教えて!住まいの先生
Q 新築時のオプションの優先度について相談させてください。 坪単価55万のローコスト仕様(一応ZEHは取れる)が標準のプランで間取りの確定まで終わりました。
外構も重要な部分(フェンス・駐車場・アプローチ・門柱・水栓等)はすでに含まれており、あと50万ぐらい出せばまぁ普通には仕上がりそうという感じです。
後は、建物に関するオプションの設定を決めたら契約へ進むという状況です。
場所は千葉ですが大変利便性が高い立地で人気の場所なので地価は維持してくれそうです。
この家は諸事情により10年後に売却を予定していますので終の棲家という訳ではないですが、それなりに快適には過ごしたいと思っていますし、売却時に敬遠されそうな部分は最初からある程度は上げておきたいと思っています。
正し、売却を考えると建物に金を出し過ぎると勿体ないとも思っています。
標準仕様の特徴としてはお安い割には思ったより良いが、基本最低限の仕様かなという部分がやはり多い感じなので、以下をアップグレードする可能性があります。
全部やるのもどうかなとは思っています。
どれもすごく重要ならやっても良いかなとは思います。
ちなみに、窓は標準仕様では樹脂アルミ混合のダブルガラスアルゴンガス樹脂スペーサーなのですが、そこから数を大幅に減らす・バルコニーも無しにする・勝手口も無しにするなど大きな削減との差額調整で樹脂サッシへの変更はやってもらえそうなので、トリプルまでは要らないかと思ってます。
他の断熱系は標準で玄関はK2仕様なのでそれぐらいでいいかなと。
断熱材は今の標準で0.6は出てて、そこから半端に頑張っても
等級6まで持っていくのは結構つらいかな?
今の家は等級4だしそれよりは良いからこれぐらいで手を打ってもいいかな?
千葉だしな?
という感じで追及は辞めようと思っています。
建物は延床30坪です。
記載している金額は正式な見積もりではなく、設計士さんや工務店の方からざっくり聞いた額です。
①長期優良住宅(耐震3級、断熱5級、省エネ6級)の認定取得(100万)
標準仕様でZEHの補助金は通せる用意が出来ていますが、
UA値0.6(断熱5級)以外はエビデンスが無いので売るとき不利かなと思って
補助金が40万上がるのと固定資産税の減免も2年伸びるし、
実質手出しは50万ぐらいで長期優良が取れるなら取るべきかなと思いました。
②気密施工追加(50万)
標準では気密施工は入ってないです。
気密施工実施と中間測定でC値0.5確約という条件です。
これやらない場合はどんな結果になってもおかしくないので怖いからやろうかなと。
③屋根を遮熱グラッサに変更(15万)
今回2階リビングで勾配天井予定なのでやった方が良いかなと、
メンテ時期も長くなるみたいですし、売るときにまだメンテしなくていけると
言えると良いのかなと。
④外壁のサイディングを14mmから16mmに変更(50万)
高耐久シーリングへ変更も込みです。
これもメンテ時期を延ばせるので、売るときにメンテしなくていけると言えると
良いのかなと。
あと、14mmだと釘打ち施工なのでネットで色々言われてるの見てちょっと気にした
という面もあります。
⑤LDKの床材をシート床から挽板へ変更(25万~40万)
LDKは19畳です、でもキッチンは汚れるのでシート床にしておいて、
残りのLDだけ変えるか、Lだけ変えるかで迷ってはいます。
今の家もシート床なので、挽板って良いのかなという良くわからない期待を
込めているだけです。無垢材はメンテが大変と聞くので検討しません。
⑥キッチン関連
・3口ガスor2口IHから3口IHへ変更(10万)
→火事が怖いし、3口使いたいから
・浅型食洗器から深型食洗器へ変更(15万)
→なんかみんな深型にしとけって言うからそうなのかなと
・I型吊戸棚付きからフラット対面へ変更(40万)
→吊戸棚使わないし視界の邪魔なのでフラットの方が良い
・クオーツ天板へ変更(20万)
→今のキッチンがアクリル人大で結構傷が目立つので
硬くてかっこいいし、いいなぁと
金額大き目の検討したオプションはこんな感じです。
皆さんは
・10年ぐらいで売るからその時に大きな不利にならないようにしたい
・とはいえ、ある程度その間は満足感と快適性は欲しい
という状況で、どれを選んでどれを捨てますか?
