教えて!住まいの先生

Q 東京都で、新築に耐力壁を追加するリフォームをしたい場合 相談出来る設計者さんや施工者さんをご存知の方はいらっしゃいますか? (後者の場合、設計からお願い出来る所) 【経緯】

耐震等級を取得していない建売の耐震がふっと気になり、計算してもらった所…

壁量は問題なかったのですが、吹き抜けがある為、2階部分の床倍率が足りていませんでした。
幸い床は24mmの合板が入っている為、内部の壁部分を補強すれば耐震力が上がるとのアドバイスを頂いたのですが…

診断を頼んだ方は紹介を行っていない為(本来新築の耐震を診断する方に、図面と写真で計算して頂きました)
どこに頼んだら良いのか…と困ってしまいました。

都の窓口で案内しているものは昭和56年5月以前や、平成12年5月以前の物件だけかと認識しているのですが、
診断が無料になったり、助成金が出るのが平成12年5月以前の物件なだけで、
自己負担ならば紹介して頂けるのでしょうか?

どのHPを見ても昭和56年5月以前の物件や、平成12年5月以前の物件の事ばかりで…新築をお願い出来る所が分かりません…
もしご存知でしたら教えて頂きたいです。
よろしくお願い致します。
質問日時: 2025/2/23 01:54:47 解決済み 解決日時: 2025/3/6 12:17:52
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時: 2025/3/6 12:17:52
☆,質問の件で、その建築確認の申請手続き〜建築完了検査済証や住宅
性能適合証明証がない建物では、住宅性能適合の書類に基準を満たし
いても同等や相応と云います。相談可能なのは近隣で個人一級建築士の

設計事務所であれば、相談にも乗るでしょう。但し、建売でもフラット
35融資条件建物や直接に建築主が設計監理を設計事務所へ依頼建物には
性能値は満たすのは多いです。またH:12年5月の以前の建物は、現在の

耐震筋かいの四分割充足率とN値金物の計算もなく、昭和56年の基準で
耐震診断の判断とします。その基本相談は一級建築士設計実務者が既に
回答者が無償でしています。耐震改修は高額となり業者には注意です。
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質問した人からのコメント

回答日時: 2025/3/6 12:17:52

アドバイスありがとうございました!
相談するべき相手が分かり助かりました!

回答

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A 回答日時: 2025/2/23 09:31:52
普段木造の計算していますが
腑に落ちない点が。
①2階で床倍率で足りないとはあまりないよ。
②24mm床合板は床倍率の算定で強度が一番強いはず
③診断?したなら補強方法もわかるはずだけど
④床倍率が足りない場合は壁が強すぎる場合が多いので
プランを変えない限り普通は不要な耐力壁を外す、弱くします。
補強(強く)はしません。
⑥吹き抜けが弱いなら吹き抜けの強度を上げればいいので壁の補強は
余計にダメになるような。
⑦新築でホントに補強が必要なの?
新築では耐震診断しないからその人大丈夫かな^^
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