教えて!住まいの先生
Q マンションのリフォームトラブルについて質問です。 建築関係の方、もしくはリフォーム経験者の方にアドバイスもらえるも嬉しいです。 リフォーム業者と揉めており調停か訴訟になりそうです。
相手の動きが遅い、対応が悪く材料が手配出来なくなりリフォームをしないまま入居し、リフォームは材料が安定的に市場に出てから別会社にて行うこととなりました。
室内で工期2ヶ月程度のリフォーム工事です。相見積りもとり何度か業者と内容についてしっかり打ち合わせを行いました。
3/23に契約、2週間後の4/6から5/30までの工期としておりました。
マンションなので着工届は工事2週間前に提出する必要があります。見積時に管理規約も渡して説明しているので相手もそれを認識しているのですが着工届を提出したのは4/10。なので工事できるのは4/24からとなります。
1.これって動き悪いと思いませんか?私は工期というのは工事をする為の期間であり、2ヶ月の工期の中で2週間も遊んでいるのは業者の落ち度だと認識しております。動きが遅かったせいで解体もおくれ、材料の手配が出来なくなりました。また、業者は工事を担当する大工が前の現場終えて着工できるのが4/24頃だから、そのように設定していたとのこと。請負契約で工期を4/6〜5/30としているのですから協力業者の都合は今回言い訳に出来ないと思います。業者が正当性を持ちたいのであればはじめから大工の都合を話し工期を4/24頃からとすれば私も納得しています。
2.見積段階から断熱材を3種(A.B.C)こちらから提案してAで契約すすめてるのにAが手配出来なくなったらほかのB.Cを探すことをせず工期延長・材料金額値上がりの合意書を求めてくるっておかしくないですか?具体的な時期なども書いてないんですよ。もちろんサインはしませんでした。そうしたら着工は見送ると言われ着工しないまま現在にいたります。
Aが入手出来ないとわかった時点でB.Cを即座に手配かけていれば材料は確保出来たのは他のルートから確認済みです。普通、施主からABCのどれか使いたいと言われAがダメならBC探しますよね?そんなことも出来ない人間が営業やってるなんて恐ろしいです。
そこから営業担当の手には負えず上司が出てきましたが代案で出してきたのが建材ショップで普通に売ってる性能の低い断熱材でした。(この程度なら私自身で建材ショップハシゴすれば確保できます。)
室内で工期2ヶ月程度のリフォーム工事です。相見積りもとり何度か業者と内容についてしっかり打ち合わせを行いました。
3/23に契約、2週間後の4/6から5/30までの工期としておりました。
マンションなので着工届は工事2週間前に提出する必要があります。見積時に管理規約も渡して説明しているので相手もそれを認識しているのですが着工届を提出したのは4/10。なので工事できるのは4/24からとなります。
1.これって動き悪いと思いませんか?私は工期というのは工事をする為の期間であり、2ヶ月の工期の中で2週間も遊んでいるのは業者の落ち度だと認識しております。動きが遅かったせいで解体もおくれ、材料の手配が出来なくなりました。また、業者は工事を担当する大工が前の現場終えて着工できるのが4/24頃だから、そのように設定していたとのこと。請負契約で工期を4/6〜5/30としているのですから協力業者の都合は今回言い訳に出来ないと思います。業者が正当性を持ちたいのであればはじめから大工の都合を話し工期を4/24頃からとすれば私も納得しています。
2.見積段階から断熱材を3種(A.B.C)こちらから提案してAで契約すすめてるのにAが手配出来なくなったらほかのB.Cを探すことをせず工期延長・材料金額値上がりの合意書を求めてくるっておかしくないですか?具体的な時期なども書いてないんですよ。もちろんサインはしませんでした。そうしたら着工は見送ると言われ着工しないまま現在にいたります。
Aが入手出来ないとわかった時点でB.Cを即座に手配かけていれば材料は確保出来たのは他のルートから確認済みです。普通、施主からABCのどれか使いたいと言われAがダメならBC探しますよね?そんなことも出来ない人間が営業やってるなんて恐ろしいです。
そこから営業担当の手には負えず上司が出てきましたが代案で出してきたのが建材ショップで普通に売ってる性能の低い断熱材でした。(この程度なら私自身で建材ショップハシゴすれば確保できます。)
