教えて!住まいの先生

Q 祖母所有の不動産を管理しており、場合によっては、これを「負動産」として相続する(押し付けられる)可能性が濃厚な者です。問題の詳細は、以前の質問に記載したので省略しますが、

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14320748909
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13322131193

回答が、質問を理解出来ない機能的文盲による回答や、イカレた主張屋の回答ばかりだったので、ウンザリしています。

そこで今回は、ぶっちゃけ、こういう書面を交わしておけば、店子側が事故後にごちゃごちゃ言って来そうな事態になっても、店子側が弁護士を挟んで交渉とか、訴訟云々とかといったことに踏み切ることへのブレーキや躊躇に結びつくような、覚書や通告書を作成したいので、文面(書式や雛形)の提示・例示、もしくは自己作成した点線以下の文面の添削をお願いします。
ちなみに自治体の無料相談ではあっても、弁護士も、建築士も免責に関する覚書や不動産契約書上での特記事項によって、事故の際の責任を回避しろと言う助言があったのでこういう質問を挙げているのですがね。なお建築士は当該文面を知っていても弁護士や司法書士で無いので教えられないと言われ、弁護士は無料相談では具体的な文面は教えられないので弁護士・司法書士を訪ねて手数料を支払い作成してもらえと言われたので、こういう質問をしているのです!

繰り返しますよ。
要するに、目的は、裁判に引きずり出された際にこれらの文書・文面が有効か否かなんて、ハッキリ言って、この場では如何でもよいのです。

もう一度言います。
法的に有効か否かなんて、この場ではとりあえず、無関係、かつ無意味です。
店子側が事故後に、弁護士を挟んで交渉とか、訴訟云々とかといったことに踏み切ることへ、ブレーキや躊躇に結びつくような、「法的文書もどき」の提示・例示、もしくは自己作成した点線以下の文面の添削をお願いしているのです。

理解出来ない回答者がうじゃうじゃと沸いてうんざりなので、もう一度言います。
上述の目的に適った「法的文書もどき」の提示・例示、もしくは自己作成した点線以下の文面の添削以外は、質問文を理解出来ずに言いたい事だけをあげつらう主張屋か、質問文の意図を読めず理解出来ない機能的文盲なので、書き込まないで下さい。


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免責に関する覚書(案・仮名)

① 大家は店子に対して、建物が既に現行の安全基準を満たしておらず、自治体による建築士の無料診断に基づき、震災などに際して、倒壊リスクが高い危険な状態にあることを通告した
② そこで大家は資力的にも、(旗竿地ゆえに)法令的にも、建て替えは勿論、修繕も不可能なので、店子~氏に対して退去することを求めた。
③ しかし店子~氏は①②を経てもなお、居住継続を求めた
④ 従って店子~氏および店子~氏の全ての法定相続人らは、建物倒壊による居住者の死傷、および資産の損傷が発生した場合であっても、大家に賠償や慰謝料など、責任を求めないことを同意した

署名:大家、店子、全ての店子の法定相続人

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(覚書作成拒絶時に送付する内容証明郵便)
免責に関する覚書への不同意に伴う通告書(案・仮名)

① 大家は店子~氏に対して、建物が既に現行の安全基準を満たしておらず、自治体による建築士の無料診断に基づき、震災などに際して、倒壊リスクが高い危険な状態にあることを~年~月~日に対面にて通告した
② そこで大家は資力的にも、(旗竿地ゆえに)法令的にも、建て替えは勿論、修繕も不可能なので、店子~氏に対して退去することを求める一方、居住継続を願う場合には添付する「免責に関する覚書」の作成を要求した
③ しかし店子~氏および店子の法定相続人らは、①②にも拘らず、居住継続の危険性を理解してもなお、居住継続を大家に対して求め、かつ「免責に関する覚書」作成も拒絶した
④ 従って今後、建物倒壊による居住者の死傷、および資産の損傷などが店子~氏に発生した場合においても、大家には補償・賠償や慰謝料などの責任は存在せず、これに応じないことを言明する

署名:大家
質問日時: 2025/12/18 17:15:17 回答受付終了
回答数: 1 閲覧数: 87 お礼: 0枚
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A 回答日時: 2025/12/18 23:05:59
>店子側が事故後に、弁護士を挟んで交渉とか、訴訟云々とかといったことに踏み切ることへ、ブレーキや躊躇に結びつくような

事故が起きた際に無意味であると分かるので、交渉や訴訟へのブレーキにも躊躇にも結びつきません。

>上述の目的に適った「法的文書もどき」

法律相談カテゴリを選んでいるようですが、選択カテゴリを誤っています。
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