教えて!住まいの先生

Q FP二級試験 不動産分野 不動産譲渡時の税金に関して この部分のがなかなか理解できません 不動産を譲渡した場合(譲渡益があった場合)

①まずは長期譲渡取得か短期譲渡取得かで判断

②居住用財産であった場合は
A 居住用財産の3,000万円の特別控除
B 居住用財産の軽減税率の特例(所有期間が10年以上の場合)
C 特定の居住用財産の買い替えの特例(所有期間が10年以上の場合)

Bの場合はAで3,000万円控除られて上に更に残った6,000面円以下の場合について軽減税率となるという理解でよろしいでしょう?
本来Aでは15%の税率がさらに軽減されるという意味でしょうか?

初学者何もので稚拙な質問ですみません
質問日時: 2024/5/23 19:03:04 解決済み 解決日時: 2024/6/24 18:13:25
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2024/6/24 18:13:25
居住用財産を譲渡するときはとりあえず短期でも長期でも3,000万円特別控除
居住用財産の軽減税率(6,000万円以下は10%)は3,000万円特別控除と併用可なので3,000万円引いてから低い税率で税金を計算する
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質問した人からのコメント

回答日時: 2024/6/24 18:13:25

有難うございました。

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