質問日時:
2026/6/10 12:19:03
解決済み
解決日時:
2026/6/15 19:34:07
回答数: 3 | 閲覧数: 429 | お礼: 500枚
共感した: 1 この質問が不快なら
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ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2026/6/15 19:34:07
ご質問文を何度か拝見しましたが、
正直なところ時系列や工事の進捗状況が読み取れず、
第三者としては判断が難しい部分があります。
まず、
「リフォームをしないまま入居し、
リフォームは材料が安定的に市場に出てから別会社にて
行うこととなりました」
とありますので、マンションの売買決済や引渡しは完了し、
その後のリフォーム工事請負契約についてトラブルに
なっているという理解でよろしいでしょうか。
また、
「動きが遅かったせいで解体もおくれ」
とありますが、
・解体工事自体は行われたのか
・未着工のままなのか
・一部着工後に中断したのか
によって話は大きく変わると思います。
仮に解体まで進んでいたのであれば、
その費用負担や出来高精算の問題も出てきますし、
未着工であればまた別の話になります。
個人的な感覚にはなりますが、通常は請負契約を締結する段階で、
工事代金の支払条件や資金計画については一定の確認が行われ、
その前提で工期も設定されるものと思います。
そのため、4/6着工~5/30完了という工期で契約していたのであれば、
少なくとも契約時点では、
その工期が実現可能であるとの
説明や判断が業者側にもあったのではないかと思います。
また、4/6着工予定で契約していたにもかかわらず、
マンションの着工届提出が遅れたことや、
大工さんの都合による乗り込み遅延については、
業者側に説明責任があるように感じます。
さらに、もしその遅延が業者側の都合によるものであり、
その結果として仮住まいの延長、余計な家賃負担、
引越し日程変更などの実損害が発生しているのであれば、
その費用負担について協議の対象となる可能性はあるかもしれません。
一方で、資材不足や価格高騰については当時の社会情勢の影響もあり、
業者だけの責任とは言い切れない部分もあると思います。
また、断熱材についても、
・契約内容がA指定だったのか
・BやCを代替品として使用可能だったのか
・契約書に工期延長や資材不足時の取り扱いがどう記載されていたのか
によって見方は変わると思います。
そのため、現時点のご質問文だけでは「どちらが正しい」
と断定することは難しく、
まずは契約から現在までの時系列、工事進捗状況、契約書や
見積書の内容を整理された方が、
より適切な回答が得られるのではないでしょうか。
正直なところ時系列や工事の進捗状況が読み取れず、
第三者としては判断が難しい部分があります。
まず、
「リフォームをしないまま入居し、
リフォームは材料が安定的に市場に出てから別会社にて
行うこととなりました」
とありますので、マンションの売買決済や引渡しは完了し、
その後のリフォーム工事請負契約についてトラブルに
なっているという理解でよろしいでしょうか。
また、
「動きが遅かったせいで解体もおくれ」
とありますが、
・解体工事自体は行われたのか
・未着工のままなのか
・一部着工後に中断したのか
によって話は大きく変わると思います。
仮に解体まで進んでいたのであれば、
その費用負担や出来高精算の問題も出てきますし、
未着工であればまた別の話になります。
個人的な感覚にはなりますが、通常は請負契約を締結する段階で、
工事代金の支払条件や資金計画については一定の確認が行われ、
その前提で工期も設定されるものと思います。
そのため、4/6着工~5/30完了という工期で契約していたのであれば、
少なくとも契約時点では、
その工期が実現可能であるとの
説明や判断が業者側にもあったのではないかと思います。
また、4/6着工予定で契約していたにもかかわらず、
マンションの着工届提出が遅れたことや、
大工さんの都合による乗り込み遅延については、
業者側に説明責任があるように感じます。
さらに、もしその遅延が業者側の都合によるものであり、
その結果として仮住まいの延長、余計な家賃負担、