後は、建物に関するオプションの設定を決めたら契約へ進むという状況です。
場所は千葉ですが大変利便性が高い立地で人気の場所なので地価は維持してくれそうです。
この家は諸事情により10年後に売却を予定していますので終の棲家という訳ではないですが、それなりに快適には過ごしたいと思っていますし、売却時に敬遠されそうな部分は最初からある程度は上げておきたいと思っています。
正し、売却を考えると建物に金を出し過ぎると勿体ないとも思っています。
標準仕様の特徴としてはお安い割には思ったより良いが、基本最低限の仕様かなという部分がやはり多い感じなので、以下をアップグレードする可能性があります。
全部やるのもどうかなとは思っています。
どれもすごく重要ならやっても良いかなとは思います。
ちなみに、窓は標準仕様では樹脂アルミ混合のダブルガラスアルゴンガス樹脂スペーサーなのですが、そこから数を大幅に減らす・バルコニーも無しにする・勝手口も無しにするなど大きな削減との差額調整で樹脂サッシへの変更はやってもらえそうなので、トリプルまでは要らないかと思ってます。
他の断熱系は標準で玄関はK2仕様なのでそれぐらいでいいかなと。
断熱材は今の標準で0.6は出てて、そこから半端に頑張っても
等級6まで持っていくのは結構つらいかな?
今の家は等級4だしそれよりは良いからこれぐらいで手を打ってもいいかな?
千葉だしな?
という感じで追及は辞めようと思っています。
建物は延床30坪です。
記載している金額は正式な見積もりではなく、設計士さんや工務店の方からざっくり聞いた額です。
①長期優良住宅(耐震3級、断熱5級、省エネ6級)の認定取得(100万)
標準仕様でZEHの補助金は通せる用意が出来ていますが、
UA値0.6(断熱5級)以外はエビデンスが無いので売るとき不利かなと思って
補助金が40万上がるのと固定資産税の減免も2年伸びるし、
実質手出しは50万ぐらいで長期優良が取れるなら取るべきかなと思いました。
②気密施工追加(50万)
標準では気密施工は入ってないです。
気密施工実施と中間測定でC値0.5確約という条件です。
これやらない場合はどんな結果になってもおかしくないので怖いからやろうかなと。
③屋根を遮熱グラッサに変更(15万)
今回2階リビングで勾配天井予定なのでやった方が良いかなと、
メンテ時期も長くなるみたいですし、売るときにまだメンテしなくていけると
言えると良いのかなと。
④外壁のサイディングを14mmから16mmに変更(50万)
高耐久シーリングへ変更も込みです。
これもメンテ時期を延ばせるので、売るときにメンテしなくていけると言えると
良いのかなと。
あと、14mmだと釘打ち施工なのでネットで色々言われてるの見てちょっと気にした
という面もあります。
⑤LDKの床材をシート床から挽板へ変更(25万~40万)
LDKは19畳です、でもキッチンは汚れるのでシート床にしておいて、
残りのLDだけ変えるか、Lだけ変えるかで迷ってはいます。
今の家もシート床なので、挽板って良いのかなという良くわからない期待を
込めているだけです。無垢材はメンテが大変と聞くので検討しません。
⑥キッチン関連
・3口ガスor2口IHから3口IHへ変更(10万)
→火事が怖いし、3口使いたいから
・浅型食洗器から深型食洗器へ変更(15万)
→なんかみんな深型にしとけって言うからそうなのかなと
・I型吊戸棚付きからフラット対面へ変更(40万)
→吊戸棚使わないし視界の邪魔なのでフラットの方が良い
・クオーツ天板へ変更(20万)
→今のキッチンがアクリル人大で結構傷が目立つので
硬くてかっこいいし、いいなぁと
金額大き目の検討したオプションはこんな感じです。
皆さんは
・10年ぐらいで売るからその時に大きな不利にならないようにしたい
・とはいえ、ある程度その間は満足感と快適性は欲しい
という状況で、どれを選んでどれを捨てますか?
質問日時:
2026/2/23 19:32:09
解決済み
解決日時:
2026/2/26 15:50:20
回答数: 5 | 閲覧数: 383 | お礼: 500枚
共感した: 0 この質問が不快なら
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ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2026/2/26 15:50:20
①〜⑥のどれにお金をかけるべきか、ということですね?
