳は附帯工事費、現場諸経費、保険費用、登記費用等です。
質問日時: 2024/5/11 23:13:25 解決済み 解決日時: 2024/5/16 20:43:32
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2024/5/16 20:43:32
1000万円なら普通の範囲内ではありますね。

心配なら諸費用の内訳をよく見て下さい。
一般的な例を以下に記載しておきます
・消費税 200万円
・付帯工事費用 150万円~250万円
・調査設計申請費用 50万円~100万円
・地盤改良費用 0円~300万円
・ローン事務手数料(もしくは保証料) 借入額の2.2%程度(4000万円だと88万円)
・火災保険 20~30万円
・登記費用 100万円程度(登録免許税や印紙代を含む)
・不動産仲介手数料(土地購入がある場合は土地価格の3%+6万円に消費税)
・外構工事費用 150万円~500万円
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回答

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A 回答日時: 2024/5/13 09:02:42
これくらいはすると思います。
気になるようでしたら、詳細を聞いてみてもいいかもしれませんね!
https://2designfukuoka.com
家づくりサイトを運営しています。よければ色々参考にどうぞ。

よい家づくりができるといですね!
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A 回答日時: 2024/5/13 08:48:02
会社によって、表示の仕方は違いそうです。

その会社の坪単価を検索して

坪単価 × 建坪 で大体の予算は

出てきますので。

今は普通の大きさの家ですと、3000万超えたりは

多いです。

あと同じ会社で建てた人のブログなどを参考にしたり、

会社名 建築費用 などで検索すると他の人も出てきたりします。

どこのメーカーで、建坪がこの広さで

この金額など 具体的に聞いた方がいいかもです。

あとは、太陽光や床暖房、エコキュートなど

追加すると、結構金額が上がります。
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A 回答日時: 2024/5/12 12:54:24
諸費用が高いか安いかは、現場を見て計測して、その様な施工条件で、使用材料は何を使う、公園法、道路占用許可など特別な許可が必要か、水道工事など主要幹線道路を横断する工事だけでも1000万円かかる工事もありえます。

見て測って積算する人でないと高いとは言えません。
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A 回答日時: 2024/5/12 09:50:12
*通常建築付帯工事は、地盤補強工事、屋外給排水工事を言い、概ね計200〜300万です。残り700〜800万が、現場諸経費・保険・登録費用は高額に思えます。
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A 回答日時: 2024/5/12 08:56:18
諸費用が高すぎると感じる根拠は?
付帯工事は土地によるのでどこも大差ないですし諸費用は本体価格に含むか外に出すかの差ですし、保険と登記もどこでも同じですよね。
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A 回答日時: 2024/5/12 08:16:51
住宅会社の広告やホームページで、本体価格2000万円!と記載されているのを見ると安く感じますが、これは、お客を呼び寄せる為の宣伝であって、本体価格は全く持って当てにはならないです。

結局、見積もりを出してもらうと、その他諸経費が1000万近く高くなることは普通にあります。

ですが、現在は物価高の影響で2000万の予算ではローコスト系の住宅しか建てられません。

諸経費だけ見ると高く感じるかもしれませんが、総額が3000万の見積もりは決して高くはないと思います。

家の坪数、オプションによっては、安い可能性もありますので、諸経費の金額のみで判断はしない方が良いでしょう。
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A 回答日時: 2024/5/12 07:37:11
現場次第です。

給排水と電気の引き込み
一次外構費
二次外構費
浄化槽
地盤改良
特別運搬費

この辺が現場によって金額が大きく動揺するところです。
もともと畑だったり田んぼだったりするところに家を建てようとすると
なんやかんやで1000近くかかることもあります。
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A 回答日時: 2024/5/12 06:53:18
ぼったくりの典型ですね。

他のハウスメーカーも見積もりを取るとよいですね。
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A 回答日時: 2024/5/12 00:42:10
現場により違うので一概に言えません。
内訳の明細がわからないことには高いか安いかの判断は不可能です。
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A 回答日時: 2024/5/11 23:29:55
諸費用はどんなに高くても10パーセント程度です。

しかし質問者さまがおっしゃっている諸費用は、一般にいう諸費用とは異なります。
諸費用とはこういうものです。

(1)仲介手数料
最大で<物件価格×3%+6万円+消費税>を支払います。
ただ、不動産業者を通さず、ハウスメーカーから直で購入する場合は不要です。
(2)印紙税
契約書に必要。2万円くらいです。
(3)登記費用
所有権移転登記や保存登記を行います。
司法書士に委託するのが一般的でその費用がかかります。
(4)建築確認費
建売なら不要です。
(5)住宅ローン関連
住宅ローンを組む際に、融資手数料や保険会社利用料を支払います。
また、融資を受ける際には、抵当権設定登記にも費用がかかります。
(6)工事準備費
地盤調査代や地鎮祭代等。
建売ならかかりません。
(7)保険料

ほかに頭金、手付金、申込証拠金がありますが、これらは住宅価格に充当されます。
附帯工事費、現場諸経費は本体工事費の中に入れるのが普通です。
詐欺とかではないですが、そういうものを諸経費のほうに計上して本体価格を安く見せたということではないでしょうか?
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