引越し日程変更などの実損害が発生しているのであれば、
その費用負担について協議の対象となる可能性はあるかもしれません。
一方で、資材不足や価格高騰については当時の社会情勢の影響もあり、
業者だけの責任とは言い切れない部分もあると思います。
また、断熱材についても、
・契約内容がA指定だったのか
・BやCを代替品として使用可能だったのか
・契約書に工期延長や資材不足時の取り扱いがどう記載されていたのか
によって見方は変わると思います。
そのため、現時点のご質問文だけでは「どちらが正しい」
と断定することは難しく、
まずは契約から現在までの時系列、工事進捗状況、契約書や
見積書の内容を整理された方が、
より適切な回答が得られるのではないでしょうか。
質問した人からのコメント
回答日時: 2026/6/15 19:34:07
ありがとうございました。
調停がこれからおこなわれますが着地点を意識しながら対応したいと思います。
回答
A
回答日時:
2026/6/10 14:01:28
不動産会社です。
あなた様のお考えは自己都合だけを考えていますね。
相手の身になって考える事ができないからトラブルだと
言い張っているだけに考えます。
訴訟しても勝てるかどうか解らないと思います。
1 あなた様は売買契約を交わしました。
しかし、手付解約期限を過ぎなければリフォーム工事は履行しません。
また、あなた様が融資を使うならば、融資の審査結果を待たないと
引渡しに向けた履行はできません。
なので、業者は確実に履行できる迄待ちます。
2 あなた様から、【Aが手配出来なくなったらほかのB.Cを探して欲しい】
と言われていないのに、探す事はしませんよね。
【工期延長・材料金額値上がりの合意書を求めてくるっておかしくないですか?】←他の部材を探す期間もありますから、当然、工事期間延長は言いますよ。当然の話であなた様が言う【おかしい】のかは解かりません。
手付解約やローン非承認」がある限り、工事が確実に履行できるかも解らないのに、リフォーム部材を先に発注する事は有りません。
あなた様のお考えは自己都合だけを考えていますね。
相手の身になって考える事ができないからトラブルだと
言い張っているだけに考えます。
訴訟しても勝てるかどうか解らないと思います。
1 あなた様は売買契約を交わしました。
しかし、手付解約期限を過ぎなければリフォーム工事は履行しません。
また、あなた様が融資を使うならば、融資の審査結果を待たないと
引渡しに向けた履行はできません。
なので、業者は確実に履行できる迄待ちます。
2 あなた様から、【Aが手配出来なくなったらほかのB.Cを探して欲しい】
と言われていないのに、探す事はしませんよね。
【工期延長・材料金額値上がりの合意書を求めてくるっておかしくないですか?】←他の部材を探す期間もありますから、当然、工事期間延長は言いますよ。当然の話であなた様が言う【おかしい】のかは解かりません。
手付解約やローン非承認」がある限り、工事が確実に履行できるかも解らないのに、リフォーム部材を先に発注する事は有りません。
A
回答日時:
2026/6/10 12:32:35
何のアドバイスを?
調停か起訴まで行くしかない状態ならそれはもう司法の判断ですしね。
相手がそこの手前で折れるのなら相手が持ってくる話について質問になるかもしれませんが、
それ以外の相手がやったことと、あなたの思ったことが書いてあるだけで、何も言うことはないです。
ここで我々が何を書いても調停で重要な賛同意見がある、とか言って判断材料になるはずもなく。
こんな所で業者の意見聞いても
「あぁ、残念な業者に当たってしまいましたね」だけです。
法律相談してください。
調停か起訴まで行くしかない状態ならそれはもう司法の判断ですしね。
相手がそこの手前で折れるのなら相手が持ってくる話について質問になるかもしれませんが、
それ以外の相手がやったことと、あなたの思ったことが書いてあるだけで、何も言うことはないです。
ここで我々が何を書いても調停で重要な賛同意見がある、とか言って判断材料になるはずもなく。
こんな所で業者の意見聞いても
「あぁ、残念な業者に当たってしまいましたね」だけです。
法律相談してください。
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