①長期優良住宅
これはやめたほうがいいと思います。
新築当初は固定資産税の減額期間が3年から5年に延長されたり、補助金や給付金が得られるかもしれないメリットがあります。
しかしその後は、それを維持し続けなければならず、そんなメリットなんかどうでもよかったくらいのメンテナンス費用がかかってきます。
それは10年目くらいから始まってきます。
今はハウスメーカーが「長期優良住宅は取れるけどやめたほうがいい」というくらいです。(ハウスメーカーはメンテナンスで今後儲かるのですが、申請を通すための手間がかかりとても難しく、将来の儲けを考えてもやりたくないからだそうです)
元々は国が建築業界にお金を回すために考えた制度のようですが、双方にとってメリットが感じられないことにみんなが気づき始めてます。
10年で売却される質問者さまにとっては長期優良住宅にした場合、メリットの部分だけを享受してデメリットはないと思います。
しかしその家を中古住宅として購入される方にとっては、逆にメリットは何もなく、デメリットだけを負うことになります。
わたしならもし中古住宅を購入する場合、長期優良住宅として認定された家は避けます。
②気密施工追加
③屋根を遮熱グラッサに変更
④外壁のサイディングを14mmから16mmに変更
これも10年後に売却ということを考えれば必要ないかな?と思います。
「ある程度その間は満足感と快適性は欲しい」とおっしゃっていますが、それはこんなことしなくてもすでに得られていると思います。
昨年改正建築基準法と改正建築物省エネ法が施行され、断熱性能の基準は法律によって引き上げれらており、2025年4月以降に建築確認申請をとった住宅は、それだけでもう充分です。
もちろん長く住まれ、少しでも快適さを求められるならいいですが、中古住宅を購入する人が「サイディングを14mmじゃなく16mmだ!ちょっと高いけどこの家にしよう」なんて考えるかというと、それはないでしょう。
また、千葉県は最南端まで行かなくても、北部でなければ首都圏の中でもかなり温暖です。
⑤LDKの床材をシート床から挽板へ変更
⑥キッチン関連
お金をかけるならここだと思います。
素人が見てもメリットがわかる部分だからです。
・3口ガスor2口IHから3口IHへ変更
たとえば2口コンロというだけで、買い手はちょっとテンションが落ちます。
うちは3口で、ときどき3口同時に使うこともないわけではないですが、実質2口でも充分なんですけどね。
IHかどうかですが、ソーラーパネルがないのなら、わたしとしてはガスがおすすめですが、火災のリスクを考えるならIHでいいでしょう。
ガスでもIHでもそれが売却のときに問題になることはありません。
そこは2口か3口かもそうですが、あとから変えることも容易にできることです。
・浅型食洗器から深型食洗器へ変更
うちの場合、新築のとき一度試運転しただけで、あれから6年、食洗機は一度も使ってません。うちは夫婦2人だけなので食器洗いはすぐ終わるし、水量も、乾燥まで考えれば電気代も節約になってるはずありませんから。
そう考える人はご近所の方にも何人かいらっしゃいますが、「食洗機は手放せない!」という人もたくさんいらっしゃいます。
ご家族の人数にもよりますが、まあつけるならやっぱり深型でしょうね。
・I型吊戸棚付きからフラット対面へ変更
収納はたくさんほしいという人も多いですが、視界の邪魔と思われるならそれもいいと思います。フラット対面のほうがオシャレではあるので売るときもいいかもしれません。
・クオーツ天板へ変更
これはいいと思います。
人大は確かに傷が入りやすく、そうなると汚れが目立ってくるので、うちはタオルを常に敷いています。
ただ、耐熱性、汚れにくさ、傷への強さでいうと、クオーツストーンよりセラミックのほうがいいですけどね。
https://www.order-kitchen.co.jp/counter/1280
>皆さんは
>・10年ぐらいで売るからその時に大きな不利にならないようにしたい
>・とはいえ、ある程度その間は満足感と快適性は欲しい
>という状況で、どれを選んでどれを捨てますか?
