教えて!住まいの先生
Q 住宅の配置図で地盤レベルとはなんですか?
➕800もあれば、数十センチ先には➖800もあり、1件の家なのにばらついた数値が40個くらい書き並べられています。これは、地盤が安定していないということですか?ちなみに、今建設中の新築です。
また、国土交通省のデータでも、地盤の評価はよく、元は山地で切土地で、災害ハザードで指摘される点は一つもありませんでした。ただ、敷地内に高低差は最大で50cmほどあるようです。
また、国土交通省のデータでも、地盤の評価はよく、元は山地で切土地で、災害ハザードで指摘される点は一つもありませんでした。ただ、敷地内に高低差は最大で50cmほどあるようです。
質問日時:
2024/11/21 15:34:49
解決済み
解決日時:
2024/11/25 11:29:00
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ベストアンサーに選ばれた回答
A
回答日時:
2024/11/25 11:29:00
図面に基準点が±0で記載されていて、その高さより800ミリ高い、800ミリ低いということを差しているはずです。
数十センチの距離で、1.6m高さに差があるということなので、もともと傾斜地だったところを整地したのだろうと思います。
盛土では無く地山を切って整地したのであれば地盤自体は悪くない評価となるはずです。
敷地の広さがどの程度かにもよりますが、敷地の50センチ傾斜はあまり気にするようなことはなく、それよりも隣接する道路と隣地との高低差のほうが重要です。
既に建築中のようですので崖法などをクリアした確認申請が取れているでしょうけれど、豪雨の際に、隣地から雨水や土砂が流入してくることや、敷地の土砂が流出するようだと、土留めや排水対策が必要になってくるかと思います。
数十センチの距離で、1.6m高さに差があるということなので、もともと傾斜地だったところを整地したのだろうと思います。
盛土では無く地山を切って整地したのであれば地盤自体は悪くない評価となるはずです。
敷地の広さがどの程度かにもよりますが、敷地の50センチ傾斜はあまり気にするようなことはなく、それよりも隣接する道路と隣地との高低差のほうが重要です。
既に建築中のようですので崖法などをクリアした確認申請が取れているでしょうけれど、豪雨の際に、隣地から雨水や土砂が流入してくることや、敷地の土砂が流出するようだと、土留めや排水対策が必要になってくるかと思います。
回答
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A
回答日時:
2024/11/22 12:06:29
レベルとは高さのことです。
基準点+-0地点(一般的には道路レベル)から敷地の地盤高をどの高さにするかの記載です。
基準点+-0地点(一般的には道路レベル)から敷地の地盤高をどの高さにするかの記載です。
A
回答日時:
2024/11/22 04:35:33
A
回答日時:
2024/11/22 01:04:55
元々傾斜地だったという事ですね。
盛り土部分もあるという事は地盤改良か杭地業工事もあるんでしょうね。
盛り土部分もあるという事は地盤改良か杭地業工事もあるんでしょうね。
A
回答日時:
2024/11/21 15:36:44
地盤の強度とは別なので気にしなくていいです
結局嵩上げして水平にするので
結局嵩上げして水平にするので
A
回答日時:
2024/11/21 15:34:57
住宅の配置図に記載されている地盤レベルの数値は、その地点の地盤の高さを示しています。プラスの値は基準面よりも高い位置、マイナスの値は基準面よりも低い位置を表しています。
地盤レベルの数値がばらついているのは、敷地内の地形が平らではなく高低差があるためです。50cmの高低差があるということは、地盤が完全に平らではないことを意味しています。しかし、これは必ずしも地盤が不安定であることを示すわけではありません。
国土交通省のデータで地盤の評価がよく、災害ハザードも指摘されていないということは、地盤自体は安定していると考えられます。高低差があるのは、元々の地形が山地で切土地であるためです。
新築住宅の建設においては、地盤の高低差を考慮して適切な基礎工事を行うことが重要です。地盤調査の結果を踏まえ、建築基準法に基づいた適切な設計・施工がなされていれば、高低差があっても問題ないと考えられます。
※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
地盤レベルの数値がばらついているのは、敷地内の地形が平らではなく高低差があるためです。50cmの高低差があるということは、地盤が完全に平らではないことを意味しています。しかし、これは必ずしも地盤が不安定であることを示すわけではありません。
国土交通省のデータで地盤の評価がよく、災害ハザードも指摘されていないということは、地盤自体は安定していると考えられます。高低差があるのは、元々の地形が山地で切土地であるためです。
新築住宅の建設においては、地盤の高低差を考慮して適切な基礎工事を行うことが重要です。地盤調査の結果を踏まえ、建築基準法に基づいた適切な設計・施工がなされていれば、高低差があっても問題ないと考えられます。
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