教えて!住まいの先生

Q 住宅の基礎工事で16mの鋼管杭が必要かどうか分かりますでしょうか? 詳細は添付の「地盤調査報告書」を確認ください。 ・一級河川の河口の埋立地 ・粘性土

・GLー6mまでは、許容支持力20ton以上はあったりなかったり(住宅の重さは20tonと想定しており、許容支持力が20ton以上あれば沈下しないのかと思う) ・GLー6m~16mまでは地耐力はほぼなし ・GLー16m程度から支持地盤があります(添付資料は10mまでの結果です) ・ハザードマップで液状化が極めて高いエリア
質問日時: 2025/6/22 13:56:25 解決済み 解決日時: 2025/12/28 22:40:15
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2025/12/28 22:40:15
何故にデータが10mまでなのですか 16mの鋼管杭は誰がどの様な判断をしたのですか 最低N値5t無いと住宅と言えど建築に適さない土地です 杭基礎でもN値50t程度の岩盤が無ければ不可能です,杭が長いと座屈します リブの付いた摩擦杭での検討になります このデーターはN値のグラフ部か省略されたフエィクのデータです。
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質問した人からのコメント

回答日時: 2025/12/28 22:40:15

ありがとうございました。

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A 回答日時: 2025/6/23 12:35:21
必要ですね。 ちなみに安価な柱状改良もありますが粘性土との相性があまりよくありません。 値段を落としたいなら柱状改良しかありません。
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A 回答日時: 2025/6/23 09:46:49
16mの支持層まで打つ必要がありますね。そうしないと、平常時で沈んでいきます。 また、地盤改良の杭は地震対策の物ではないので、別次元の話だと理解してください。
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A 回答日時: 2025/6/22 18:55:03
致命的にゆるい地盤です。見たことないくらい。住宅で16m杭などは聞いたこともありません。
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A 回答日時: 2025/6/22 14:35:05
☆,質問の件での地盤改良鋼管杭を16mとする件の建築士設計者が、 建築構造計算の初歩的知識も疑問かと思います。先ずは、地表から 1.75mまでが、国交省告示基準の最低支持層かと思います。また、 告示での地表から2m以内と5m以内最低基準も満たしていないで、 地下16mでも沼の埋立て跡地のような土地とも感じます。住宅瑕疵 担保の保障法で建設業登録者は。雨漏りと主要構造10年保証に疑問 です。盛土0.3mごとに3t/㎡機械転圧で、基礎底板を0.5m揚げの 表土+0.3mなら平屋木造住宅の建築でそれもありかとは思います。 疑問であれば、構造一級建築士の資格者へ判断を求めるのも好いです。
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