教えて!住まいの先生

Q 【大至急】

築30年以上の賃貸物件で配管絡み(専有部・共有部両方)の水漏れ漏水事故は、常日頃から隣り合わせな常在リスクですが、いざ漏水事故が起きると家具&電子機器等 住居に付帯する所有物被害、修繕工事期間の関係で契約中の物件は住めなくなる可能性大ですので、実害状況は計り知れません。。。

また、契約前の内見時に借主人が予め給湯管の状態を確認することは100%不可能な上に不動産仲介業者は配管更新履歴を聞いても一切教えない、あるいはシラを切って知らないふりをします。

そこで最初から仮住まいを用意できない場合、いざ漏水事故が起きた後では確実に詰みます。。契約後でも想定事案として仮住まい先を用意できない入居者はどうすれば良いのでしょうか・・・
補足

床下配管の場合は大家あるいは管理会社側による定期点検も施行が難しく、実際に漏水事故が発生してそこで初めて対応するパターンが常態化しています。。
階下は水漏れによ家具や電子機器類の被害、、階上は階上で火災保険によるカバーの範疇問題、水道・バス・トイレ等は使用継続困難で修繕工事期間は実質住めなくなります。。。実害リスクがハンパないです(トホホ・・・

質問日時: 2026/5/8 21:00:04 解決済み 解決日時: 2026/5/9 09:10:56
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2026/5/9 09:10:56
入居後、物件専有部のトラブル、近隣騒音トラブル等、賃貸の宿命です。
配管の老朽化であれば、大家責任なので、しっかり退去命令が出たら、退去日からの代替え住まいのホテル代の保証等を求めるしかありません。
先に修繕にかかる日数相当分のホテル代を前払いで補填してもらうなど、交渉の余地はあるでしょう。
あまり心配しすぎても、相手があってのことなので、なるようにしかなりませんよ。
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