教えて!住まいの先生

Q 不動産の質問です。 宅建試験の質問になります。 質問1 自ら売主と自ら売買の違いを教えてください。 質問2 LECのテキスト(宅建業法)の文章を書きます。

「自ら売買・交換について。宅地・建物の所有者が、他人の代理・媒介により売却する場合、所有者は自ら売買をしていることになります。」

↑ ↑

この文章が理解できません。
建物の所有者さんが、売却をしたい時に仲介会社(媒介)にお願いして売る場合は自ら売買じゃないと思うのですが、違うのですか?

普通のケースを書きます。

建物所有者Aがそこを売りたい時に不動産屋Bさんに売却をお願いする。

その不動産屋Bは、Aが売りたい物件をレインズやスーモに掲載します。

B社にスーモの問い合わせ(反響)が来る。

B社は反響客のCさんを現地案内をする。

Cさんは物件を気に入り、買付を出して売買契約をして、残金決済をして所有権移転登記をする。
AさんはB社に仲介手数料を支払う。

不動産取引の実務ってこんな感じですよね。
このケースはAさんは自ら売買ではないですよね?
AさんはB社に販売依頼をして、B社は料手数料をGETしたわけですよね。
何でAさんが自ら売買になるのか理解できません。

教えてください。
よろしくお願いします。
質問日時: 2024/6/13 12:37:15 解決済み 解決日時: 2024/6/13 18:12:54
回答数: 1 閲覧数: 63 お礼: 100枚
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2024/6/13 18:12:54
売買契約の当事者となれば、自ら売買です
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