教えて!住まいの先生

Q 家の塗り替え工事で質問です。 現在65才。月15万円程度の年金で細々と生活してます。塗り替え工事が安くて150万円かかります。 残りの人生80才と考えており、どうしようか悩んでます。

築年数35年で、金属のサイディングの家壁です。
建ててからメンテナンスは一切してません。
多少、場所によっては白い粉が拭いてきてますが、水漏れも腐食も無く、問題ありません。
あと15年家が持てば良いと思うのですが、それでも塗り替えした方が良いでしょうか?
自分としてはこのまま放置で逃げ切りたいです。
良きアドバイスをお願いします。
質問日時: 2024/6/13 12:51:38 解決済み 解決日時: 2024/6/18 08:03:21
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2024/6/18 08:03:21
私ならば、このまま放置で逃げ切ります。

よく、「10~20年で塗り替えが必要」と言われており、周囲の皆が塗り替え工事を何度かしたので、世間体を気にして、ウチも30年で塗り替えました。本音では「やらないでも良かったかな?」と思っております。

築40年を超えれば、次の代では建て替えをすると思います。現在は問題がなく、将来の最悪のリスクを考えても、雨漏りくらいだと思います。その時にどうするのか(我慢する、建て替える、売却するなど)を決めて、放置するのが良いと思います。

勿論、私のように、世間体が気になる、工事をする方が安心出来るなどの考えがあり、150万払っても問題なければやっても良く、ご質問者様が悩むのではなく、例えば、子や孫に決めて貰うのも一案だと思います。
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質問した人からのコメント

回答日時: 2024/6/18 08:03:21

ありがとうございました。
とりあえず、残り長い人生ではないのでこのまま逃げ切る事にします。生活費に回さないとそもそもが生きて行けませんから。もう少し年金に余裕が欲しかったです。

回答

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A 回答日時: 2024/6/13 14:42:02
築35年というと、外壁より屋根が心配です。
①コロニアル屋根の場合
屋根材を固定している釘の本数が多いですから、ルーフィングの釘穴が多くそのシール性が破れると風を伴い雨の時など雨漏りが発生します。
②陶器製瓦の場合
風を伴う雨の時の屋根材下への雨の浸入が多い屋根材です。
https://www.aichi-inst.jp/other/up_docs/no.228_03.pdf
瓦の引っ掛け桟あたりで土がたまりルーフィングのシール性を痛めているはずです。
①②とも、2階の天井に天井点検口をつくって、あるいは天袋の天井ベニヤを開けて屋根を裏側から観察してみてください。
照明を照らしてみて、野地板に水染みがどれくらいあるか確認してください。

ご質問にありましたチョーキングについて
チョーキングとは塗装の表面が紫外線により分子構造が変質し粉状になる事です。まだ塗膜が失われたわけではありません。
その下にはメッキがされた鋼板があります。
鋼板が錆で穴が開いたら外壁の寿命です。
部分的に貼り替え(美観的にはお勧めではありませんが)で修理可能です。

外壁はどうにでもなりますが屋根は部分的な修理は不可能ですので、屋根を重視してください。
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A 回答日時: 2024/6/13 13:03:55
65歳 15から20年 85歳 理解力が落ちてるかもしれないですね
契約する際は立会人が必要と言われるかもしれない
伸ばしても70から75歳でメンテを入れる必要はあるでしょう
屋根の雨漏りなどトラブルがなければ住めると思います。
どこかに施設に入られるなら何もしません。
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A 回答日時: 2024/6/13 13:02:43
既にチョーキングは起きていて、塗装自体は終わっているようなので、メンテナンス時期はとおに過ぎています。
それでも金属系サイディングは錆びて朽ちて来ない限り、ノーメンテで乗り越える事は可能です。
見た目は相当悪くなりますが。

15年必ず保つとは断言できませんが、窯業系サイディングでは無いので、外壁の塗替えをしなくても、おそらく大丈夫でしょうね。
気になるのが屋根の方です。屋根も金属系の縦葺きなら同じくサビが出ていなければ大丈夫でしょうね。
ただ屋根の下地に合板が使われていると、経年でバラバラになり強度がなくなります。
屋根に大きな不陸が生じていないか確認したほうが良いでしょうね。
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A 回答日時: 2024/6/13 12:51:51
家の塗り替え工事は、見た目だけでなく、建物の耐久性を保つためにも重要です。しかし、あなたの場合、現在の家の状態が良好で、特に水漏れや腐食の問題がないとのことなので、必要性は低いかもしれません。ただし、白い粉が出ている部分は、塗装の劣化を示している可能性があります。それが進行すると、将来的に大きな修繕が必要になる可能性もあります。予算と家の状態を考慮に入れ、専門家に相談することをお勧めします。

※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
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A 回答日時: 2024/6/13 12:51:46
塗り替え工事は家の資産価値を維持するためにも重要な工事です。一方で、ご高齢で年金生活者の場合、費用面での負担は大きいでしょう。

・現状の家の状態が比較的良好であれば、塗り替え工事は必須ではありません。ただし、将来的に大規模な修繕が必要になるリスクがあります。

・塗り替えをすれば、家の外観が良くなり資産価値が維持されますが、費用対効果を考えると15年程度の居住期間であれば、必要最小限の補修で済ませる選択肢もあります。

・最終的には、ご自身の財政状況と今後の生活設計を踏まえて、費用対効果を検討されることをおすすめします。塗り替え工事は必須ではありませんが、長期的な観点から判断されることが賢明だと思います。

※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
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