結論的に、「ある程度その間は満足感と快適性は欲しい」は既に満たされてると思うので、「何もしなくていい」という回答がひとつです。
ただ10年後に売却ということを思うと2口コンロより3口コンロ、キッチンも傷がなく綺麗な状態のほうが売りやすいでしょう。
わずかなコストで売りやすさを考えるならここが一番かな?と思います。
①長期優良住宅
これはやめたほうがいいと思います。
新築当初は固定資産税の減額期間が3年から5年に延長されたり、補助金や給付金が得られるかもしれないメリットがあります。
しかしその後は、それを維持し続けなければならず、そんなメリットなんかどうでもよかったくらいのメンテナンス費用がかかってきます。
それは10年目くらいから始まってきます。
今はハウスメーカーが「長期優良住宅は取れるけどやめたほうがいい」というくらいです。(ハウスメーカーはメンテナンスで今後儲かるのですが、申請を通すための手間がかかりとても難しく、将来の儲けを考えてもやりたくないからだそうです)
元々は国が建築業界にお金を回すために考えた制度のようですが、双方にとってメリットが感じられないことにみんなが気づき始めてます。
10年で売却される質問者さまにとっては長期優良住宅にした場合、メリットの部分だけを享受してデメリットはないと思います。
しかしその家を中古住宅として購入される方にとっては、逆にメリットは何もなく、デメリットだけを負うことになります。
わたしならもし中古住宅を購入する場合、長期優良住宅として認定された家は避けます。
②気密施工追加
③屋根を遮熱グラッサに変更
④外壁のサイディングを14mmから16mmに変更
これも10年後に売却ということを考えれば必要ないかな?と思います。
「ある程度その間は満足感と快適性は欲しい」とおっしゃっていますが、それはこんなことしなくてもすでに得られていると思います。
昨年改正建築基準法と改正建築物省エネ法が施行され、断熱性能の基準は法律によって引き上げれらており、2025年4月以降に建築確認申請をとった住宅は、それだけでもう充分です。
もちろん長く住まれ、少しでも快適さを求められるならいいですが、中古住宅を購入する人が「サイディングを14mmじゃなく16mmだ!ちょっと高いけどこの家にしよう」なんて考えるかというと、それはないでしょう。
また、千葉県は最南端まで行かなくても、北部でなければ首都圏の中でもかなり温暖です。
⑤LDKの床材をシート床から挽板へ変更
⑥キッチン関連
お金をかけるならここだと思います。
素人が見てもメリットがわかる部分だからです。
・3口ガスor2口IHから3口IHへ変更
たとえば2口コンロというだけで、買い手はちょっとテンションが落ちます。
うちは3口で、ときどき3口同時に使うこともないわけではないですが、実質2口でも充分なんですけどね。
IHかどうかですが、ソーラーパネルがないのなら、わたしとしてはガスがおすすめですが、火災のリスクを考えるならIHでいいでしょう。
ガスでもIHでもそれが売却のときに問題になることはありません。
そこは2口か3口かもそうですが、あとから変えることも容易にできることです。
・浅型食洗器から深型食洗器へ変更
うちの場合、新築のとき一度試運転しただけで、あれから6年、食洗機は一度も使ってません。うちは夫婦2人だけなので食器洗いはすぐ終わるし、水量も、乾燥まで考えれば電気代も節約になってるはずありませんから。
そう考える人はご近所の方にも何人かいらっしゃいますが、「食洗機は手放せない!」という人もたくさんいらっしゃいます。
ご家族の人数にもよりますが、まあつけるならやっぱり深型でしょうね。
・I型吊戸棚付きからフラット対面へ変更
収納はたくさんほしいという人も多いですが、視界の邪魔と思われるならそれもいいと思います。フラット対面のほうがオシャレではあるので売るときもいいかもしれません。
・クオーツ天板へ変更
これはいいと思います。
人大は確かに傷が入りやすく、そうなると汚れが目立ってくるので、うちはタオルを常に敷いています。
ただ、耐熱性、汚れにくさ、傷への強さでいうと、クオーツストーンよりセラミックのほうがいいですけどね。
https://www.order-kitchen.co.jp/counter/1280
>皆さんは
>・10年ぐらいで売るからその時に大きな不利にならないようにしたい
>・とはいえ、ある程度その間は満足感と快適性は欲しい
>という状況で、どれを選んでどれを捨てますか?
