教えて!住まいの先生
Q 三井ホームで新築戸建の設計が終わったものの 書類の一部にスイッチコンセントの記載がなく、
問い合わせたら、標準の高さがあるものの現地で位置確認をすると返事がありました。下部がその返信なのですが、これって普通でしょうか?
前の新築戸建ては積水ハウスで、しっかり事前に確認されて展開図に記載があった気がするのですが…
私が不信感を抱き過ぎているのかもしれませんが、有識者の方のご意見を伺いたいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
—抜粋——
スイッチやコンセント等の高さや取付位置については
建物の躯体が立ちあがった後に、現地にて位置確認を行う予定にしております。
なので高さの調整はその際に最終決定をするとお考え下さい。
—抜粋終わり——
前の新築戸建ては積水ハウスで、しっかり事前に確認されて展開図に記載があった気がするのですが…
私が不信感を抱き過ぎているのかもしれませんが、有識者の方のご意見を伺いたいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
—抜粋——
スイッチやコンセント等の高さや取付位置については
建物の躯体が立ちあがった後に、現地にて位置確認を行う予定にしております。
なので高さの調整はその際に最終決定をするとお考え下さい。
—抜粋終わり——
ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2026/8/5 15:22:19
最終図面から変更なしで一気に仕上げるメーカーと、現地でヒアリングしながら決定するメーカーがあり、単純に会社によって進め方が違うってだけの話なので、不信感云々は不要かと。
前者は鉄骨系のハウスメーカーに多いやり方です。後者は木質系に多いですね。
鉄骨系の場合は石膏ボードを貼った後に躯体や間柱をかわして配線するってのが難しいため、最初から位置を決め打ちしていきます。
木質系はいくらでも抜けるので最初に決めておく必要がありません。何なら位置だけでなく、コンセントやスイッチの数を増やすのも自由自在です。
前者は鉄骨系のハウスメーカーに多いやり方です。後者は木質系に多いですね。
鉄骨系の場合は石膏ボードを貼った後に躯体や間柱をかわして配線するってのが難しいため、最初から位置を決め打ちしていきます。
木質系はいくらでも抜けるので最初に決めておく必要がありません。何なら位置だけでなく、コンセントやスイッチの数を増やすのも自由自在です。
質問した人からのコメント
回答日時: 2026/8/5 15:22:19
ありがとうございました!
回答
A
回答日時:
2026/8/5 07:07:27
そりゃハウスメーカトップの積水ハウスと
名前だけが財閥三井ホームの最弱ハウスメーカを比べてもしかたがありません。
三井ホームは2級建築士、2級施工管理技士しかいないので、擁壁、基礎、杭の設計ができません。三井建設なんてそもそもないですから。
躯体が上がったという事ですが、杭がなければ、裁判してくださいね。
スイッチやコンセント等の高さや取付位置は図面に記載するべきであり、後から入れるものではありません。前もって取付位置の下地を入れなくてはなりません。
安いからと言って、三井ホームというい三流会社を選んだ事は、命を捨てる事です。
東京海上に20年間保険に入っていたのですが、福島から地震保険が3倍となり、水漏れ事故も保険金を出さなかった為、保険自体を辞めました。
名前だけが財閥三井ホームの最弱ハウスメーカを比べてもしかたがありません。
三井ホームは2級建築士、2級施工管理技士しかいないので、擁壁、基礎、杭の設計ができません。三井建設なんてそもそもないですから。
躯体が上がったという事ですが、杭がなければ、裁判してくださいね。
スイッチやコンセント等の高さや取付位置は図面に記載するべきであり、後から入れるものではありません。前もって取付位置の下地を入れなくてはなりません。
安いからと言って、三井ホームというい三流会社を選んだ事は、命を捨てる事です。
東京海上に20年間保険に入っていたのですが、福島から地震保険が3倍となり、水漏れ事故も保険金を出さなかった為、保険自体を辞めました。
A
回答日時:
2026/8/4 20:48:41
✅ 結論からお伝えすると、ハウスメーカーや設計担当者の進め方として「現場でのスイッチ・コンセント立ち会い確認」は一般的であり、決して珍しいこと(手抜きや不審な対応)ではありません⭐
✅ 積水ハウスなどのメーカーや設計者によっては、事前に図面(展開図や電気図)へ詳細な高さをすべて落とし込んで承認を取るスタイルもありますが、三井ホームに限らず多くの会社で「上棟後に現地で柱や壁の立ち上がりを見ながら決める」手法が採用されています⭕
✅ その理由は、図面上では問題なさそうに見えても、実際に現地へ立つと「家具の配置」「ドアの開閉方向」「柱や筋交いの位置」「実際の目線や手元の高さ」によって最適な位置が変わるためです⭐
✅ むしろ事前に図面でガチガチに固定してしまうより、上棟後の現地立ち会いで「実際の部屋の広さや高さを体感しながら高さをミリ単位で調整できる」ため、使い勝手の失敗を防げるメリットがあります⭕
✅ ⚠️ ただし、事前検討なしで当日現場に行くと迷ってしまう可能性があるため、事前に「標準の設置高さ(床からコンセント中心まで30cm、スイッチ120cmなど)」の基準表や図面をもらっておくことを強くおすすめします❌
✅ 現地確認の当日までに、お手持ちの家具・家電の配置やサイズ、充電器の使用場所などをイメージしたメモを持参して臨めば、非常に満足度の高いスイッチ・コンセント配置が完成します⭐
<※本回答はAIの情報を元に、推敲・加工をして作成しております。>
✅ 積水ハウスなどのメーカーや設計者によっては、事前に図面(展開図や電気図)へ詳細な高さをすべて落とし込んで承認を取るスタイルもありますが、三井ホームに限らず多くの会社で「上棟後に現地で柱や壁の立ち上がりを見ながら決める」手法が採用されています⭕
✅ その理由は、図面上では問題なさそうに見えても、実際に現地へ立つと「家具の配置」「ドアの開閉方向」「柱や筋交いの位置」「実際の目線や手元の高さ」によって最適な位置が変わるためです⭐
✅ むしろ事前に図面でガチガチに固定してしまうより、上棟後の現地立ち会いで「実際の部屋の広さや高さを体感しながら高さをミリ単位で調整できる」ため、使い勝手の失敗を防げるメリットがあります⭕
✅ ⚠️ ただし、事前検討なしで当日現場に行くと迷ってしまう可能性があるため、事前に「標準の設置高さ(床からコンセント中心まで30cm、スイッチ120cmなど)」の基準表や図面をもらっておくことを強くおすすめします❌
✅ 現地確認の当日までに、お手持ちの家具・家電の配置やサイズ、充電器の使用場所などをイメージしたメモを持参して臨めば、非常に満足度の高いスイッチ・コンセント配置が完成します⭐
<※本回答はAIの情報を元に、推敲・加工をして作成しております。>
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