教えて!住まいの先生

Q いずれ来ると思われる富士山が噴火した際、火山灰が降る地域では火山灰による漏電によって停電が起きると思います。

その際はガス併用住宅(太陽光発電無し)、オール電化住宅(太陽光発電付き)どちらが災害対策としておすすめでしょうか?
その理由もお答えください。
都内在住、20センチ火山灰が降り積もる仮定でお願いします。
質問日時: 2024/6/9 10:09:05 解決済み 解決日時: 2024/6/13 20:11:19
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2024/6/13 20:11:19
災害時に自宅に避難する事が可能であれば、太陽光パネルのオール電化住宅でしょう
エコキュートで300リットルぐらいの飲料水も備蓄されているはずです
ただし、パネルで発電した電気を充電池に貯めて、非常時に使えるようにする事が必要
太陽が出ている限り、発電->充電->利用のサイクルでしばらく自活できます

もっとも火山灰が積もったら太陽光パネルは発電できませんし、20cmだと住むこと自体が無理かな
たぶん上下水道も使えなくなり、トイレも流せなくなります

もしそこに住めないような状況なら、ポータブル電源+太陽光パネルが最強かもしれません
電子レンジが使えるような、大容量・大出力があれば尚可です
車に積んで避難所にでも移動すれば、安心して車中泊できそうです
能登半島ではかなり役に立ったようですね
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A 回答日時: 2024/6/9 11:58:46
オール電化住宅はエネルギー効率が高く、安全性もありますが、停電時のリスクも高いということがわかりました。 特に日常の機能がほぼ全て電気に依存しているため、暖房や冷房、料理、給湯といった面で停電は大きな影響を与えます。
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A 回答日時: 2024/6/9 11:09:24
火山灰が20cm降った場合そこでの生活は困難で
長期避難か移住が良い選択肢になると思います
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A 回答日時: 2024/6/9 10:47:02
電気そのものは無くて死ぬことはほぼ無いのではと
それで死ぬなら、キャンプや登山で死ぬはずですからね

停電しても死なないようになっていれば
問題は無いと思います

電気を使用する医療機器などがある場合は
発電機に火山灰対策を施したものを用意すれば良いのではと
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A 回答日時: 2024/6/9 10:32:30
災害対応は非常用発電機+燃料備蓄一択では。

20cmも火山灰積もったら多くの鉄塔の送電線ガイシ表面に積もりその後の雨で短絡事故が多発するはず、なので長期停電は覚悟せざる負えないでしょうね。当然、交通網も完全Stop。

因みに、
屋根太陽光パネルにも20cm積もり発電不可+雨降れば送電線同様で故障+パネル自体は日光で勝手に発電、感電の危険も。
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