結論的に、「ある程度その間は満足感と快適性は欲しい」は既に満たされてると思うので、「何もしなくていい」という回答がひとつです。
ただ10年後に売却ということを思うと2口コンロより3口コンロ、キッチンも傷がなく綺麗な状態のほうが売りやすいでしょう。
わずかなコストで売りやすさを考えるならここが一番かな?と思います。
質問した人からのコメント
回答日時: 2026/2/26 15:50:20
色々考えます
回答
A
回答日時:
2026/2/24 10:16:19
10年後に売却がはっきりしていてもしてなくても、お金をかけた方が良いと思う。
基本的に、お金を掛けた家と掛けない家では売却時に売れる金額が違うから。
(築10年ならなおさら)
問題は地価だと思う、
不動産バブルも頭打ちで、いきなり上がった場所がいきなり下がる事もありうるからね。
10年なら、個人的には戸建ての賃貸に住むと思うが。
基本的に、お金を掛けた家と掛けない家では売却時に売れる金額が違うから。
(築10年ならなおさら)
問題は地価だと思う、
不動産バブルも頭打ちで、いきなり上がった場所がいきなり下がる事もありうるからね。
10年なら、個人的には戸建ての賃貸に住むと思うが。
A
回答日時:
2026/2/23 22:39:27
家は不動産屋に買ってもらうのではなく、仲介してもらって個人に買ってもらう事になります
そのため、査定というのは全く意味がなく
「このぐらいの価格なら買いたい人が出てくると思う」という予測です
なので、買いたいという人が出てくるかどうかであり
細かな仕様については「リフォームすればいい」程度で気にする人はいないです
必要なのは大型リフォームが必要のない間取りである事が大前提で
個人趣味の強い間取りになっていると買い手が付きづらいです
例えば、「2LDK」「2世帯住宅」といった感じですね
戸建なのに2LDKを買いたい人って相当限られますから需要はないです
最低でも3LDK、できれば4LDKであれば家族構成に関係なく買い手が付きやすいです
そのため、査定というのは全く意味がなく
「このぐらいの価格なら買いたい人が出てくると思う」という予測です
なので、買いたいという人が出てくるかどうかであり
細かな仕様については「リフォームすればいい」程度で気にする人はいないです
必要なのは大型リフォームが必要のない間取りである事が大前提で
個人趣味の強い間取りになっていると買い手が付きづらいです
例えば、「2LDK」「2世帯住宅」といった感じですね
戸建なのに2LDKを買いたい人って相当限られますから需要はないです
最低でも3LDK、できれば4LDKであれば家族構成に関係なく買い手が付きやすいです
A
回答日時:
2026/2/23 21:27:29
検討事項云々と言っておりますが此の投稿文面を読んで結論は出ません
・優先順位はご自分で10年間快適に生活できる事
・10年後に売却する時点でrenovationせず高く売りたい
・坪単価55万で標準その他はoption
・外構工事も含まれている
・床面積は30坪
・ZEH仕様が標準
・有りますが平面planは決定しているのですか
・正式な工事費概算見積書はない
・地盤は良好で地盤調査・改良・杭施工は無い
・上下水道完備で負担金は無い
・道路は42条道路に接道で私道負担は無い
・カーポートも含まれている
ZEHは取れると有りますがZEH登録builder施工で認定工法で有れば設計施工共追加オプションは不要なのではありませんか
UA値及びC値の数値及び太陽光の確認をすべきで、気密維持し完了時各室気密検査必須です。
ロスナイ型duct換気system導入は必須です
シックハウス対応換気では内部結露によるカビの原因になります
長期優良にしても負担が増えるだけで維持管理の計画が必要で相当な工事費
が係る
外壁サィディングが14mm脳天釘打ちでは維持不能です
住宅性能評価書取得も上記に同
列記されておりますどの項目を追加optionをいれても予定坪単価55万円では
不可能と思います。
・優先順位はご自分で10年間快適に生活できる事
・10年後に売却する時点でrenovationせず高く売りたい
・坪単価55万で標準その他はoption
・外構工事も含まれている
・床面積は30坪
・ZEH仕様が標準
・有りますが平面planは決定しているのですか
・正式な工事費概算見積書はない
・地盤は良好で地盤調査・改良・杭施工は無い
・上下水道完備で負担金は無い
・道路は42条道路に接道で私道負担は無い
・カーポートも含まれている
ZEHは取れると有りますがZEH登録builder施工で認定工法で有れば設計施工共追加オプションは不要なのではありませんか
UA値及びC値の数値及び太陽光の確認をすべきで、気密維持し完了時各室気密検査必須です。
ロスナイ型duct換気system導入は必須です
シックハウス対応換気では内部結露によるカビの原因になります
長期優良にしても負担が増えるだけで維持管理の計画が必要で相当な工事費
が係る
外壁サィディングが14mm脳天釘打ちでは維持不能です
住宅性能評価書取得も上記に同
列記されておりますどの項目を追加optionをいれても予定坪単価55万円では
不可能と思います。
A
回答日時:
2026/2/23 19:40:43
中古物件の査定は関係のない内容のオプションですね。
売却まで快適に住めるものだと思うのであれば追加したらいいです。
売却まで快適に住めるものだと思うのであれば追加したらいいです。
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