教えて!住まいの先生
Q 一条工務店で家を建てる予定で補助金について質問です。 ・2026年7月着工 ・グランスマート ・太陽光パネル&蓄電池
GXやみらいエコなど様々な補助金がありますが、とりあえずどれが一番補助額が高いのでしょうか?
また、こういう補助金は一度に何種類も申し込んでダブル取りみたいなことはできますか?
ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2026/4/4 20:03:03
私は一条工務店で念願の住宅を新築しました。
建物は自分の意向を最大限取り入れたもので十分納得しています。
が、昨年のGX補助金申請の件では埼玉地裁で一条工務店と訴訟中です。5/22に大手BELS評価機関に依頼したと営業担当は言っていて7月に申請が間に合わなかったと告げられました。
不審に思いこちらからBELS評価期間に問い合わせをしたところ一条から依頼は受けていないとキッパリ言われました。
BELS評価書の依頼を評価機関に忘れて出してなく、こちらから理由を問ただし慌てて、国への補助金申請を受付期間終了後に動いたようです。
私が受け取ったBELS評価書の日付は8/31でした。
こんな虚偽の言い訳を通そうとする一条工務店の営業、本社の姿勢は全く信用できません。
裁判の推移を今後逐一投稿していくつもりです。
営業担当者に補助金申請の確約をもらうべきです。
元日建設計社員、親類にパッシブハウス提携工務店
回答
A
回答日時:
2026/3/30 12:56:02
国からの補助金は1種類しか貰えませんが、国と市町村の補助金は両方もらえます。
来年度の補助金は国会で予算が承認されないと確定しませんし、補助金には色々な条件があるので、現時点で、グランスマート7月着工だけの情報では何がベストか確実なことは言えません。
A
回答日時:
2026/3/30 10:35:47
2026年7月に着工予定とのこと、おめでとうございます。
ただ、その具体的なスケジュールが決まっている段階で、この内容を質問されていることには、客観的に見て極めて強い違和感を覚えます。
1. 昨年の「補助金不支給トラブル」の教訓について
昨年、一条工務店にて、補助金の申請遅延や予算終了によって「受け取れるはずの補助金がもらえなかった」というトラブルが多発し、大きな問題になったことはご存じでしょうか。これほど大きな騒動があった後で、7月着工という具体的なフェーズにありながら、施主であるあなたが「どれが一番高いか」「ダブル取りはできるか」という初歩的な確認をネット掲示板で行っている状況は、あまりに危機感が欠如しているように見えます。
2. 営業担当者とのコミュニケーション不足
グランスマートで太陽光・蓄電池搭載であれば、今期の制度では「GX志向型」の最高額を狙うのが既定路線のはずです。7月着工なら、今まさにその予約枠を確保できているかを担当者と血眼になって確認すべき時期です。それにもかかわらず、「ダブル取り」のような制度上不可能な期待を抱いてネットで比較しているようでは、昨年の二の舞になるリスクを疑わざるを得ません。
3. スケジュールと理解度の乖離
着工日が決まっているということは、すでに最終的な仕様も固まっているはずです。その段階で「どの補助金がお得か」を把握していないというのは、メーカー側から適切な説明がなされていないか、あるいは手続きが放置されている可能性を疑うべき事態です。
★結論
ネットで悠々と質問している場合ではありません。今すぐ担当営業に「昨年のトラブルのような申請漏れはないか」「私の枠は確実に確保されているのか」を厳しく問い質すべきです。
最後に一点、純粋な疑問としてお伺いさせてください。
一条工務店で7月着工(=数ヶ月前に契約・仕様確定済み)というスケジュールが確定しているこの段階で、なぜ3月22日に「アイ工務店の展示場に初めて行き、大幅値引きへの不信感や、展示場の間取り・空調配置による性能の誤認(展示場マジック)を鋭く分析」されるような情報の収集をされているのですか?
注文住宅のプロセスとして、着工まで4ヶ月を切った契約済みの施主が、わざわざ他社の展示場まで出向き、その性能やキャンペーンの裏側をこれほど論理的に疑うような検討を並行されている現状は、客観的に見て極めて不自然です。ご自身が納得して一条工務店で建てると決めたのでしたら、いまさら他社のネガティブな情報を収集し、比較する必要はないはずです。ご自身が一条信者になりかけていないか、一度冷静に振り返ってみることをお勧めいたします。
A
回答日時:
2026/3/28 18:01:47
東京だったらゼロエミ
その他の自治体ならみらいエコのGX志向型です。
自治体によっては更にパネルと蓄電池に補助金が出ることもあります。
A
回答日時:
2026/3/28 09:12:30
一条工務店のグランスマートで2026年7月着工予定とのことですね。補助金についてお答えします。
・補助額が最も高い可能性があるのは「子育てエコホーム支援事業」の後継事業です。長期優良住宅で最大100万円、ZEH住宅で80万円程度が想定されます。ただし2026年度の制度は未確定です。
・太陽光パネル・蓄電池関連では、自治体の補助金や国の「DER補助金」などがあり、数十万円規模となることがあります。
・複数の補助金の併用については、制度によって異なります。国の補助金同士は併用不可の場合が多いですが、国の補助金と自治体の補助金は併用できるケースが一般的です。ただし各補助金の要綱で併用可否が明記されているため、必ず確認が必要です。
・2026年7月着工の場合、現時点では具体的な制度が未発表のため、2026年春頃に最新情報を一条工務店の担当者に確認されることをお勧めします。
・お住まいの自治体独自の補助金制度も確認されると良いでしょう。
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
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