教えて!住まいの先生
Q 母の実家の土地(叔父名義)が叔父の死去によって母が相続することに。
ただ相続に際して登記簿を確認すると、叔父の生前、敷地のある部分が近所の人の名義だったのをその名義人と一緒に譲渡の変更をしたらしいのですが。
現状確認すると半分しか譲渡になっておらず(番地が分かれている)、残った場所に小屋が建っていたのですが、相続した名義人の奥さんが譲渡との話で進んでいたのですが(後は印鑑証明をかわすだけ)、子供たちが『痴呆気味』との事で譲渡無効と言いだし、母が切れて建物を解体し更地で返すというくだりに。
実際建物は解体され更地になり、途中まで進んだせいで識別が田から宅地に変更に。
隣りの敷地には数年前に叔父が建てた平屋が建ってます。
相手側は購入を暗に迫ってきてますが、やはりそのまま購入しなければいけないでしょうか?
70坪余りで宅地80、田扱で10万程とかの見立てです。
こじれにこじれて祖y族人の母が疲弊して見ててかわいそうです。
何か手立てはあるのでしょうか?
出来れば家計余裕ないのでコスト少ない方法でお願いします。
現状確認すると半分しか譲渡になっておらず(番地が分かれている)、残った場所に小屋が建っていたのですが、相続した名義人の奥さんが譲渡との話で進んでいたのですが(後は印鑑証明をかわすだけ)、子供たちが『痴呆気味』との事で譲渡無効と言いだし、母が切れて建物を解体し更地で返すというくだりに。
実際建物は解体され更地になり、途中まで進んだせいで識別が田から宅地に変更に。
隣りの敷地には数年前に叔父が建てた平屋が建ってます。
相手側は購入を暗に迫ってきてますが、やはりそのまま購入しなければいけないでしょうか?
70坪余りで宅地80、田扱で10万程とかの見立てです。
こじれにこじれて祖y族人の母が疲弊して見ててかわいそうです。
何か手立てはあるのでしょうか?
出来れば家計余裕ないのでコスト少ない方法でお願いします。
質問日時:
2025/12/6 18:11:57
解決済み
解決日時:
2025/12/24 16:13:46
回答数: 6 | 閲覧数: 168 | お礼: 500枚
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ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2025/12/24 16:13:46
☆、質問とする件で叔父名義の土地を母親が相続できる条件にある。
その土地登記簿謄本に記載の土地の地番は、そのまま相続の権利が
発生します。近隣の問題はそれを民法第177条で不動産登記なしで
は第三者との主張は、裁判訴訟での勝訴判決なしでは通りません。
その隣の敷地も小屋が過去にあっても、土地登記簿謄本や現在の地
権者が同意いで署名捺印がなければ、ただ過去の問題のはなしです。
次に、隣地に建てた伯父が平屋建てた建物は、建物登記簿謄本がな
ければ、建築費の領収書や固定資産課税の通知書と領収書があれば、
建物の所有権の証明書となります。その土地を買うかは別問題です。
その土地登記簿謄本に記載の土地の地番は、そのまま相続の権利が
発生します。近隣の問題はそれを民法第177条で不動産登記なしで
は第三者との主張は、裁判訴訟での勝訴判決なしでは通りません。
その隣の敷地も小屋が過去にあっても、土地登記簿謄本や現在の地
権者が同意いで署名捺印がなければ、ただ過去の問題のはなしです。
次に、隣地に建てた伯父が平屋建てた建物は、建物登記簿謄本がな
ければ、建築費の領収書や固定資産課税の通知書と領収書があれば、
建物の所有権の証明書となります。その土地を買うかは別問題です。
回答
A
回答日時:
2025/12/6 20:38:16
A
回答日時:
2025/12/6 18:36:33
権利関係をしっかり認識したのちに直接話し合いで纏まらないのなら放置又は弁護士とかに相談でしょうか。80とか10とかが価格ならそれしか相続財産がないのなら放棄でもよいのではと思います。
A
回答日時:
2025/12/6 18:21:16
A
回答日時:
2025/12/6 18:12:10
土地の相続と名義変更に関する複雑な状況ですね。以下のポイントを整理します。
・叔父名義の土地を母が相続したが、一部が近所の人の名義になっている
・その名義人との譲渡手続きが途中で止まっている状態
・名義人の奥さんは譲渡に同意していたが、子供たちが反対している
・建物は解体され更地になり、地目が田から宅地に変更されている
・相手側は購入を求めてきている
この状況での選択肢は以下のとおりです:
1. 法的アドバイスを受ける:費用を抑えるなら法テラスなどの無料/低額法律相談を利用する方法があります。初回相談は無料のケースも多いです。
2. 行政の相談窓口:お住まいの自治体の市民相談窓口や不動産関連の相談窓口で相談できる場合があります。
3. 交渉の継続:相手側と直接話し合い、双方が納得できる解決策を模索する。例えば、適正価格での売買や土地の交換など。
4. 境界確定測量:境界が不明確な場合は、土地家屋調査士に依頼して境界を確定させることも検討できます。
購入を強制されることはありませんが、このまま問題が長引くと精神的負担が大きくなります。まずは専門家に相談し、状況を整理することをお勧めします。
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
・叔父名義の土地を母が相続したが、一部が近所の人の名義になっている
・その名義人との譲渡手続きが途中で止まっている状態
・名義人の奥さんは譲渡に同意していたが、子供たちが反対している
・建物は解体され更地になり、地目が田から宅地に変更されている
・相手側は購入を求めてきている
この状況での選択肢は以下のとおりです:
1. 法的アドバイスを受ける:費用を抑えるなら法テラスなどの無料/低額法律相談を利用する方法があります。初回相談は無料のケースも多いです。
2. 行政の相談窓口:お住まいの自治体の市民相談窓口や不動産関連の相談窓口で相談できる場合があります。
3. 交渉の継続:相手側と直接話し合い、双方が納得できる解決策を模索する。例えば、適正価格での売買や土地の交換など。
4. 境界確定測量:境界が不明確な場合は、土地家屋調査士に依頼して境界を確定させることも検討できます。
購入を強制されることはありませんが、このまま問題が長引くと精神的負担が大きくなります。まずは専門家に相談し、状況を整理することをお勧めします。
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
A
回答日時:
2025/12/6 18:12:08
土地の相続問題は複雑で、法的な助言が必要です。まず、弁護士や司法書士に相談し、法的な立場を確認することをお勧めします。相手側が譲渡無効を主張している場合、法的に有効な譲渡が行われているかどうかを確認する必要があります。また、相手側との交渉を進める際には、第三者を介入させることで、冷静な話し合いが可能になるかもしれません。コストを抑えるためには、法的手続きの中で可能な限りの節約策を検討し、必要に応じて専門家のアドバイスを受けることが重要です。
参考にした回答
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1113496036
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1314470903
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10319564460
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12311047102
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14299084059
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
参考にした回答
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1113496036
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1314470903
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10319564460
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12311047102
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14299084059
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
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